宗教と政治

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

父が退院して一ヶ月が経ちました。皆様方には様々な応援・激励をいただき
心より感謝しております  m(__ __)m

やっと介護生活もペースをつかみ慣れ始めたところです。
父自身はいたって調子がよく、上行結腸ガンは術後病理検査でも
リンパ節を含め転移等なく問題なしというお言葉を外科の主治医からいただき
消化器外科への通院も終了いたしました。

脳梗塞後の麻痺状況では食事関係はまだ口から栄養をとるという形にはならず
経管栄養摂取を続けています。
リハビリがてらで口から少量の介護食を取るというのは問題なく出来ていますので
今後のリハビリ継続によりある程度の機能回復は可能かと見ております。

麻痺側である右手・右足ですが右手がホント気持程度ですが
本人の意識的に確実に握れるようになり機能回復が進んでいるみたいです。

これも今後も継続的なリハビリにより回復していくと思っております。

介護という始めての経験で様々な難問や制度矛盾にぶち当たりますが
負けずに進んでいこうと決意をしております。

父の屈託のない笑顔を見れることが
こんなに幸福感を感じると言うことに感謝する日々でもあります。

御本尊は凄い!!これが偽らざる心境であります。




さてここからの話は多少ヅレますが、僕の介護生活が始まるのに合わせたように
新出発の公明党が総点検運動と題し第一弾として『 介護 』の問題を取り上げています。

ここを読む公明議員の皆さんはぜひ一考いただければと僕の思うところを書かせてもらいますね。

まず不満点より書きますよ。

与党時代ではなくなぜ野党になった今『 介護 』を取り上げるのか?
これは手っ取り早い政治利用ではないのか??
そう思えて仕方がないというのが詐ざる心境です。

与党時代にしなかったこと、出来なかったことをどうやって野党の現状実現するつもりか??

問題点・不平不満を聞いて終わりなのか??

こんな歴史的敗北をした後に取り組む物ではなく、政権の中にいた与党時代に
継続的に問題点を洗い出し対応していなければいけなかったのではないのか??
現状の『 介護 』問題は10年間政権与党にいた公明党の失策でもあると言えることを
ちゃんと理解し反省の上での検証なのか??
その場合は当然そういう問題がある・存在する・発生した・野放しになっていたということへの
だれの責任なのかを明確にしない限り上記で書いたように今回の介護問題の検証は
次回選挙の為の政局利用的目的でしかないと言わざるえないと敢えて苦言を呈します!!

僕らの信仰は・仏法は、道理です。公明党は道理を通さなかったから敗れた。
これがすべてだと思います。『風』などで負けたのではない、いや『風』程度で負ける
政党であれば創価学会の支援を受ける政党としての存在価値がないと思います。

次のステップに登りたいのならば、捲土重来を図りたいのであれば
敗れた問題点をウヤムヤのままでは同じ過ちを犯すだけです!

介護保険制度が導入された以後『 介護 』に関して福祉の公明党はあまりにも現場を見ず
官僚に操られてきたのではないのかと指摘させていただきます。

端的な部分として、厚労大臣と国交大臣を出していたのに、
『 介護 』の現場ではある時期まで介護事業所、ヘルパーさんの仕事の範疇であった
要介護者の通院などの送り向かいを、国交省の横やりにより禁止し
介護タクシーなるものを存在させました。

これは只のタクシー業界保護であり企業優先視点なのです。

ヘルパーさんが通院の送り向かいをする場合、実費(ガソリン代等)と時間により介護料金ですが
現状の介護タクシーは送迎料金・通常メーター料金・そして介護料なるものから構成されています。

胡散臭いのはドライバーにヘルパー2級を取らせて配置し介護料なる料金を取ることです。
会社により様々ですが元々のタクシー会社が介護タクシーも持つ場合などは
片道で1000円から2000円程度の介護料名目の料金を取ります。

たとえば僕の家から父の通院でそういう介護タクシーを往復使うと
往復で8000円から10000円かかります。介護料を取っても介護保険適用は
一切利かないので全部自費です。

通院が多いとそれだけで経済負担を大きいと言えるでしょう。

8000円から10000円も払えば例えば1日ヘルパーさんを使えるくらいの金額です。

こういう矛盾が様々隠されているのが介護問題でありその多くは
政治による制度の欠陥が結局利用者たる国民を敢えて公明党流に言えば『大衆』を苦しめているのです。

僕のこの文章を僕の愚痴ととらえる人はそれはそれで構いません。
しかしこれが現実です。そしてこの現在の現実を作ってきた政治の一端を公明党は担ってきたのです。

『自分たちの責任です、ですので問題点を精査し改善していきます』と言わねばいけないのに
最初の部分の『自分たち(公明党)の責任です』を抜かすことにより上手く責任回避を公明党議員や
執行部がしているとしか僕には見えません!!

本当に『 大衆 』の為に政治をする決意ならばちゃんと反省の上に立って
進んでいってもらいたいものです。

もし公明党議員が舐めたことをするならば僕は潰しますよその議員たちを!
それだけはここで宣言しておきます。
いつでも選挙に打って出るために供託金を貯め始めています(笑)

ここから少し前向きな提言です。

公明党の昨今の介護問題のとらえ方を見ていると介護施設ありきの様な気がしてなりません。
この視点はおかしいと僕は指摘しておきましょう。

その理由はやがて老老介護、老壮介護などが増え続けどんなに施設を建て続けても
間に合わない時代になります。
現状でさえ僕の住む藤沢市では施設入居に700人待ちと言うような状態だと言います。

要介護者は増え続けるでしょう。それは医学の進歩で今まで落としていた命が助かり
その代りに障害が残ってしまうという流れなのです。

命が助かる確率が高くなったのだから喜ぶべきことなのです。
しかし現状、介護に疲れた家族が本人を殺してしまうというような悲劇が
数多く発生する時代にもなっています。

施設介護には限界があります。これは国の財源もそうですし人員確保も問題になるでしょう。

施設介護の中心は在宅では難しい認知症などの要介護者を中心とし
肉体的障害の身で意志のはっきりしている要介護者は在宅で見るという流れが
良いと思います。

それには、現状の介護サービスの枠を広げもっと多くの人が使えるようにすること、
そして僕みたいに仕事をある程度投げ出しての
介護者への援助をする制度を確立しないといけないでしょう。

その辺の援助制度を作っても箱もの・施設を多く作るよりも全然予算は少なくてすむでしょう。

在宅で見ると言うことはそれぞれの介護サービス事業者が様々な形で関与でき
施設介護以上に雇用も生み出せるはずです。

中長期の方向性としてはそのような形がベターだと思います。


そこで政治家に断っておきたいのは現在すでに介護に直面している僕みたいな人間に対して
介護の将来像を語ってそれに向かって頑張りますなどと言えば
ぶん殴られるのがオチでしょう(笑)

僕でも殴りますよそんなバカな議員は(笑)

現在すでに問題に直面している人間に将来像などどうでもいい話なのです。
『まずは目の前の問題をどうにかしてくれ』これが介護者の詐ざる心境でしょう。

バカみたいに現状の解決方法も提示できず将来像だけ語るのは、
『未来の要介護者の為にお前たちは犠牲になってくれ』と言っているようなものです。

そういう『犠牲精神』も社会問題を解決していく中では必要でしょうが
それはあくまでも周りが強要することではなく、本人がその気になったときだけ
本人から発して良い言葉なのであり、政治家や行政マンや問題解決に当たる使命の人間が
強要することではないということです。
そして犠牲になることを拒むこともまったくもって悪いことではないということです。
当然です、その人の人生なのですから。

今の政治家はまずは今現在、苦しんでいる人を救うために政治をすることが第一義であり
それなくして未来像を語る資格はないのです。

公明党はこういう部分を忘れがちになっているのではないでしょうか??

だから、負けたのです総選挙で!!

議員は召使いであり公僕です!

使える旦那様が苦しんでいるときに何もできない召使いは必要ないでしょ(笑)

ここから公明党の真価が問われることになるでしょうが新出発の現状は
僕はあまりにも舐めたことをしでかしているなと言うのが公明党への率直な感想です!

どうぞ反論のある公明議員の皆さんいらしてください!!
なんなら僕の家へご招待しますよ!
父の介護の現状をお見せしますよ、在宅介護の現状を!!

残念ながら僕が介護サービスを受けるために市議会議員へ色々聞いたことへの答えは
すでに僕がネットで調べ上げたことばかりしか出てきませんでした。

要は公明党の議員でも現状その程度の『 介護 』への認識であり
僕らが数日かけてネットで調べ電話で質問したりして得た情報の方が
遥かに進んだ新しい情報であり知識だということです!

勉強・訓練もせずに戦場へ踏み込んでくるなと言うことでしょうか?(笑)


公明党議員の地に這いつくばり泥にまみれながら進むような最大の努力を望みます。

なんせ、あなたがた野党・公明党の国会議員でも
月120万からの歳費を僕らの税金から得ているのですから!


僕は厳しい目で政治を監視しますよ公明党議員の諸君!!
公明党の誇る3つの財産生かす
公明新聞:2009年9月13日
公明党は8日の臨時全国代表者会議で、山口那津男新代表を中心に党再建に向け新出発しました。その際、確認し合った(1)立党の原点を持つ(2)ネットワーク政党(3)公明党らしい実績と政策――という党の誇るべき「三つの財産」について解説します。

◎「大衆とともに」の立党の原点持つ党
 党再建にあたり、山口代表は就任あいさつで、まず第一に「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」との立党精神に立脚し、「強靱な党」を再構築していこうと訴えました。
 公明党は1964年の結成以来、立党精神を高らかに掲げ、庶民の声を政治に反映してきました。当時、日本の政界は、主に大企業の声を反映する自民党、労働組合の声を代弁する社会党という2大政党による政治がまかり通っていました。そこで「政治を国民大衆の手に取り戻す」ために誕生したのが公明党です。
 結成時は参院議員15人、地方議員約1200人の陣容でしたが、「現場第一主義」でヒザ詰めの住民相談と徹底した現地調査を通じて、社会の弱者の側から福祉や住宅、公害対策などに奔走。また、東西冷戦下にあって一切の戦争への反対を主張し、唯一の核被爆国・日本の国是ともいえる「非核三原則」の国会決議をリードするなど、「福祉、平和と言えば公明党」との評価を勝ち取りました。
 現在の政治状況は2大政党制が加速しています。2大政党には届かない国民の声をいま一度、徹底してくみ上げ、「福祉の党」「平和の党」として多くの国民の支持を得たように、日本政治の新たな地平を切り開いていかなければなりません。
 「福祉や女性、平和の問題を取り上げる政党として期待も大きい」(学習院大学の河合秀和名誉教授)ことを肝に銘じながら、立党の原点を堅持し、党再建に総力を挙げます。

◎比類なき3000人のネットワーク政党
 公明党は、約3000人の都道府県・市区町村議員と衆参両院の国会議員が「生活者の目線」に立って、比類なき団結力で連携していく「ネットワーク政党」です。
 生活の現場では仕事や医療、介護、子育てなど、さまざまな問題を抱え、悩み、苦しんでいる人が多くいます。そうした人たちのもとにすぐに飛んで行き、“手足”となって働くのが公明党議員です。現場の声を丁寧に聞き、国会議員と連携し、問題解決に向けて政治に反映させる。こうした“連携プレー”“足腰の強さ”は、他党には決してまねのできない、公明党の財産です。
 公明党が実現してきた政策には、議員のネットワークを生かしたものが多く、今年7月に成立し、施行された水俣病被害者救済法もその一つです。これは「水俣病被害者 芦北の会」会員である公明党員が、地元の公明市議に相談したことがきっかけとなりました。児童手当や奨学金制度の拡充、白内障手術の保険適用、女性専門外来の普及、携帯電話番号ポータビリティー(持ち運び)制度の創設、中小企業の資金繰り円滑化対策――なども、現場の声に真剣に耳を傾けて生まれた公明党の実績です。
 明治学院大学の川上和久副学長は、公明党のネットワークについて「地方のさまざまな人たちの意見を吸い上げるのは『随一』と言っていいほど情報収集機能を持っている」と評価しています。公明党は、このネットワークの強みを生かした政策の実現にさらに磨きをかけていきます。

◎公明党らしい政策・実績
【国政担った得難い経験】
 三つ目の財産は、公明党らしい実績と政策を持っていることです。福祉や平和はもちろん、教育、環境、人権、中小企業対策といった分野で、公明党が突破口を開いてきた数々の政策があります。
 例えば「福祉の党」として、年金改革をリードし、医療、介護、子育て支援などでも他党の追随を許さない政策提言を行い、実績を築いてきました。子育て支援では、2006年4月に、社会全体で出産・育児・教育を支えていくための「少子社会トータルプラン」を発表し、高い評価を受けました。
 衆院選後もマスコミから、立て直しが急がれる社会保障について、「公明党の得意分野である。新たな発想で負担と給付の関係を見直し、社会保障の将来像とそこに至る道筋を提示して、論議をリードしてもらいたい」(9日付・北海道新聞社説)との期待が寄せられています。
 約10年にわたり「生活者」の視点から国政をリードした「与党経験」も、新たな党の構築に欠かせません。与党の経験は「政治責任の自覚、現実的政策の立案や遂行、国際的視野での外交・安全保障政策への対応などの面で、貴重な財産」(6日付・読売新聞社説)になったからです。
 公明党は、依然として衆参両院で第3党の勢力を持っています。「主張する政策の優先順位をつけ、国民に明確なメッセージを発信することで、存在感を発揮できるに違いない」(8日付・毎日新聞社説)との、期待に応えていかなければなりません。


新代表を選出し新出発した公明党。

総選挙後、これからどういう方向へ行くべきか考えていたのだがようやく僕的に答えが見えてきた。

まず第一に明快に断言しておきたいことは
公明党が公明党である限り、大衆の為の政治を目指す限り
創価学会の支援のもと進べきことが正しい!!

政教一致だ云々というバカの批判は明快に法的論破されているので
まったくもって議論にすらならない。


創価学会が庶民の中に正しい信仰を根づかせ広めていく限りその目指すべきものと
公明党が政治的分野で目指すべきものは同じ方向なのだから、
学会が組織的、会員が自発的に支援していくことこそ庶民の手に政治を持つという大きな意味がある。

その上でその目指すべき方向性に共感し賛同してくださる学会員以外の国民の方々に
幅広く応援をしてもらえるように明確なビジョンを掲げまた大衆の中に現実的に入り働くこと、
ボロ雑巾のごとく、召使いのごとく大衆の為に政治する姿こそが公明党の存在価値である。


こういう基本線を押さえておいて
あえて、政局的な部分で今後の公明党がどう進むべきかを提言したい。

民主党政権はやがて混迷を生み国民のさらなる政治不信を生むであろう。

もしここ半年で明確な政治が出来なければ、来年の参議院選挙で過半数を切り
それこそ追い込まれる。

また4年後の衆議院任期満了となる年は次の次の参議院選挙とも重なる年であり
混迷の政局では衆参同時選挙など出来ないであろうからその前に年に解散があると読める。

翻って自民党は短期で再生できるか??

現状をみると無理であろうと思う。
良い意味で小泉はまさに自民党をぶっ壊した。
民主党も1年以内に小沢一郎がぶっ壊すであろう(笑)


この国に二大政党制などまったくなじまないことだけが厳然と国民の目に焼きつかれる。

今後、自民か民主かなどという2極の対立軸ではなくなる。

それは自民・民主自らの汚さで信用をなくし国民から白い目で見られるからだ!

日本の政界にも三国志の時代が訪れる。

3極化するということだ。

一部の学会員などは自民とくっついてなどと支援活動をしたくないのか公明党を
学会が支援することへの嫌悪感をブログや掲示板でさらけ出している方々も
最近多く見受けられる。それはそれで自由だがその意見をあたかも会員全体の意見がごとく
書くのは止めていただきたい!!

支援活動を喜んで行っているものもいるのである。当然、信仰上の解釈から進んで行っているのだ!
そしてその行動は今後も続くべきであり嫌な人は個人的にそこからは外れればいいだけの話である。


ちょっと話がそれたが、そういうことで自民にも民主にも利用されるような連立は金輪際組まない
第三極を作り上げるということである。

連立を組む場合は公明党がど真ん中に位置し首班指名で公明代表を堂々と出すくらいの
中心的役割を担うべきである。


そのチャンスは早く訪れるであろうし、またそこに備えるべきである。

ポイントとして今回の総選挙でこのような状況でも800万票強の得票を得た【公明党】、
そして数名で300万票強という得票をたたき出した【みんなの党】というこの二つで
1100万票以上の民意を得ている。


民主でも自民でもないものを望んでいる民意があるということだ。

今後自民と距離を置く公明党は明快な方向性を出すことができるであろうから
もっと自民嫌悪層や無党派からの得票を得られるであろう。


そこで公明党がするべきは小選挙区から撤退などというバカなことは止めて
落とした小選挙区へリベンジとともに最低でも総勢100選挙区以上の小選挙区へ
候補者を立てて政権政党を明快に目指すべきである。

民主でも自民でもない汚職も偽装献金でも汚い政治でもない第三極の結集をするのである。
そこにみんなの党でも、知事・市長有志連合でも連携を図ればいい!!

そうすることで民主や自民から1000万票以上奪えるであろう。特に民主に今回入れた層からは
きっと7〜800万票以上奪い取れると思う。


ゴキブリ民主党のウソツキ政治で国民の政治不信は頂点に達するであろう!!

その時、民意の視線は政権に10年いて仕事をし抜いた公明党へ注がれるはずだ!

今からそれに応えるべき準備をするべきである。

勝てる選挙区ダケなどという消極的姿勢ではなく
日本の政治を質量合わせて政権のど真ん中で支える大衆政党を作り上げることこそが
公明党のこれからの存在意義である!!

チマチマした動きなどいらない!!
リベンジするならば堂々と負けた全選挙区および自民・民主の中心者の選挙区へ候補者を立てるべき!!

政権ど真ん中で、大衆の為の政治を如何なく司っていくことこそが
【大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく】という立党精神が生きてくる!!

政治の世界で仕事をする限りはその分野で天下を取れ!!

このように今後の公明党へ強く望む!!



ちなみに、公明党議員や関係者よ
これくらいの本気の気概が持てないのならば、
全国で意を同じくする有志により第二の公明党を作っていくよ僕は( ̄▽ ̄) ニヤ

転載元転載元: ☆邪を破る!!☆

選挙戦始まる!!

さあ、嘘で日本国民を騙そうとする
詐欺政党・民主党
犯罪者養成政党・民主党
違法献金を受けまくり偽装しまくり政党・民主党
国旗さえ切り刻む政党・民主党
判らないように陰で増税を企む政党・民主党
人間として最低の奴らしかいないゴキブリ政党・民主党

この民主党をみんなで一緒に殴りに行こうか!!
故人献金・鳩山を殴りに行こうか!!
西松偽装献金・小沢一郎を殴りに行こうか!!
マルチ商法議員・石井一、山岡を殴りに行こうか!!

         
        Yah Yah Yah - Chage & Aska

転載元転載元: ☆邪を破る!!☆


鳩山くんも、小沢くんも秘書のせいにして嘘つくもんね!!
嘘ばっかりついていると、汚いズルイ悪い大人になっちゃうよ、小沢一郎や鳩山由紀夫みたいなゴキブリ大人に!!

転載元転載元: ☆邪を破る!!☆

学会員の同志に方々以外が読んでもつまらない記事ですので予めお断りしておきます。


さて都議選も全員当選の大勝利で終わることが出来ました。

学会批判をしていた虫けらどもは相当ショックで悔しいみたいで
デマ批判を言うしかないという情けない可哀そうな姿を自ら見せているのが笑えます(笑)

我々にとってはある意味当然の結果でありなんら不思議でもないのに
無知な者どもは理解できないらしい!

政治家と政治屋の違いが分からないから、公明党の全員当選の理由も理解できない。


だからそういう奴らには8/30夏の終わりに起こる大ドラマも理解できないであろう(笑)

今年の夏の終わりにはドデカイ創価花火が上がりまっせ!!( ̄▽ ̄) ニヤ


でここからまじめな考察ですが、

確かに放送法違反ともいえる偏向メディアのおかげで『政権交代』への風が吹きまくっている。

今回のこの風には、地道な政策論では勝てない。
何が必要か??
それは、人として虫けら以下の人間が党首や執行部にいる政党に政権を渡すようなことを
するために投票するのは同じ虫けら以下だという強き訴えをし相手の心に突き刺す対話が必要!

まさに勇気無くして語れないことです。

政策論をいくらしても
『民主党でも出来るでしょ、一度やらせてダメならば変えればいいでしょ』
この思考を引っ繰り返す政策論はない。
だって具体的政策を求めてるんじゃないもの!

自民党政治が嫌だというその一点ですからね(笑)

民主党の議員の人間としての酷さを相手に語りきって突き刺した上で
公明党の実績を上乗せする対話が必要です。

その為の勇気を出すのに半端でない題目が必要です!


もう一つ。よく無党派層というが僕らが語っている友人は公明支援者だと思いますか??

多分支持政党は?と聞かれれば無党派ですと答えるでしょう(笑)

そう、僕らが取っている票は無党派からなのです。ここをメディアも政党も理解していない。

なのでよく言う有権者の50%近い無党派層の約1割(300万票程度)はすでに我々が取っているということ。

この割合を増やせば、自動的に民主党へ行く票が減るということ。
まさに我々の対話は公明党の勝利だけではなく与野党の議席へも影響を与えるということなのです。

これを理解していないメディアはすべて公明支援者と思って票・議席読みをする。
各政党もそう。

ここに落とし穴があり敵の狂いが生じる。

これ確率論的思考で説明できるのだが、
詳しく計算式を書いて納得させると敵に塩を贈ることになるので
あの学会員が負け惜しみを言っていると思われるくらいの方がいいでしょう(爆)



なので僕らの戦いは、これまで以上に語り外部票をもぎ取ることで
間接的に自民にも有利に働き自公が政権を守ることにもつながるというお話。

多分、今宵辺りはみんな全国の頭の切れる壮年部あたりは公明党が大勝利しても
都議選みたいに自民が大敗して公明党も野党に転落だろ?って思い始めているでしょう(笑)

でも総選挙は小選挙区比例代表制なのでこっちが取った分あっちは減るということ(笑)


ですので先読みしがちな壮年の方々は心配せず公明比例票が増えれば自公連立に
プラスになるということを理解してくださいね(笑)


数年前に1000万への挑戦の戦いがありましたが、
今回は軽く1000万を超える戦いが必要でしょう。

さあ語りまくりましょう!!
『ウジ虫以下の民主党議員で本当にいいんですか??
あなたの選択はヒトラーを選んだドイツ国民とか東條内閣を信じた日本国民とかという
過ちを繰り返す無知な者の行動なのですよ』

と面等向かって問いかけ考えさせましょう!!

『主人の曰く独り此の事を愁いて胸臆に憤〓す客来つて共に嘆く屡談話を致さん』(立正安国論)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事