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アクションゲーム

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今回はPSストアでも配信中のPSソフト(ロックマン)を紹介するぜ
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発売日は1999年8月5日で定価は2800円
PSストアの配信は日本の旗2009年8月12日で定価600円だ
PS版はFCで出たロックマンを移殖し、わずかに追加要素をつけた作品で
ジャンルは横スクロールアクションゲームだ
元のファミコン版は1987年12月17日に定価5300円で販売されてるぜ
ちなみに追加要素なしのFC版を遊びたい人はVCでも配信されてるぜ
そっちは日本の旗2008年7月29日配信で定価500円だ
しかし過去には5000円したソフトが今じゃ1000円でお釣りがくるとはいい時代だよな
販売時系列紹介だけで長くなった何度も販売しすぎだぜ
メインメニュー画面の紹介に移るぜ
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オリジナルモードはFC版の完全移殖、追加要素も何もなしだ
ナビモードはオリジナルモードにアドバイスがつく
基本的なゲーム部分はオリジナルと全然変わらないけどね
オリジナルモードは飛ばしてナビモードを紹介するぞ
ゲームを始めるとファミコン版と同じタイトル画面が
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そしてタイトル画面からステージ選択画面だ
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6体のボスを選ぶとステージ開始だ
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ステージはファミコン版と同じだけど一つだけ違うことがある
画面左下にあるビックリマークこれが出てるときに
セレクトボタンを押せばゲームのアドバイスをライト博士から聞けるぜ
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あとはオリジナル版と違うところは先に進むべき場所を
ロックマンの相棒のロボット鳥、エディが矢印で紹介してくれる
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この二つとセーブができることがオリジナル版とは違う追加要素だぜ
良くも悪くもほとんどファミコン版と変わらないな
それじゃあファミコン版と共通のアクション部分の紹介をするぜ
なんとボタン操作は基本は○ボタンがバスターで×がジャンプだ
ファミコン風に言うとAボタン攻撃Bボタンジャンプって操作タイプだ
アクションゲームで操作を通常とは逆にされるとかなり辛いぜ
PS版ではボタンの設定を変更できるから
操作のしやすいボタン設定に変更だ
このシリーズも10作品は出てるけど、シリーズ一作品目から
こっち本気で殺しにくる難度の高さだぜ
とはいってもパターンがあって、
動きを読めば勝てるのもこの作品から完成されてる、
やりこんでけば自分の腕があがったのがわかるのがいいね
ザコを倒せば運がよければ回復アイテムや残機UPが出るのもハラハラしていいアクセントになってる
ただ一作品目はどういうわけだかロックマンに微妙な完成がかかるから
氷じゃないところでもちょっと滑るんだ
十字キーによる微妙な操作が売りのゲームだけにちょっと残念だ
そうこうやってステージの最後に行けば最初に選んだボスとバトルだ
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当然ボスの体力をゼロにすればいい
ボスを倒せばそのボスの技が使えるようになる
この技が弱点のボスが楽に倒せるという要素も初期からある要素だな
ボスの動きはかなり複雑だけどやっぱりパターン化されてるから暗記して勝負だ
こうやって全6ステージをクリアすれば最終ステージが出現
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最後までいけばクリアだぜ
ちなみに一作品目では持ち運びができる体力を回復するアイテムが
まだ存在しないから完全のガチの勝負だぜ

他のモードも紹介するぞ
オプションではナビモードで変更できるものの他に
ゲームの難しさやスピードも変更できるみたいだ
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普通しかやったことがないからどこが変わるかわからないけ
データベースではキャラの情報が見れる
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しかし、これのキャラが追加される条件がいまいちわからない
クリアをしたら6大ボスのうち4人くらい増えたけど
セーブしたのに、もう一回始めたら消えた
どうなってんだ、これ? なんか説明が欲しいぜ…
ポケットステーションではボスを育てたりできるらしいけど
今回はやってないから割愛だ
最後はボスアタックの説明だ
まずはボスのステージを選択する
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どうみても普通のステージ選択と同じ画面だけど気にしないでいいよ
ステージを選ぶとボスとの対戦に入り、全部のボスを倒すまでのタイムを競うモードだ
ボス対戦の前に体力が少しだけ回復するサバイバルモードだけど
一度クリアしてればそこまでの苦戦はしないぜ

モードはこれで全部だ
それじゃあ評価に移るぜ
まずはアクション部分から、敵がガチで殺しにくる難度は一作品目からだ
しかしパターンを読めば敵を倒すことができるから不条理は感じない
さらにボスの能力を奪い他のボス弱点を見極める楽しさもこの作品から既に持っている
ロックマンシリーズ面白さアクションの楽しさは十分に体験できる作品になってるぜ
ただ一作品目は妙な慣性があるせいでどこでも微妙に滑るのが残念だな
あとPS版の追加要素についても評価だ
ナビモードのナビはそんなに大きな変化じゃない、
ヒントとは言われなくてもわかるようなものだし、ピートの矢印もでなくてもわかる
ラストステージのボスラッシュの時のボスへのライト博士の心境を語るのはちょっと面白かった
データーベースは意味不明、ファンサービスしてあるはずなのにロックマン以外のキャラデータが
ロード後にデータが消えるという謎、なんで消えるんだよ! 嫌がらせか!
ボスバトルはまあ、ボスと対戦だけしたいって人にはいいかな…
元のロックマンが面白いからゲームとしては十分に面白いけど
追加要素はどうもとりあえずつけてみました感があるし
別になくてもいいような気がするぞ
今ならFC版がWiiで500円、PS版がPSP、PS3で600円で買えるから
家の外で遊びたいならPS版、家の中でやりたいならWii版がおすすめだ
コントローラーにこだわりがあるならPS3でもいいな
アクションゲームとしてのデキはいいから、ハードなアクションゲーム好きなら是非



評価

シナリオ
ないので評価不可
(ゲーム中にストーリーは特に語られない)

グラフィック
100点満点中70点
(プレイには全く問題がない、ファミコンにしては高レベル)

操作性
100点満点中80点
(ロックマンシリーズらしく操作かなり良いが微妙に滑る慣性が問題)

システム
100点満点中80点
(ボスを倒して能力を奪うなどのシステムは既に完成されている
ただしアイテムなどはまだこの時点ではない)

キャラクター
100点満点中80点
(登場するボス達はそれぞれ何か独特な技を持っていてしっかりと個性わけをされているし
ステージのザコも雰囲気にあっている)

ボリューム
100点満点中70点
(ボス6体とラストステージが3ステージで計9ステージ、圧倒的に多いわけではないけど
当時のアクションゲームとしてはそれなりのボリューム)

総合評価
良作
(妙な慣性があるとはいえ、パターンを覚えるアクションゲームとしての完成度はやはり見事
武器を使い分ける楽しさもあるし、横スクロールアクションが好きならおすすめ)


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今回はPS2ソフト(バウンサー)を紹介するぜ!
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2000年12月23日に発売で定価は税込み7140円
ゲーム内容は主人公を操作してさらわれたヒロインを助ける3Dアクションゲームだ
ゲームモードはメインのストーリーモード、対戦できるバーサスモード、
ひたすら戦うサバイバルモードとオプションがある
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今回プレイしたのはストーリーモードだけだからこれだけ説明するぜ
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ゲームを始めるとゲーム選択画面に
ニューゲーム、ロードゲーム、エクストラゲームが出る
ニューとロードはそのままでエクストラゲームはクリア後にエクストラを選ぶと
キャラが成長した状態で最初からプレイができるぞ
キャラ成長については後で詳しく書くぜ
ニューゲームで最初から遊ぶとまずムービーがでる
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ムービーの台詞は英語で下に字幕が出る形式だ
ムービー中にスタートボタンを押すと
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ムービーを飛ばしたり、ステータスや技を見たりできるぜ
ムービーが終わると戦闘開始だ
戦闘前に操作キャラを三人から選択だ
この選択は戦闘ごとに選ぶことになるぜ
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基本的に誰を選んでもメインのシナリオは変化しない
でも特定キャラを操作してないと見れないムービーとかもあるから
シナリオが全部見たかったら全キャラでクリアしたほうがいい
もちろんキャラごとに能力も違うぜ
戦闘前には使えるエクストラスキルも確認しといた方がいいな
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エクストラスキルは特殊技みたいなものだ、威力が高かったりコンボになったりしてる
回数制限もないから強力な技があればそれだけでも勝てるぜ
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戦闘画面の紹介に移るぜ、画面左上に操作キャラや仲間のHP
右上に敵のHPの情報が出るぜ
キャラの操作は十字キーやアナログスティックで移動
○△□×のそれぞれのボタンがパンチやキックなどの攻撃をするボタンだ
L1を押しながら攻撃ボタンで固有のエクストラスキルが使えるぜ
R1ボタンはガードだけどあんまり攻撃を食らうとガードができなくなるぜ
でもガードゲージとかはないから使えなくなるのを感覚で覚えるしかない
R2ボタンは挑発ボタン、あと仲間が挑発をしたタイミングで押すとトリニティラッシュっていう
三人の連携攻撃が使えるぜ、演出のムービーが流れるけど実は威力はそんなに強くない
操作してるキャラによってムービーも変わるぞ
操作感覚はあんまり良くない、攻撃にちょっと違和感を感じることもある
とは言ってもいろいろな技を駆使して戦うのはそれなりに楽しい
ただコンボとかをつなげたりするのを期待してる人を楽しめないかも
それ以上に探索が妙に難しい、とあるカードを探すというものがあるんだけど
ケースを開けるのに目の前でボタンを押しても反応しない
成功しなくてもストーリーを進むからいいけどなんだこの操作
なによりカメラが悪い、カメラが基本固定なのはいいとしても
敵がオブジェクトで隠れたり、見えない位置から攻撃されることもある
敵との距離が図れなくなるときもある
あと細かいところだけど、負けた後にコンテニューができずに
タイトルに戻されるのもあんまりだ
飛ばせるとはいってもまたムービーからやり直しになるのは地味にイライラする
戦闘はその場所の敵を全部倒すかボスを倒せば戦闘画面終了だ
そうすると倒した敵を倒した分だけポイントが手に入るそれでキャラの育成だ
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技を覚えさせることもできるし、攻撃、体力、防御などの能力をあげるのもいい
このゲームは基本的に寄り道ができない、だからここで能力上げが重要になる
仲間が敵を倒すと自分にポイントが入らないからできるだけ多くの敵を倒すようにしないと
後半どうしようもなくなるかもしれないから注意してくれ
育成が終わるとまたムービーが流れてその後に戦闘、これの繰り返しだ
大体クリアまで2時間くらいだったぞ、ボリュームは薄いな
あとロード中に文章がでることがある
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これは操作キャラの過去を描いていて伏線にもなってるものも多い
でも場所によって表示される時間がまちまちで妙に長い時間表示されるもの
異常に早く消えるものの差が激しい、少しは調整してくれ
それと伏線や設定があるなら本編でやって欲しかった

レビューに移るぞ
プレイしてまず思うのがグラフィックは綺麗
当時のものとして考えると圧倒的とも言える
戦闘システムは微妙、色々な技があるのはいいし、攻撃するのは楽しいけど
コンボなどをつなげにくいし、攻撃に癖があって使いにくいものも多い
その結果同じ技に頼るっていう作業的な戦いになってしまう
それ以上にカメラがあまりにも悪い、弱い敵が相手でも見えない位置から攻撃
されたらさすがに苦戦をする、ここをなんとかして欲しかった
ストーリーは短い、話は悪くはないとは思うけどゲームの長さじゃない
しかもムービーが長いから実際にプレイしてる時間はさらに短い
それでボリュームは呆れるほど少ない
あと不親切さが目立つ、カメラの件もそうだけど
ロード中に見れるシナリオは場所によってはロードが早すぎて見れない
負けるとコンテニューがなくタイトル画面へ移動
この辺りが地味にイライラする
決して悪いゲームではないと思うけど、不親切さやボリュームの薄さ
操作の悪さなどが合わさって人によっては受け付けないゲームになってると思う
おすすめは特にしないけど100円でも買える場所が多いから
初期のPS2の暴走を見るのもいいかも

グラフィック
100点満点中150点
(初期PS2とは思えないほど綺麗)

操作性
100点満点中60点
(キャラの動きがおかしいわけではないけどやれることが少ない
技の差が激しく同じ技の繰り返しになりやすい)

システム
100点満点中60点
(敵を倒すと能力値が上がったり技が増えたりするのはいいし
キャラによってストーリーで得られる情報が変わるのはいいけど
やや不親切な点がある)

キャラクター
100点満点中90点
(全キャラ個性わけがしっかりされてるし、
操作キャラも技が個性わけされている)

ボリューム
100点満点中40点
(ストーリーモードがとにかく少ない
三人全員をやっても短い、やり込み要素もないから定価だと高すぎる)

総合評価
普通作
(グラフィックはすごい綺麗だけど
他の部分が微妙、とくにボリュームのなさはどうしようもない
悪い作品ではないけどコストパフォーマンスは悪い)



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今回はWiiソフトメジャマジマーチを紹介するぜ!
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このゲームは2009年4月23日に定価6090円発売されたリズムアクションゲームだな
プレイヤーは主人公のメジャマ君(猫)を操作してマーチをするリズムアクションゲームだ
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メインメニューは四つのモードがあるぜ
ひとりで遊ぶ、ふたりで遊ぶ、バンドプロフィールにサウンドオプションだ
サウンドオプションではWiiリモコンから出るボイスや音の音量調整ができるぞ
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ひとりで遊ぶモードでは難易度を選んだ後に
ステージの選択画面が出る、
最初は1面しか選べないけどクリアすると新しいステージが増えてくぞ
全部で7ステージだな、ボリュームはかなり少なめだ
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ステージ前にはデモが流れるんだけど
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これがなかなか狂ってるちょっと見てくれ
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嫌そうな顔をしてるのが主人公のメジャマ君(猫)だ、
猫に見えなくても気にしなくていいよ
魔法のバトンGGGGバトンがマーチの力発動!
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そしたらメジャマ君(猫)のテンションがうなぎのぼり! すごいね!
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これ絶対洗脳されてるよな!
ストーリーは基本的にこんな感じ、狂ってるけど独特の味があって個人的には結構好きだ狂いすぎてて逆にありだよな、動画も貼り付けておこう
 
っていうかなんでボイスが英語なんだろうな、意味がわからない

ストーリーは置いといてゲーム内容に移るぜ
メインのゲーム画面はこんな感じ
上画面が移動画面、主人公は勝手に歩くから
プレイヤーはWiiリモコンを上下に振ってリズムをとればいい
下画面はバンドメンバーの状況だな
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詳しいことはチュートリアルがあるから基本的なことはそこで全部わかるぞ
せっかくだから俺はチュートリアル画像を使ってゲームを説明するぜ
このゲームのメインはWiiリモコンをリズムよく上下に振ることだ
そうステージ中、常に一定のリズムでリモコンを振らないといけない いくらそんな重くもないリモコンだからって3分も振り続けたら腕が壊れるぜ
実は筋トレゲーだったとはな
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角度をつけずに垂直に振らないと認識しないぜ
そうやって良いリズムをとればバンドメンバーがそのままついてくるけど
悪いリズムだとメンバーの機嫌が悪くなってどんどん逃げていくから注意が必要だ
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バンドメンバーの機嫌は頭の上にあるマークが丸に近ければ良く
逆に三日月型に欠けると機嫌が悪くなるぞ、
そうなるとマークが赤くなってきて最終的には逃げる
自分とクマの友達以外がいなくなるとゲームオーバーだぞ
全員が気分よく演奏できるように、リズムをとるんだ
バンドメンバーはステージ上で補充ができる
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ステージにいるキャラクターに近づくとキャラの頭の上に(!マーク)がでるから
タイミングよくリモコンをそのキャラいる方向にいると魔法の力で楽器が出て
そのキャラがバンドメンバーになるぜ
バンドメンバーがある程度集まっていると
たまにステージ中でドリルって演出が入るぞ
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行進が一度中断されて、画面の支持とおりWiiリモコンを振るんだ
これは成功すると得点がもらえるけど失敗してもデメリットは特にない
こんな具合にマーチを進めていって無事に目的地まで到着すれば完了!
到着後には得点が発表されるぞ
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その後に誰の演奏が良かったかを選ぶこともできる
ここで選んだキャラのポイントが上がる
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ポイントがあがればあがるほど演奏中に逃げなくなるんだ
育成要素だぜ、問題はそこまでやり込むかどうかだけど
やり込みと言えば
ゲーム中でバンドに参加させることができたキャラクターは図鑑に登録されるぜ
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登録されたキャラのプロフィールを見ることももちろん可能だ
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どことなくシュールな紹介文がちょっと面白いのがいいな
こういう遊び要素は個人的には好きだ

じゃあレビューに移るぜ
まずリモコンを振るっていうアイディアは斬新で良かったと思う
音ゲーっていうとタイミング良くボタンを押すのばっかりだから
自分でリズムをつくるってのは斬新で面白いぜ
ただ問題があって、ずっとリモコンを振ると、ありえないほど腕が疲れるぜ
筋肉痛に余裕でなれるレベルだ
あと全部のステージクリアまでにかかる時間が30分程度であっさりしすぎだ
やり込み要素もあるとはいっても短すぎる
ちなみに一度クリアすれば
テンポアシストでリズムをとらなくても良くなる、
こっちでプレイしたほうが快適だけどちょっと味気ない
でもキャラを集めたりするのはこっちのほうがいい
リモコン上下に振りながらのキャラ集めで何度もプレイしたら腕が壊れちまう
プレイしてて思ったんだけどおしいゲームなんだよな
新しいことをやろうはしてるし、キャラ図鑑でやり込み要素をつくってる
ステージごとに背景もちゃんと違うものになってしっかり作ってる
テンポアシストで快適なプレイをさせようとしてるのも親切だ
最初から選べればもっと親切だったけどな
シナリオに関して言えばわざとやってるのかガチなのかわからないくらい狂ってるけど
(特にテンション)
リモコンを振ってマーチをするなんて変なゲームを丁寧につくったのはすごいと思う
でもプレイして腕がつかれる仕様だったり、主人公のデザインのセンスがおかしかったりテンションまでおかしかったり、やる気が空回りしてるような気がする
とはいってもこの情熱はすごく好き、販売数的にもゲームとしても成功とは言えないけど個人的には嫌いじゃない、
愛すべきクソゲーっていうのはこういうものを言うのかも
ただ普通の人にはおすすめはしない、
自分はこのゲームを新品500円で買ったから笑ってるけど
2000円以上だとちょっと笑えないかも、目安としては1000円以下で売ってて
主人公のいかれたマーチが気になるなら話の種にでもって程度かな?


評価

シナリオ
100点満点中40点
(明らかにおかしいストーリーだけど独自性はある)

グラフィック
100点満点中80点
(プレイに支障はないくらいに造りこまれている)

操作性
100点満点中20点
(認識はちゃんとされるけど、一定のリズムでリモコンを上下するのは苦痛)

システム
100点満点中50点
(独特なものを造ろうとする姿勢とそれを丁寧につくってるけど
うまく遊びに消化できなかったのがもったいない)

キャラクター
100点満点中70点
(主人公はきもいけどアクの強さインパクトは相当なもの
図鑑でキャラごとの設定を考えてるのも○
ただし合わない人は本気で合わないと思う)

ボリューム
100点満点中15点
(いくらなんでも30分クリアはあんまり、やり込み要素があるから10点プラス)

総合評価
駄作
(独特なものを作ろうとしてしっかりつくっているけど
独特すぎて誰もついてこれない作品
妙な世界観が気に入ったなら買ってもいいかも)

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今回はDSソフト(押忍!闘え!応援団)を紹介するぜ
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発売日は2005年7月28日 定価は4800円
ジャンルは困ってる人を応援するリズムアクションゲームだな
ゲームをはじめると上画面に自分の称号
下画面にメニューモードが出てくる
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ひとりで応援がメインのモードで
みんなで応援は対戦とかができるんだろう
これは選んだことがないからわからん
ゲームの操作方法はは下画面の入団案内から説明してくれるぜ
いわゆるチュートリアルだな
オプションでは格付けの確認や記録の確認ができるぜ
格付けはゲーム中にとった最高得点の合計で表されるんだ
難度が高いモードほど得点は高いぜ
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ひとりで応援の説明に移るぜ
まずは難度の選択だ、上に行けばいくほど難しくなるぞ
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難度によって操作できるキャラが違って上画面に顔の絵が出る
実はこれの他に華麗に応援っていうさらに上の難度もあるぞ
難度を選ぶと次はMAP画面だ、最初は一人しか応援できないけどクリアすると増えていくぜ
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MAPはタッチペンでスクロールすることができるけど
この操作は十字キーでもできるようにして欲しかったな
MAP画面で顔グラフィックが出てるのが既に応援成功したステージ
HELPと出てるのが未クリアのステージだ
ステージを一度タッチすると上画面にステージの内容と使用曲が出るぜ
曲数は15曲、ボリュームはそこまで多くないけど一曲一曲がほぼフルで聴けるのがいい
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ちなみに曲はボイスつきだ、そのほうが個人的には好きだね
ただし、本人が歌ってる曲は175Rのメロディーしかないけどな
ステージ選択状態でもう一度タッチするとステージ開始だ
まずは漫画風のストーリーが表示される
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すると危機的状況が発生して
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応援団に助けを求める
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するとどこからともなく応援団が応援に来てくれるのだ!
すげえ! なんだこのアホみたいなストーリー!
ちなみに応援団は登場時に陶芸をやってたり、屋台の店をやってたりと神出鬼没,このゲーム一番の謎はこいつらだな
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イメージ 22

ゲームの操作方法は簡単、基本的には下画面に出てる円に輪が重なったところでタッチ
タッチの場所は下画面の色々な場所に出てくるから注意が必要だぜ
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タッチに成功すれば下画面上側のゲージがちょっと増えるぜ
でも失敗したり、時間がたつと少しづつ減っていく
黄色いところにゲージがあれば安心だけど赤くなってきたら要注意だぞ
ちなみにゲージがなくなったら失敗をするとバットエンドだ
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いちいち五七五で川柳風に台詞が出たり面白いけど
目的は応援キャラを幸せにすることだ
リズムに合わせてしっかりタッチしようぜ
タッチの他には動くボールに合わせてスライドしたり
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ロールマーカーをまわしたりするギミックもあるぞ
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そうやって応援をしてけば、応援をされたキャラクターがやる気になり
目標を達成できるようになる
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曲の間ずっとタッチをしてくわけではなく、途中で休憩が入り
上画面にストーリーが流れる
そのときに下画面上側のゲージが黄色い部分があるかどうかでストーリーが分岐するぜ
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まあクリアすればエンディングは変わらないんだけどな
クリアをしたら自分のプレイを評価されて
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さらにプレイ状況をグラフで見ることもできるぜ
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難度が高いモードのほうが評価が高くなりやすいみたいだな
ゲームはこうやって一曲ずつクリアしてけばいい
おバカなノリとは対照的にゲームの難度はハードだぜ
後半は一つのミスが命取りの真剣勝負だ
これだけ難しいと挑戦のしがいがあるね


ゲームの評価に移るぜ
操作自体はかなり単純なものなんだけど
操作してるとすごい楽しい
タイミング良く連続でタッチできたときの感覚がすごい爽快だ
認識もまったく問題がなくストレスなくプレイできるのはとてもいい
ただMAP画面では十字キーも使えたらよかったな
あと難度が全体的に高いから初心者にはおすすめできないけど
その分クリアした時の達成感がある
一番簡単なモードですらラストの面は難しかった
簡単モードだけで終わらせるとボリュームが少ないのが難点だけど
難易度を上げて難しいのに挑戦してからが本番だ
マーカーの出る場所を覚えたり、タイミングを覚えたりと
アクションゲームみたいな楽しみ方ができるぞ
そうやって難度を上げればたっぷりと遊べるぜ
ストーリーも全体的に熱血だけどお馬鹿なノリが楽しいし
つっこみどころも満載でバカゲーとしても面白い
おバカなノリと音ゲーとしての楽しさが融合した優秀な音楽ゲームだと思うぜ
バカゲー好きと音ゲー好きにはおすすめだな

評価

シナリオ
100点中100点
(全体的にお馬鹿なノリが○、それでいて熱血要素もよい)

グラフィック
100点満点中90点
(見た目がわかりにくいこともなく応援中の上画面のアニメーションが良く動くのも○)

操作性
100点満点中90点
(応援時の操作には全く問題なし、ただMAP画面はスライド移動だけじゃなくて、十字キー移動も欲しかった)

システム
100点満点中90点
(音ゲーとしてはマーカーが色々な場所に出るという独自要素を出しつつも
全体的に丁寧につくられている)

キャラクター
100点満点中150点
(恐ろしく個性の強いキャラクターが登場する、主役の応援団からして意味不明な濃さ)
ボリューム
100点満点中80点
(難度を上げれば長く遊べるけど、そういうプレイをしない人にとっては曲15しかないのでかなり短いかも)

総合評価
名作
(音ゲーの楽しさとバカゲーの楽しさが融合した作品
DSならではの面白さがある点も含めてDSを持ってるならプレイして欲しい作品)


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今回はWiiソフト姉チャンバラRevolutionを紹介するぜ!
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発売日は2008年2月7日 定価は5800円
ジャンルはゾンビを斬っていくアクションゲームだな
ゲームを始めるとメインメニュー入るぞ
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選べるモードはストーリー、フリープレイ、サバイバル、
練習、クエスト、鑑賞、オプションだ
メインのモードでもあるストーリーモードの説明に移るぜ
まずは好きなキャラクターを選ぶんだ
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キャラクターは全部で四人、最初は二人しかいないけど
一人ずつクリアをしてけばキャラも一人づつ増えていくぞ
キャラは二刀流で戦えるキャラ、素手で戦い、投げが使えるキャラ
射撃が使えるキャラ、武器が変化して攻撃範囲が広がるキャラ
しっかりと個性わけはされてるみたいだな
キャラを選んだ後にステージと難度を選べばゲーム開始だ
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ちなみにステージ選択は最初は一つしか選べないけどクリアをすると増えていく形式だなキャラとステージを選ぶとまずはシナリオだ
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全キャラとも同じ背景でどのステージも文字が流れるだけって演出は強い意志を感じるぜ 開発費を抑えたいって意思がな!
ちなみに肝心のストーリーはひどい
例えばあるキャラは謎を投げかけまくって、あとはひたすら悩むってものだ
謎は結局わからずじまいだし、悩みも気にしてもしょうがいないかって感じで終わる
シリアスな話をつくろうとしてできたのはクソの塊だったみたいだな
でもこのゲームはアクションゲームだ、シナリオは良い方がいいに決まってるけど
最優先じゃない、メインでもあるアクションパートを見てみるぜ
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ゲームの目的は敵を倒しつつステージの奥にある目的地にたどり着くことだ
シンプルでわかりやすいルールだぜ
移動はwiiリモコンと接続したヌンチャクのスティックで行うんだ
つまりヌンチャクとwiiリモコン両方ががないとゲームはできないんだな
ちなみに操作方法はゲーム中に説明が入るぜ
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こういうのは親切だよな
ちなみに一度見た説明はゲーム中のポーズメニューからいつでも見ることが可能だ
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攻撃方法はリモコンを振ると刀攻撃、ヌンチャクを振ると威力は低いけどガードを崩せる蹴り攻撃だ、キャラによってはリモコンの十字キーで特殊技を使える奴もいるぞ
かなり単純な操作だけど、これが中々面白い、
アナログスティックとの組み合わせで技が出たり
タイミングよくリモコンを振ると敵へのコンボになる
そうやって敵を切り刻むのが爽快だ
さらにヌンチャクのZボタンを押すと敵をロックオンするから
効率よく敵を倒すこともできるぜ、しかもロックオン中にAボタンを押せば
敵の攻撃を緊急回避することも可能だ、
ちなみに通常Aボタンを押せばジャンプするけどあんまり意味はないな
後は1ボタンを押しながらリモコンを振るとキャラごとの必殺技だ
広範囲だったり威力が高かったりするけど体力が減るから多用は禁物だな
一度に敵が吹っ飛ぶのを見るとは壮観だけどな
それとヌンチャクのCボタンを押せばキャラごとの独特な戦い方に変化するぜ
上で書いたキャラごとの戦い方って奴だな
画面の見方を説明するぜ
アクションパート画面をもう一回出すぞ
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画面左下にある横長のカラフルなゲージが体力ゲージ、当然ゼロになると死ぬ
そして刀マークが劣化ゲージだ、これが溜まると剣の切れ味、つまり攻撃力が下がる
防ぐためにはBボタンを押してリモコンを振れば血を落として切れ味が戻るぜ
劣化ゲージと体力の間にあるゲージはエクスタシーゲージだ
敵を攻撃すると溜まっていき溜まったときに
リモコンの1を押しながらヌンチャクを振るとエクスタシーコンボが使えるぞ
でも時間がたつとちょっとずつ減っていくから
さっさと使ったほうがいいみたいだな
あとはキャラの顔マークの部分があるけどこれは穢れ(けがれ)ゲージだ
敵を攻撃すると溜まってMAXまで溜まると暴走状態になってしまう
暴走状態になると攻撃力が上がるけど体力がちょっとずつ減ってくから
できるだけ早く暴走状態を抑えることが必要だ
暴走を抑える手段を説明するついでに同時に別の要素も説明しよう
まずはセーブ場所の説明だ、画面上に青い円があるからそこでAボタン
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そこにいくと女神像の部屋移動する
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この部屋ではセーブもできるし、
女神像に触れれば穢れゲージをゼロにすることができる
暴走状態だって一瞬で抑えることができるしな
見つけたらとりあえず入ってみるが吉だ
女神がいないとクリアもつらくなる、まさにああ、女神様ってわけだな…すまん
でも女神の部屋も万能じゃない、問題点もある
部屋を出た後に倒した敵が復活してることだ
そして出た結果、復活した敵を倒してまた穢れゲージが…
無限ループかよ! 無理しないでスルーだな
でも女神の部屋も一つのステージに1つか2つしかないから
暴走状態の時にいつもは部屋にいけるとは限らない
っていうか女神の部屋ばっかりあってもやだしな
エリアごとに女神の部屋とかあったら女神のマンションみたいだもんな、ゾンビの出る女神のマンションって矛盾してる気がするぜ
ステージをマンションにするわけにもいかないから
女神の部屋がなくても対処法はある、暴走状態や体力が減ってきた場合は
ポーズメニューからアイテムを使うことができるんだ
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アイテムはゾンビを倒すとたまに落とすからそれをとればいい
体力回復や穢れゲージが減るアイテムの他に穢れゲージが増えたり
攻撃力が上がるもの、スピードが上がるもの、倒されても復活できるものもあるぜ
まあ復活に関してはこのゲーム倒されてもそのエリアで元々復活できるから
あんまり意味がない気もするな
レアなのに嬉しくないアイテムってのも悲しい話だな
アイテムを落とさない敵も確実に経験地も落とすからとることが大事だぜ
獲らないとレベルが上がらないのはいいけど
落とすのがちょっと遅いから倒して少し待たないといけないのがテンポが悪いな
倒すだけで経験地が入る方式にすれば良かったのにな
こんな感じでコンボやアイテムを駆使して
ステージの目的地まで行けばステージクリアだ
クリアまでにかかる時間が一つのステージでだいたい30分くらい
たまにある妙に短い5分でクリアできるステージはなんなんだろうな
面倒くさくなっちゃったのかな? 
クリアするとゲーム中で手に入れた
経験値でレベルアップしてれば好きな能力をあげることもできる
イメージ 13

能力の振り分けは技、威力、体力、リーチを伸ばすことができるから
自分の好きにカスタマイズができるってことだな
とりあえず体力と威力をあげとけば攻略は安全だ
基本はこれでクリアできるんだけどステージによってはボスと戦うステージもある
イメージ 14

ボスの体力をゼロにすれば勝ちだ、ボスとのバトルステージはボスと戦えば終わりだな
ボスのステージも短くてだいたい5分くらいでクリアだ
ザコをちょっとやっつけてボスを倒すだけだもんな、かなり短いステージだぜ
ボスはプレイヤーキャラとしても登場する敵だから
攻撃方法も豊富だけど、必殺技を当てればいっきに体力を減らせるから楽になるぞ

ストーリーモードの説明はこれでおしまいだ、他のモードも軽く説明するぞ
フリープレイはストーリーモードの好きなステージをプレイできるモード
ステージ中でも好きにキャラを変更することもできるぜ
サバイバルモードはサバイバル用のステージをひたすらやってくモード
ループするから腕が壊れるまでひたすらバトルだ
プラクティスモードはコンボのタイミングとかをゲージを見ながら練習できるぞ
実戦で覚えるほうが面白いけど、救済要素としてはありだな
クエストモードはストーリーモードと同じステージを条件を達成しつつクリアするモードだ、目的は一回もダメージを食らわないとかだな
しかしこのモード問題点もある
条件を達成するまで達成すべき目的がわからないミッションとか何をすればいいんだよ
ビューモードは好きなキャラを好きなアングルで好きなモーションを見れたり
ボイスを聞く事も可能だ、ファンサービスの一環だろうな

評価に移るぜ
まずはメインのアクション部分は中々爽快、
敵をひたすら連続で切りまくるのは単純だけどズバズバ切れていって楽しいぜ
技もそれなりに豊富だからいろんな攻撃試すのもありだ
難点は敵があんまり強くないこと、爽快でも単純作業になりがちかな
あとはステージが全キャラ共通の使いまわしなのも問題だ
使い回しといえばクエストモードのステージまで
ストーリーモードと同じなのはあんまりだ
あと追加要素がコスチュームとかってのはあんまり好きじゃない
どうせなら強力な武器でも追加して欲しいぜ
ストーリーはひどい、ステージ前にキャラの語りが流れるけど
基本的にプレイヤーを置いてけぼりだ、
基本設定の説明もないまま専門用語を連発するのは新規ファンを開拓する気がないのか
なんか手抜き感を常に感じるのが問題だな
追加要素の部分もとりあえず入れてみた感が強い
値段を考えるとおすすめはできないけど、
爽快なアクションがやりたい人は安くなってればありだと思う

評価

シナリオ
100点中25点
(毎回愚痴を聞かされるのには耐えられない、スキップはできるのでプラス5点)

グラフィック
100点満点中70点
(CGは可もなく不可もなく)

操作性
100点満点中80点
(連続コンボで敵を倒していく爽快感は中々のもの
たまにリモコンの認識が怪しいのが難点)

システム
100点満点中60点
(敵を倒して進めていく単純なものだが楽しくてよい
ただ使いまわし感覚が見えてしまうのが×)

キャラクター
100点満点中90点
(操作キャラが4人しかいないのは残念だけど、
キャラごとの技や性格の個性分けもしっかりされているのは○)

ボリューム
100点満点中50点
(ステージが一人キャラで8ステージしかないないのが残念
長いステージは冗長に感じるし、短いステージはあっさりしすぎという謎のバランス
クエスト要素は面倒に感じてしまった)

総合評価
普通作
(色々と酷評したがアクション部分の爽快感が良かったので普通作へ
良作や名作になれる力があるだろうに手抜きを各所に感じた残念な作品
次回作がでるなら丁寧な作品をつくって欲しい)

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