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アドベンチャーゲーム

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今回はDSソフト
(DS湯けむりサスペンスシリーズ フリーライター橘真希 洞爺湖 七つの湯 奥湯の里 取材手帳)
を紹介するぜ
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発売日は2008年4月24日定価は3990円だな
ジャンルは推理アドベンチャーゲームだ
開発会社が地図で有名なゼンリン製という異色なゲームだぜ
しかし長いタイトルだな、一応シリーズってついてるけどこの作品しか出てないのが泣けるね
ゲームの説明に移るぜ
メインメニューは上画面にタイトルが出て
下画面にメニューが出てくるぞ
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メニューではメインモードのDS湯けむりサスペンスの他に
おまけモードの真希の取材手帳と設定の変更ができるシステムがある
まずはメインモードのDS湯けむりサスペンスの説明だ
モードを始めるとまずは話を選べる
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最初のプレイ時は話選択画面が出ないでストーリーに入るぞ
ここにあるように話は全3話だ
ボリュームは実際かなり少ないね
クリアするのに合計3時間半しかないのが残念だな
話を選んだ後はセーブ地点からかはじめからやるかを選択だ
一度クリアしてればシーンの回想もできる
シーン回想はちょっと便利だね
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シナリオパートの説明に移るぜ
基本的にゲームは話を読み進める
上画面に写真と文章
下画面は送りボタンとシステムだ
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内容としてはかなりシンプルだな
ちなみにこのシステムではセーブができて
メッセージスピードとサウンドを変更ができ
タイトルにも戻れる
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メインメニューにあったシステム画面は
これにセーブとタイトルに戻るを抜いただけで同じものだぜ
基本的に読むだけのゲームだけど移動するときなどに操作が必要になる
主な操作、聞く、調べる、地図、手帳を見る、の四つだ
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一つずつ説明していくぜ、まずは聞くだ
これは名前の通り情報などを聞くことができる
その時に話をできるキャラを選択して会話だ
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これを使わないと話がすすまない部分もあるから重要な要素だぜ
ストーリーに関係ない会話も豊富ならもっとよかったけどな
次に調べる、これはタッチペンで好きな場所を調べることができる
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基本的にストーリーが進む場所以外は調べても何も反応が返ってこないのが残念
こういう所に色々なテキストを書いていれば
タッチしてるだけで楽しくて色々遊べるんだけどな
最後は地図、これは地図で黄色く光ってる場所をタッチして移動できる
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地図会社の地図だから異常にデキがいいぜ なんだか妙なところのクオリティが高いな
まあ、実際に販売してる奴を流用してるんだろうな
最後は手帳の説明に移るぜ、
手帳では登場した人物、起きた事件、手に入れたアイテム
あとは行った場所の説明を見ることができるぜ
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情報って項目は場所情報ってことだな
選んだ情報は上画面に画像、下画面に説明で見れるぜ
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こうやって見るとアドベンチャーゲームとしては地図のデキがいい以外に
特筆する部分がなさそうだよな
ストーリー分岐も第三話にちょっとバッドエンドがある意外は一本道だしな
このゲームで一番の特殊な点は実写ならではのアクの強いキャラだ
キャラクターとストーリーを軽く紹介するぜ
まずは主人公の三人
貧乏フリーライターの真希に
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カメラマンでカニ好きの聡美
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モデルの友梨だ
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この三人の掛け合いも頭がかなり悪くて中々面白いけど
登場する男キャラはもっとひどい
猟奇殺人情報大好きで自称ハンニバルの埴輪田(ハニワダ)
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毎回登場する度に顔芸と謎の意味不明の台詞を残していく
その怪しさは実際にいたら迷わず通報するレベル
そしてゼンリン社員の善 隣太郎(ミヨシリンタロウ)
音読ならゼンリンと読むだけあって地図が大好き
地図を渡す度に決めポーズを取る病気持ちだ
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こんないかれた奴らが出てくる話は普通じゃない
試しに第一話序盤のシナリオを紹介するぜ
三人組は、とある温泉地を取材
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主人公はなぜか電車でのアクセスを妙に詳しく説明しながら場所の説明をする
善に地図をもらって決めポーズ取られたり、ハンニバルに電波を撒き散らされつつも
通りすがりの男がゲッツ
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この男が主催しているミステリーツアーに
取材のため、カニのため、TVのため三人組は参加
そしてツアーの謎ときを全て終わらせて目的地についたら
男の死体を発見し、そしてこの顔
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写真を撮る角度が悪かったのか変に反射して死体よりもこっちの顔のほうが怖いぜ
刑事に尋問された後に三人は真実を知るために動くって話だ
一見普通の推理物っぽいんだけどなんか話のふしぶしにおかしい点があるな
このおかしさが味にもなってるけどこれはかなり好き嫌いがあるだろ

さて最後はメイン画面から真希の取材手帳の説明だ
このモードではゲーム中に出てきた旅館の詳細情報が見れるぞ
まずは場所を選択し
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地図やジャンルから知りたい情報を調べることができる
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アクセスルートでは東京からの駅への交通アクセスが見れるぜ
まるで観光案内のように親切だよな
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地図、ジャンルから見たい場所を選択
地図モードでは行きたい場所を直接タッチすればいい
その場所の説明が見れるぜ
ちなみにこの説明はジャンルから選んでも同じものが見れるんだ
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ジャンルから選ぶ場合は目的別の四つを選びジャンルから選び
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そして目的地を選択だ
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目的地を選べば写真つきでその場所の説明や情報が見れる
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ここからでも地図を見ることはもちろん可能だから
先にジャンルを選んで場所を調べることもできる
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さらにここには載せなかったけど電話番号なども載ってたから予約の時も安全だな
あれ? いまゲームやってたんだよな?観光案内見てるわけじゃないよな?
このモードの充実っぷりは観光地からお金もらってるのかと疑いたくなるほどだな

評価に移るぜ
アドベンチャーパートは分岐や選択肢もなく基本的に読み進めるだけで
ストーリーもさほど珍しいものではない
推理ものとしてはこちら側で推理できないのはかなり不満が残る
だけどキャラクターの個性はとても強く、地図も完成度がすごい高い
まあ地図は地図会社のものだから当たり前か
キャラの個性が強めのおかげで掛け合いが面白く見れて
ゲーム性が低いおかげでストーリーをすらすら読み進めるのは良い
ただし異常な濃さなので人によっては嫌悪感が出る人もいるかもしれない
ボリュームも三時間と短めだからすぐに終わってしまって遊べる時間はかなり少ない
他のノベルゲームだと分岐が少ないものはその分ボリュームを多くしてるものが多いのに
もう一つのモード真希の取材手帳は完全な観光ガイドブックだ
地図もあって値段や電話番号の他ホテルの場合、お風呂の数とか細かい情報も載っている
ゲーム中に出てきた観光地に行きたくなったら便利だな
便利だけど…このモード作るくらいならストーリーモードを充実して欲しかったぞ…
ゲームとしては完成度も低いけどノリが気に入ればそれなりに悪くないかも
ただボリュームの少なさは擁護不可だから値段は1000円以下じゃないときついね


評価

シナリオ
100点満点中60点
(ストーリーに目新しいものは特に感じない)

グラフィック
100点満点中80点
(実写なので悪くはない、写真の枚数もかなり撮ってるのが良い)

操作性
100点満点中80点
(操作に問題は見られない)

システム
100点満点中60点
(物語を読み進めるのがメインだからシステムは特徴的なものはない)

キャラクター
100点満点中90点
(個性の強いキャラがたくさん出てくるのが良い、ただしアクも強い)

ボリューム
100点満点中30点
(ストーリーモードのボリュームはかなり薄い)

総合評価
駄作
(ボリュームが少ないのと推理ができないのという難点があるが
好き嫌いは激しいだろうけどコメディ風のノリがおすすめ、)


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今回はDSソフト(SIMPLE DSシリーズ vol.25 THE交渉人)を紹介するぜ
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発売日は2007年10月25日で定価は2800円だ
ジャンルは交渉人(根越渉)となって犯人と交渉するアドベンチャーだな
ちなみにドラマのTHE交渉人とは全然関係がないぜ
ゲームを初めてタイトル画面からメニュー画面へ移動
メニュー画面の紹介に移るぜ
上画面にゲームの交渉の評価
下画面ではシナリオ選択をしたり評価の詳細やオプションを見ることができるぞ
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ちなみにオプションでは音の調整しかできない
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この辺はすごいシンプルだな
全体評価の表示はこんな感じ
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図とそれぞれのシナリオでとったポイントが表示されるぞ
画面を見れば分かるとおりシナリオは全部で9話あるんだ
一時間くらいのシナリオもあれば、10分くらいで終わるシナリオもあるから
この数でもボリュームはそんなに多くないかな
遊びたいシナリオを選ぶと既にクリアしてる場合は上画面に評価
下画面にははじめる場所の選択とそれぞれのシナリオの評価詳細が見れるぞ
セーブ場所が一話ずつ分かれてるから便利だね
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ちなみに上画面にある時間はゲーム中の時間で実際のプレイ時間じゃないんだ
評価詳細は自分の能力と事件解決に関するコメントをもらえるぜ
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それじゃあシナリオ本編の紹介に移ろう
シナリオをはじめからを選ぶとまずはタイトルコール
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ゲームは基本的に上画面でシナリオを見ることができ
下画面がメニューが表示される
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下画面のメニューの紹介に移るぜ
一番下の交渉SPは主人公の上司から交渉のアドバイスが聞ける
まあ、上画面で普通に話すだけだけどな
これってわざわざメニューで単独につける意味あるのかよ…
右のTALKは文章送り、ボタンでも文章を進めることできるから好きなほうが選べるぜ
上にあるCALLは犯人との交渉中につく、これがついてる間は交渉中でことだな
左にある情報SPは色々なその名前のとおり情報を整理できるぞ
見れるものはプロファイルと交渉ログの二つだ
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交渉ログはその名前のとおり犯人との交渉のログが見れる
特に説明することはないな
プロファイルは犯人や人質などの好きな情報をみることが出来る
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交渉でわかった情報がまとめてあるから情報整理に役立つぜ
ただそれ以上に重要なのが画面の真ん中上にある重要語登録だ
これは重要だと思われるキーワードを三つまで選ぶことができるんだ
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特定のキーワードを選ばないと、ルート分岐しなかったり
選択肢が選べなかったりするから選ぶのは必須だ
ゲームの会話中に本当に重要かわかりにくく
選ぶべき用語のヒントがないのがちょっと残念だったけどな
犯人との交渉についても説明しよう、交渉中は上画面にもそれが表示される
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それと一緒に赤色で時間が表示される場合もあって
この時間までに交渉を成功させないといけない
この時間はリアル時間とゲーム時間の複合で普通は時間通り進んでいくけど
特定の選択肢を選ぶといっきに時間が増えたりするんだ
シナリオの評価画面で見れる時間もこの時間の合計だぜ
交渉は下画面の選択肢でおこなうぜ
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うまく交渉をすれば下画面左上側のゲージがあがるから
それをあげていくのがゲーム目的だ
ゲージは選択肢を選ぶとすぐに上下するからリアルタイムで
選択が正解か間違いかがわかるのがいいね
ただ新しいものに挑戦しようとしたのか
とあるシナリオで少し待つって選択肢を選ぶと実際に5分待たないとボタンを押しても会話がループする やめてくれよ! 壊れたのかと思ったぞ!
リアルを追求したのかもしれないけど、これは本当にやめて欲しかったぞ
さてと犯人との交渉には犯人が何を求めてるかの情報が必要だ
その情報を得るために犯人が立てこもってる場所に
カメラを潜入させて内部の情報を調べることができる
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タッチペンで調べたい場所を調査すれば
その場所についてコメントがもらえるぞ
重要語をゲットできる場合もあるから慎重に調査が必要だ
ちなみに一度調査した場所は犯人のプロファイルを見る画面でいつでも見れるぞ
そうやって犯人を無事に説得できれば交渉成立
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事件の解決だ、バットエンド選択肢を選んだり
特定の場所での交渉ゲージが少なかったりするとバットエンドになるぞ
バットエンドもいろんなのがあって見るのが面白いけどな
ちなみに下画面にあるMENUではセーブやオプション画面に行く
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ロードして始めた場合はセーブした場所よりちょっと前から始まるみたいだ
携帯機だからこまめにセーブできるのはいいことだと思うぞ


評価に移るぜ
犯人との交渉がメインだけに選択肢の数はかなりのもの
交渉をしているという感覚が味わえるし
会話の流れでときどき出る
こういうことをするのはこういうタイプという心理分析も面白い
ゲージで現在の状況が見れるのも判断材料として利用できるのがいいし
バットエンド以外にも選択肢でシナリオ展開が変わるから選択肢を色々選ぶのが面白いぞ中々、安定しているが穴もある
重要語登録でどれが重要なのかヒントがないため、攻略に苦戦をしてしまうことだ
他にも事件の分岐で事件解決時とバットエンドの時の整合性が取れてなくて
パラレルワールドみたいな展開になるのも個人的にはあんまり
事件解決物は失敗時の状態から事件解決のヒントを探すのも楽しいからね
シナリオの変化は整合性が取れる範囲でしてくれれば最高だったな
これは好みの問題かもしれないけどな…
あとは交渉SPなどいらないとしか思えないボタンがあるのも減点だ
でも弱点があるとはいってもゲームは十分に面白いぞ
シナリオ0でチュートリアルから始まりシナリオ1では
主人公が牢屋に捕まってるところから始まる
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まあ原因は犬と喧嘩したからなんだけどな…
主人公からしてこんな感じだから交渉班のチームメンバーも個性的だ
お金に汚くて口が悪いプロファイル担当、花下リナ
こうやって書くといい所が無いみたいだよな
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真面目でしっかりしてるけど隠れアイドル好きのチーフ、徳尾悠
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全国を飛び回りお土産を一話ごとに買ってくる交渉班とは別の刑事、本多目雅
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メインの4人のキャラの掛け合いが中々面白いのがゲームとしてプラスになってるね
推理物としてはトリックや話の展開が複雑なものや意外な展開はほとんどないけど
犯人との交渉をメインにしてるからそこはいいだろう
推理系だけど推理とはちょっと違ったアドベンチャーがプレイしたい人にはお勧めかな



評価

シナリオ
100点満点中80点
(推理物としてみるとトリックなどを楽しむものじゃない、分岐があるのは○
ただしバットエンドで整合性が取れてないものがあるのが×)

グラフィック
100点満点中70点
(プレイに支障はないと思うけどキャラの作画が安定しないような…)

操作性
100点満点中100点
(操作性に問題はない ページ送りがタッチペンだけじゃなくボタンでできるのも○
ただ既読スキップは欲しかった)

システム
100点満点中70点
(重要語登録が洗練されてなかったり、必要じゃないと思われるボタンがあったりと
粗は感じたが交渉ゲージなどプレイを助ける要素もしっかりとある
次回作が出るなら期待)

キャラクター
100点満点中70点
(登場キャラの個性分けはしっかりされているが奇人変人というわけではなく
現実感のあるの範囲内での個性分けがされている
個人的にはもっと濃くても良かった)

ボリューム
100点満点中60点
(全9話で多く感じるが長いシナリオは1時間くらい短いシナリオは10分くらいと差があるので実はあまりボリュームはない)

総合評価
普通作
(粗も多く完成度が高いとはいえないけどキャラの掛け合いが楽しく
犯人の心理分析も面白い、推理ゲーム初心者にはおすすめ
ただトリックなどに重点を置く人にはおすすめはできない)


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今回はDSソフト(犬神家の一族)を紹介するぜ!
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発売日は2009/01/22で定価5040円だ
ジャンルは金田一耕介を操作するノベル推理アドベンチャーだぜ
ちなみに2009年クソゲーオブザイヤー候補になったけど、結局選外になったみたいだな
さて、どの点がクソなのかな
ゲームを始めるとまずはセーブデータを作ったり選ぶことになるぜ
セーブ場所は全部で3個だな
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セーブデータを選ぶとメイン画面へ
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これはクリア後のデータだから色々できるけど、最初からプレイするか、
前の続きからやるのが普通だな
このゲームはシナリオが章ごとにわかれてるから
それぞれの章の始めにタイトルが出てゲーム開始だ
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シナリオは最初の序章も含めて全部で10章だ
ゲームの進め方は上画面に会話が出て、下画面にメニューが出るぞ
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ゲームは基本的に上画面の会話パートを読んで進めることだ
会話は漫画みたいにふきだし形式で行われるからわかりやすいね
シナリオの目的は犬神家で起こった事件を解決することだぜ
グラフィックは基本的に白黒だけど宝は黄色、
血は赤色であらわすことでその二つが印象が深いものになってるぜ
話の雰囲気からしてもこの白黒の表現ってのはありだと思うね
DSにしてはキャラの立ち絵もよく動いてるのもいい
立ち絵だけじゃなくて一枚絵をかなりの数を使ってるから状況の把握をしやすいのも○だ
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あと会話の流れで重要語を投げて質問することもできる
メニューで自分から投げかけたり、強制で質問されたりするけどやり方は同じ
下画面に出た重要語を上画面へスライドだ
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そうすることで話の流れが変わったり、新情報がわかったりするぞ
でも問題点もある
質問をする場所がこっちで選べる代わりにどこで何を質問すればシナリオが変化するか、さっぱりわからないことだ つまりノーヒントってわけだな
下画面の心電図が赤くなったり、黄色や青くなったときが質問するべき時だけど
基本的に上画面見てるんだからなかなか気づかないぞ
赤い時は心臓音も聞こえるけど、他のときは音も出ないからますますわからない
分岐のために必要な重要語は話をしていけば自然に手に入れることができるんだ、
重要語の場合は会話中に赤文字で表示されるぜ
手に入れた重要語はどこで手に入れたか確認もできる
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重要語を投げかけるときどれを投げかけていいかわからないときには
推理をすることでヒントを得ることできる、ちなみにどんなふうにやるかっていうと
金田一の頭をタッチペンでスライドするとフケが出て、しばらくすると推理の答えが出るんだ、推理ゲームなのにお前が勝手に推理するのかよ! 推理ってお前のフケ頭をいじるだけか! それは推理じゃなくて単純作業って言うんだよ!
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ふう、少し落ち着こう、基本的にこれだけでゲームを進めることができるけど
ゲームの世界に入り込むのを助ける要素がいくつかある
例えば新聞、
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スライドをして新聞を見ることができるんだ、下画面でスライドするんだけど
拡大画面のほうと全体図のを入れ替えて
好きなほうをスライドして中身を見ることができるんだ、
この変は親切だし、新聞の中身も事件に関係あるもの以外も凝ってるのがいい感じ
新聞の中にあるクロースワードパズルや虫食い算も中々面白い、結構考えないとクリアできないぞ
新聞のパズルを全部クリアするとそれぞれの追加パズルが20問ほど出るからやり応えもあるぜ
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あとは人物相関図も人間関係の把握に役立つぞ
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これも新聞と同じで画面をスライドして拡大表示と全体図を見ることができるぜ
このゲームやたらと登場キャラが多いから、人物の把握がきついからこういうのは嬉しいね
キャラによってはあれ? お前誰だっけ? っていうくらい出番のない奴もいるし
あとは一度クリアすれば捜査記録が見れるようになる
これでシナリオの流れやどの分岐を見たかがわかることになるぜ
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大雑把だけどどこに分岐があるのかわかるからないよりはずっといいと思うぜ


ゲームの感想に移るぜ
まずはシナリオ、これはかなり面白い、
自分は原作を読んでなかったからかも知れないけどかなり楽しめた
トリックは比較的簡単にわかったけど犯人の特定は結局できなかったな
でも原作どおりの話だから原作を知ってる人はやる必要がないっていうゲーム
このゲーム金田一が勝手に推理してくれるから、わからなくてもクリアできるという謎
基本的にボタン押してるだけでいいし、重要語で分岐するのはバットエンドくらいだしね
しかもクリアまで約3時間半だけな上に、他のグッドエンディングを見ても
結局事件を防ぐことができずにラストの流れが少し変わるだけというのも微妙
ベストエンディングなんて全ての分岐を見たりしないといけない上に
最初からプレイしなきゃいけないのに
それだけの分岐で泣いたよ、感動したわけでもないのにね!
あとはシステム、新聞や、相関図はいいし、基本操作もやりにくいわけじゃない
ただ分岐の異常なわかりにくさはどうにかならなかったのか
結構丁寧につくってあると思うけど、微妙な点もあるし、ボリュームも少ない
しかも既に知ってる人が多い話を途中で事件を防ぐこともできないで5040円で販売するという行為
この意味のわからなさが一番の謎だな
シナリオは面白いけど、定価じゃおすすめはできないぞ



評価

シナリオ
100点満点中150点
(有名推理小説をそのままゲーム化してるだけに面白さは保障済み、ホラー要素が強い推理もので引き込まれる)

グラフィック
100点満点中85点
(あえて白黒にしたことで血の描写が引き立つ、一枚絵が多いのや立ち絵がそこそこ動くのもいい)

操作性
100点満点中100点
(操作に関してストレスを感じる部分はなかった、新聞や,人物相関図で上下反転できるのも親切)

システム
100点満点中40点
(フケ頭をいじるだけの意味不明の推理、分岐がわかりにくい上にグッドエンドはほとんど変わらないのでやりがいがないなどこの部分のつくりがマイナスになってる)

キャラクター
100点満点中90点
(個性の強いキャラとそうでないキャラの差が激しい、お前誰だっけ?ってキャラが犬神家の中にいるのは残念
原作だとどうだか知らない)

ボリューム
100点満点中45点
(クリアだけなら三時間半だけどパズルが遊べるからプラス、グッドエンディングを見ようとすれば色々見ないといけないけど分岐とかわかりやすくしてくれないとかなり作業自体がきつい)

総合評価
普通作
(シナリオは面白いけどあえてゲームでやる意味がないとも言えるし原作知ってると同じ話を見るだけ
ボリュームも少ないので定価じゃおすすめできない、値段が安めで原作知らなければそれなりにおすすめ)


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前編はここだぜ

前回からのつづきを紹介するぜ
あとはエクストラモードでできることの紹介だな
エクストラモードではアドベンチャーパートで集めた逆パンダの数でいろいろな要素が開放されるんだ
イメージ 1

見れるものはアドベンチャーパートで出た一枚絵を見ることのできるギャラリー
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魔女バトルをひたすら勝ち抜いていくサバイバルモードに自由に魔女神判ができるフリー神判モード
追加エピソードが見れるエキストラエピソード、これは集めたパンダ数で見れる話が増えるぜ
いかれた話ばっかりで見たくなるんだ、パンダを全部集めたくなるぜ
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スイーツモードが自由にできるフリースイーツ、
いつでもスターラディッシュができるスターラディッシュ
あとはキャラ情報が見れるどき魔女図鑑だな、他のは書いたままとか
アドベンチャーパートでできる既に説明したことだからこれの説明をするぜ
イメージ 4

イメージ 5

上画面でキャラのプロフィール見れる、下画面ではそのキャラの好きなポーズの立ち絵を見たりゲーム中音声を聞くことができるぜ
あと封筒にタッチするとキャラからプレイヤーへのメッセージがフルボイスで流れるぜ
ファンサービスもここまで徹底してると嬉しいね

ゲームのまとめに移るぜ、
一時期話題になった神判だけを売りにして手を抜かないで
戦略性のあるバトルに作りこまれたアドベンチャーパート
ファンサービスのあるスイーツモードにおまけ以上の完成度のスターラディッシュ
他にはパンダ集めがしたくなるエキストラエピソードに
キャラの情報をまとめたどき魔女図鑑
こうしてみるとゲームの本編部分をしっかりしてながらキャラの魅力の部分を保管できるようにつくってあるな
手抜きが多いって言われるDSのアドベンチャーはこのゲームを参考にして欲しいぜ
ちなみにDSのアドベンチャーといえば逆転裁判ネタもあるぜ
イメージ 6

だけどやっぱりキャラの魅力も強いな、
個性が強いってよりもどっかおかしいキャラが繰り広げるコントみたいな
シナリオがいちいち面白い、キャラがたってるんだな、
主人公の枕の下にゲームをこっそり入れてくのがヒロインの一人でどんな需要だよ
イメージ 7

その上、イチゴをましまろったり
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お前はもう死んでいたり
イメージ 9

パロでせめてくる、キャラに興味を持ってノリが合うと思ったら最高のゲームだぜ! 
丁寧につくってあるから是非おすすめするぜ!
そしてだからこそあえてここで宣言するぜ
俺はこのゲームが2009年にプレイした全てのゲームで一番好きだったぜ!
また続編が出て欲しいもんだぜ
とは言ってもシリアスなノリが好きな人にはとことん合わないだろうね、合う人にはとことん合うし、
合わない人にはとことん合わないそういう尖ったゲームなのかもな

評価

シナリオ
100点中150点
(基本的にネタやギャグを織り交ぜてるのがすごい面白い、それでいてラストには全員の力を合わせて戦うって
ストーリーが熱い)

グラフィック
100点満点中95点
(驚くほど綺麗なわけではないけどよく書き込まれてる、キャラの立ち絵も豊富なのも○
あと魔女神判モードで拡大した時のグラフィックのドットが荒くならないのも○)

操作性
100点満点中100点
(アドベンチャーパートのタッチの操作感が良くてボタンでも操作を受け付けるのが○
バトルや魔女神判の操作感も不便な点がない)

システム
100点満点中120点
(メインモードを遊びやすくしていながら、ファンサービスとしての追加要素を大量に追加してるのがいい
ファンブックとしての一面もあると思うしシリーズ集大成と言えるデキ
ただ周回ができるゲームだけに既読スキップだけはつけて欲しかった)

キャラクター
100点満点中250点
(おかしいくらいに個性の強いキャラが集まってる、その魅力をアドベンチャーパートやその他モードで
しっかりと描写してるのが良い、ただ恋愛ゲームとして見ると狂ってるキャラばかりなので
まともなキャラが好きならおすすめはできない)

ボリューム
100点満点中100点
(アドベンチャーパートをクリアするだけなら10時間くらい、パンダを集めたり
スイーツモードやスターラディッシュをプレイすると遊ぶと30時間以上遊べる)

総合評価
神作
(一発ネタっぽい内容でありながらしっかりと作りこんで色々な要素を詰め込んだ作品
キャラやシナリオにアクの強さが見られるけど
DSでつくるアドベンチャーゲームの手本にして欲しい作品の一つ)



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今回はDSソフト(どき魔女ぷらす)を紹介するぜ!
発売日は2009年7月31日、定価は5040円だな
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魔女を探すアドベンチャーゲームの3作品目で一作品目のリメイクでもある作品だ
メイン画面ではニューゲーム、コンテニュー、エクストラ、オプションの4つの項目がある
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ニューゲームやコンテニューでシナリオを進めていくとエクストラの中身が開放されていくぜ
オプションではタッチの操作方式やバトル難度の選択、それぞれの音の音量を調整できるぞ
まあ、オプションは基本はいじらないでいいと思うぜ
ゲーム本編の説明に移るぜ、ゲームは一話完結型で全9話
アドベンチャーパート、魔女バトルパート、魔女神判パートに分かれてる
それぞれのシナリオの開始時にタイトルコールが出るぜ
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ゲームのメインは魔女を探すアドベンチャーパートだ
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行きたい地区を選んでタッチするとその地区へ移動するぜ
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次はその地区の中で行きたい場所を選択だ、青ビックリマークはストーリーに関係ない寄り道場所
キャラのドット絵が動き回ってる場所はキャライベント、
赤ビックリマークは本編ストーリーを進める場所だ
どの画面の上画面には主人公のグラフィックが出てるぜ、他のキャラでも操作できる場合はL,Rボタンで切り替えも可能だ
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それと文章の早送りはYボタンでできる、バックログはスタートボタンで見れるぜ
普通に文章を送りたいならAボタンか画面タッチで、文章を消したいときはセレクトボタンだな
既読スキップがないのがちょっと残念だったな、調査系アドベンチャーゲームだからそこまで必要ではないとはいえ会ったほうが便利だったぜ
2週目以降のプレイができるゲームだけにあればもっと良かったと思うんだ
さて青ビックリマークに行ったときの調査方法だ
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この状態で下画面で好きな場所をタッチすることで調査ができるぜ、下画面をタッチすると文章が出るんだけど
ストーリーに関係ない場所をタッチしてもパロディだったりネタだったりのコント仕立ての文章が出て、しかも一話ごとや場面の変更ごとにいちいち内容が変わるというこだわりっぷり
これのおかげで色々な場所を調べるだけでも楽しいぜ、この無駄に凝ったアドベンチャーパートがどき魔女の一番の魅力だな
つうかここのパロディネタはひどいぜ、ひぐらし、ハルヒ、逆転裁判、はだしのゲン、らきスタ、地獄少女、キン肉マン
もうやめだ! 書いてくだけでキリがねえ! スタッフふざけすぎ
ちなみに今作は一作品目のリメイクだけど、シナリオ面は大幅改定、新規シナリオ追加、さらに小ネタも総入れ替えっていうこだわりだ
スタッフが楽しみながら作ってるのが見えるふざけは健在だ
あと画面に黒と白が逆になった逆パンダがいるときにはスライドで捕まえることもできる
集めることがエクストラモードの開放条件になってるぜ
こいつらがその時々でいろいろな行動をしてるから探し回るのも中々面白いぞ
ちなみに全部集めるには一週目ででないパンダもいるから最低でも2週以上のプレイが必要だぜ
次にキャラクターマークに行ったときの調査方法だ、まあ当たり前だけどキャラクターとの会話だな
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会話をしてる途中に選択肢が出て選んだものによって好感度が上下するぜ
これでキャラごとのエンディングが変わってくるけど、
クリアだけなら誰の好感度をあげなくてもクリアは可能だぜ
赤ビックリはメインストーリーの進行だ、場所を調べたり選択肢を選んだりするけどここを選ぶと話が進んじゃうから青ビックリやキャラクターマークを先に全部調べてから調べるのがお勧めだ
そうやって魔女の証拠を集めていった後に目的の魔女まで行くと魔女バトル発生だ

魔女バトルは上画面に技情報、下画面に敵と自分の体力やキャラの魔力が表示されるぜ
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攻撃方法は下画面をタッチペンでタッチ、スライド、チャージすることで攻撃ができるぜ
使える技は上画面の表示で確認するんだ、あと攻撃方法はキャラをL,Rで切り替えることで変化するぞ
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技を切り替えることで戦い方を変えれば苦戦した敵も倒れせるぜ、
まあ最後の方の敵は何度かやられるつもりで戦ったほうがいいと思うぜ
恐ろしい波状攻撃してくるからな
ギャグ満載のゲームの敵がやる攻撃じゃないぜ…本気で殺しにくるんだ、
苦手な人はクリアできないんじゃないか?
でもその分攻撃が有効かを見つける面白さがあるぞ、
操作感覚もいいからアクションゲームとしても面白いな
他には必殺技があるぞ、必殺ゲージが溜まったらキャラ切り替え画面にBURSTの表示が出るから
そこをタッチすることでその時選択してるキャラごとの必殺技が出るぜ、
演出も結構も派手でいい感じだな
攻撃後に相手の動きを止める効果のある技もあるからそういうのも考えたほうがいいかもな
でもどうしても倒せなかったら難度を下げればいいよ、身もふたもないな

バトルで魔女の体力をゼロにすると魔女神判モードだ
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上画面にタッチしたときの台詞が出るぞ
下画面にはアイコンがあってタッチ、虫眼鏡、息、双眼鏡、アイテムなどがあるぞ
タッチアイコンを押した状態でキャラの体にタッチしたことになり、
虫眼鏡状態でキャラの体をタッチすればキャラのその場所を見たことになる
息アイコンを合わせた状態でマイクに息をかければそこに息をかけたことになって
双眼鏡は特定の条件化で体を拡大できる、アイテムはアドベンチャーパートで拾ったものを相手に見せることができる
こうして相手が喜ぶように選択してけばいいんだ
ちなみに顔とかにタッチしたい場合は十字キーを動かすことで画面ごとスライドすることができるぞ
それで魔女を興奮させて魔女の紋章を見つければシナリオクリアだ、嫌な書き方だけど仕方ないだろ! そういうモードなんだから!
それと相手を喜ばせ続けると何をしても好感度が下がらない極楽タイムに入るけどまあ、好きにタッチしてくれ
しかしこのモード声やグラフィックの揺れなどのこだわりは妙にすごいんだけど問題点がある
あんまり面白くないんだ…いや、ネタ満載のアドベンチャーパートや爽快で戦略性のあるバトルに比べると
どうも見劣りする、一番の売りのはずなのにな

これが基本的な流れだぜ、こうして最終話まで進んでいくんだ
これだけでも隅から隅まで調べればかなり遊べるんだけど今回は二つのおまけ要素がある
まずはゲーム中ゲームのスターラディッシュだ
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シナリオをある程度進めると遊べるようになるシューティングゲームだな
ただのステージは全3面でパワーアップアイテムで最大六方向に弾が飛ぶようになる
そしてクリア後はエンディングに架空だと思われるスタッフロールが流れるぜ
なんでここのスタッフたちはいつも遊び部分を本気で作り出すんだよ!
元々シューティングゲームを作ってたこともあるらしいからかなりのデキでよく遊べるぜ
個人的にはこれだけでもDSiウェアで500円までなら買ってもいいと思えるデキだ
ボリュームはすくないから800円は辛いな
ただ慣れてないと結構難度が高いかも、でもクリアしたときの達成感は大きいぞ
プレイ中は本作のヒロインの一人でゲームマニアのキャラが応援してるって設定でうざいくらいにボイスが入ってるぜ、スタッフに愛されてるな、こいつは


もう一つのおまけ要素はキャラの部屋に遊びにいけるスイーツモードだぞ
これはアドベンチャーパートでフラグを立てればキャラの部屋に遊びに行くことができるんだ
キャラの部屋へ行けるってのは中々面白いな、ファンサービスの一環だなこりゃあ
上画面が主人公の心の中、下画面がキャラの部屋の中だ
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基本的にできることはタッチだ、部屋の中の物に触ればそれに関するコント…じゃない、
やり取りが見れて好感度が上がったり下がったりするぜ、その時々で上画面の心の中も変わっていくぞ
好感度が上がってるときにハートマークを選べば一緒にデートにいけたり
イベントが起こったりする、デートにいける場所は最終的にかなり増えるけどゲームの選択肢の仕様でランダムに出るもの3択なのが残念だな
好きな場所にいければもっとよかったぜ、そしてあとはキノコマークこれは好感度が一定以上の時に押せばランクが1上がる最終的に
5ランク上げれば結婚エンドだ、そう、本編そっちのけで結婚するんだよ! こいつら中学生なのに!もちろんこのゲーム唯一の男キャラとの結婚できるぜ、すげえ! 愛は性別を超える!
まあいいあとこのモードのカオスなのが主人公アクジの顔のアイコンだ、これを選ぶと上画面に台詞が出てくる
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それをマイクで話すことでキャラの反応が見れるんだ、まあこのあたりはまだいいとして
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画面に向かってスティックにぎってみるか? とかののしってくれ! とかを言うのは部屋で一人の時でもすごい根性が必要だぜ…
ファンサービスとしてもやりすぎだな、ちなみにののしってくれは全キャラ共通で話すことができる、スタッフ大馬鹿だぜ!
すげえゲームだぜ、ちなみに声の認識を結構正確だぞ

ちょっと長くなったな
エキストラモードの紹介とまとめと評価は後半にでも書くぜ

ちなみに後半はここ

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