2017/4/9(日) 午後 11:08
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「韓国の歴史研究を行ううえで、中国の歴史を参考にしないわけにいかず、自国に対する強い独立感を持っていない。それゆえに焦りを持っているのである」とした。
自国の存在が中国なしには説明できないということに対して引け目を感じているということのようだ。
「韓国は古代より小さな属国だったため、自信がない。そして、歴史、資源、世界的な地位などあらゆるものが不足するなかで、手段を選ぶことなく他人の物を自分の物であることを主張する。小国は永遠に大国になる方法を理解できない」と論じた。
「韓国は歴史的にいじめられ続けてきたため、またいじめられるのではないかと常にビクビクしている」としている。 |




