「愛に生きる」

愛をメッセージにした物語

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 いよいよ記事の書き込みができなくなる期限が来ました。 

 寂しいですね。

 Yah00ブログにアップした記事は他に移せるそうですし、ブログや無料ホームページはかなりの数存在するようです。

 12月の期限までには記事の移動や今後の対応をはっきりさせて、Yahooブログのように自分に合った何でも物申せる場が見つかればまた始めることも検討しようかなと考えています。

 それまではフェースブックやツイッター、ユーチューブにアカウントがありますのでそちらで対応していきます。

 白洞をはじめ、HAKUDOUや京のみっちゃん、伏見のみっちゃん、宙広で投句や書き込みなどをしていますので、名前を見かけたらご覧ください。

 開​設日​: ​20​05​/7​/6​(水​)のホームページ開設で始まったブログですが、実に長い間ご愛読・お付き合いいただきありがとうございました。皆様からは温かいご声援をいただいたり、貴重な情報の提供を受けて、楽しく過ごさせていただきました。
 これからも時間を見つけては皆さまのところへはお伺いは致しますが、当方の記事のアップは今回で終了になります。

 最後は原発事故川柳を書き並べてお別れです。

10日程知己のメールも消えたまま

原発事故が起こった時から親戚・知人や友とのメールは途絶えた。
情報化社会の中であの混乱は何とも驚き。
周りに人の姿はあるのだが、意識的には無人島に居るような感じだった。
この先大地震が予想されている。
またこんなことが起こることが想定できる。
常にそうした状況にうろたえないように生きたいものだ。

リュック背にひがな食料・水求め

自然災害+原発事故ということで、食料や水が断たれた。
放射能を恐れて輸送機関が動かなくなったのだ。
しかも狭い地域に避難者が集中すると、物資がすぐに欠乏する。
食べ物と水を求めて、毎日リュックを背負い歩きまわる日課が始まった。
食うものは少なくして我慢できたが、水が不足する。
そんなとき井戸水を無料で提供してくれる人に出会い助けられた。
あのときほど掘り抜き井戸の大切さを痛感したことはない。

煮炊きする水以外には水も無し

農家から米を分けておらっても水がないと困るものだ。
幸い井戸水が手に入って解決したが、風呂水はダメ。
毎日風呂に入れるなんて贅沢だと思ったことはなかった。
顔を洗うんだて歯を磨くんだって水がいる。
水の大切さを忘れていたことを悔やんだものだ。

事故を機に老いの速度をとくと知る

この原発事故で自分の体力のなさを痛感した。
一日一万歩を日課にし菜園を経営していたとはいえ、踏ん張りがきかない。
事故に負けたのか、投げやりになったのか。
そんな時軽く受け流す川柳の発想が助けになった。
避難先から投句を開始したころから気分が転換した。
川柳という趣味に助けられたのだ。
趣味の重要性を痛感した。
川柳仲間がメールをくれるようになり、若返りまで図れた。
しかし、一時は本当に拉げてしまって老け込んでしまった。

人間の愚かさじっと手を見つめ

便利さを追求し過ぎた余りに自然を見くびった。
それが原発事故だと思っている。
核のごみの処理も定まらない中の稼働をした結果がこれだったのだ。
知っているようで何も知らないのではないかとさえ思えてくる。
人類は、核のごみをどう処分するというのだろうか。
もう少し人間は自然の法則に謙虚にならなければならないのに…。

便利さを求め人命軽視され

もうここでグダグダ言うこともないだろう。
あの事故で人命軽視がはっきりした。
それは便利さを求める人の多さが、誰かを犠牲にして成し遂げられるということ。
そんな簡単なルールがはっきりしたのである。
こんなルールは知恵ある人間には必要ないと私は思うのだが。

僕だけのこの世の最後のスケジュール

さあここで、私だけのこの世の最後のスケジュールを考えてみよう。
楽しく過ごさせていただいた、この地球に感謝して何かせねばならない。
もう答えはっきりしている。
これ以上地球を傷つけることをしてはならない。
そのための行動こそが最後のスケジュールのはずだ。
この世に残す一句はそうした語り継がれる一句を残したい。
それを産み出すことに最後の力を尽くしたいと思う。
この地球を救うために、この地球をきちんとした姿で伝えるために。

原発をベースロードにして凌ぐ

少なくとも原発をベースロードにして凌ぐような生き方をしてはいけない。
その危険性を知らしめる一句を求めたい。
捻り出したい。
何としても捻り出して逝きたい。

被災地に転がり込んだ理想論

今、原発事故被災地にはわずかながら住民が戻った。
そこでは明るい展望を持ちながら必死になって頑張っている人がいる。
頭が下がる思いである。
帰町した仲間と連絡を取っても応援の声援だけしか発せられない。
老いの速度には勝てない現実があった。
こんな現実の中で、政府は本気で彼らを援助してほしい。
夢に描いた理想論ではなくて、一歩ずつ進めるしっかりした援助を。

核もって絶滅危惧種まっしぐら

核がすべて悪いわけではない。
医療用の核だってあるんだから。
でも実用で危ぶまれる原発核はダメ。
軍事用の核なんてもってのほか。
今のままでは人類は絶滅危惧種のままである。
砂時計の落ちる速さは速まっているぞ!





 

転載元転載元: ■川柳&ウォーキング・ライフ■

「折々に思うこと」

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 「折々に思うこと」


ヤフーブログが、8月31日零時をもって終了となります。皆さま、ほんとうに長い間ありがとうござい

ました。当ブログでは、個人的な発信だけでなく、社会性、普遍性のある事まで発信させていただくこと

が出来ました。それが出来たのも、多くのブロ友さんの広い寛容な精神があったればこそと思っていま

す。皆さんの渾身の記事を、転載してお手伝いをさせていただいたことは、たいへん幸せなことでした。

本当にありがとうございました。心よりお礼申し上げます。m(__)m


全国紙がやっと書いてくれました!

フランスではずっと前からマスコミが日々報道している真実を、日本は無関心なのか、国や企業に忖度していたのか中々記事になりませんでした。
これでやっと国民が「危険」を知る一歩を踏み出しました。

 ※東京新聞や赤旗新聞はすでに記事にしてくれています。

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転載元転載元: 小樽・子どもの環境を考える親の会

【6月28日から映画「新聞記者」が全国一斉公開して興行収入5億円、動員40万人というヒットを飛ばしている。 テレビ局は安倍官邸によって妨害されているが、映画まで妨害できなかった。いまも、SNSや口コミで広がり「満席続出の異例のロングラン」 山田洋次や是枝裕和も大絶賛だ!】
 安倍官邸からの圧力や報復を恐れるテレビ局は、揃って映画『新聞記者』の紹介報道はまったくしていない。 しかし、ネットや口コミで「安倍政権の汚さが分かった」などとの評判が広がりつづけており、 全国で満席続出!異例のロングランとなっている。 
 更に、「安倍政権による日本の右傾化などを警戒」してる、欧米、アジアなどのマスメディアは、既に映画「新聞記者」の好評を報道しており、このため、海外の「映画配給会社」からも問い合わせが殺到している。
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【国家権力の闇を暴こうとする女性新聞記者の奮闘を描く映画『新聞記者』が、興行収入5億円、動員40万人という大ヒット
 韓国の若手女優シム・ウンギョンが新聞記者、松坂桃李が若手官僚をそれぞれ主演する。
作品はフィクションとなっているがーー。
 実際は東京新聞の望月衣塑子記者の自伝「新聞記者」を原案としているほか、安倍政権が追及された加計学園問題など、実際に起きた出来事を意識した作りになっているのだ。
このため、ノンフィクションと言ってもいいくらいの映画である。
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【映画批評家の前田有一氏が、驚きを隠せぬ様子で以下のように語っている】

タイトルこそ著書に合わせていますが、映画版はもはや「安倍政権の闇」とでも題したくなるほど現政権の疑惑を網羅した内容です。
 最近ハリウッドでは、チェイニー副大統領を描いた『バイス』など政治批判の映画が話題ですが、しょせんは過去の話。
 しかし、本作は現安倍政権の、現在進行中の未解決事件(森加計、レイプもみ消し事件、官僚の公文書偽造、マスコミへの圧力などなど、新聞記者を通してその裏)を映画化した点で前代未聞なのだ。
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 ハリウッドでさえ、こんなことをしようという無謀な映画人はいない。社会派映画史に刻まれるべき偉業ですと評価している・・。
 やはり、これまで、マスコミが安倍権力に忖度して、報道萎縮していた事を含めて日本が、ろくでもない安倍政権の本質を事件・疑惑から真っ向から叩く映画であるから、映画を見た人は驚きもあるだろうし、共感もあるのだろう。
だから全国での放映はこのような大ヒットになっているのだろう。
【映画『新聞記者』特報:
もしかしたら政権がひっくり返るかもしれないぞ!
https://youtu.be/PRf5K7Rw7qg
シム・ウンギョン × 松坂桃李 W主演!
 真実とは、いったい何なのか!? 一人の新聞記者の姿を通して、報道メディアは権力にどう対峙するのかを問いかける衝撃作、製作決定!2019年、映画が日本を沸騰させるー。6月28日全国公開された
【映画『新聞記者』予告編】
https://youtu.be/Mtn5pEGEC0w
制作・配給: スターサンズ 配給: イオンエンターテイメント
公式サイト:http://shimbunkisha.jp
(C) 2019『新聞記者』フィルムパートナーズ
劇場公開:2019年6月28日

【安倍政権になって6年半。首相官邸に権力は集中した一方、メディアは、安倍首相の忖度報道と成り果てた】
 この映画「新聞記者」に合わせ、望月記者が元文部科学省事務次官の前川喜平氏、新聞労連委員長で朝日新聞記者の南彰氏、元ニューヨークタイムズ東京支局長でジャーナリストのマーティン・ファクラー氏と対談した。そして、この動画の模様は作中でも一部登場する。この映画の公開前にに実際に使われている動画が1〜3まである。これ重要:【映画「新聞記者」にも登場する、「安倍官邸の「内閣情報調査室」(内調)とは一体どんな組織か」 官邸を知る記者や元官僚が対談】 ❶
映画「新聞記者」にも登場する内調について、東京新聞の望月衣塑子記者や元文部科学省事務次官の前川喜平氏らが対談で語る。総理大臣を補佐する情報機関、内閣情報調査室(内調)。国内外の情報を収集・分析する組織だが、その活動実態はベールに包まれている。映画「新聞記者」公開を前に、東京新聞望月衣塑子記者や元官僚の前川喜平氏らが対談
https://youtu.be/H3Wyn7hM_Yg

映画ナリタリーが2019年8月8日で「新聞記者」現象について掲載したーー。
【全国の劇場関係者から届いた熱狂の声!「新聞記者」現象 圧倒的な熱量が生んだ拍手喝采、上映現場から見た異例も興行】
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要旨:2019年6月28日から公開されている映画「新聞記者」現代日本の政治やメディアを取り巻く状況、まさに「たった今」を虚実ないまぜに描くことで、現実を撃ち抜くフィクションの力を見せつけた本作。当初この種の作品にしては「拡げすぎ」と言われた143館という封切りにもかかわらず満席が続出。8月4日時点で興行収入5億円、動員40万人というヒットを飛ばしている。
 ダブル主演を務めたシム・ウンギョンと松坂桃李も驚いた「新聞記者」現象とは? 現場の声を聞いた。

【松坂桃李も感嘆!熱量が呼んだ拍手喝采】
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「1回だけじゃなく何度も。珍しくない回数、拍手が起こっていました。長年映画館に勤めていますが、記憶にないですね」。角川シネマ有楽町の支配人・原田路也さんはそう証言する。 通常の平日興行で拍手が自然と湧き起こるのは極めて異例だ。
 ここ数年の日本で起きてる、森加計事件や官邸の圧力に屈しているマスコミなど、安倍政権の現在進行形の事件を想起させる本作。
  全国の劇場からも複数報告されており、本作が観客の心の何かを刺激したのは間違いない。大ヒット御礼舞台挨拶では、この現象に松坂桃李も「映画の熱量とお客様の熱量があったからだと感じます!」と喜びを爆発させ、シムも「まだ信じられない。はかり知れません!」と目を丸くさせた。

【山田洋次や是枝裕和も称賛、伝播する熱】
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山田洋次、是枝裕和、白石晃士、上田慎一郎といった錚々たる映画監督や古舘寛治、八嶋智人、上野樹里など第一線で活躍する俳優、カンニング竹山やビビる大木といったテレビタレントも本作に言及していた。
 公式SNSを運用しながらソーシャルメディアの声を日々チェックしている宣伝担当も「公開当初は政治意識の高い人たちが多く駆け付けてくれました。その後、確実に若い人の鑑賞報告が増えていったんです。

【満席続出!異例のロングラン】
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「政治を題材にした映画は当たらない」ーー。
だが、「新聞記者」は近年の映画界でまことしやかにささやかれていた噂を一蹴した。 
 当初、興行を後押しした政治意識の高い観客や松坂桃李のファンだけでなく、映画の熱烈な支持者が生まれ、TwitterをはじめとしたSNSでの熱狂は日に日に増している。10回以上鑑賞したという強者も多数。
 最後に原田氏は期待を込めてこう語った。「ほかの新作映画も公開されますが終わらせたくないですね。できる限り続けていきたい」。現在、新たに上映の決まった劇場は30を超え、「新聞記者」現象は拡大の一途をたどっている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【全国の劇場関係者から届いた熱狂の声!】
●東京都 新宿ピカデリー支配人よりーー。
連日ほぼ満席が続いておりお問い合わせが殺到しております!普段このジャンルの作品ではあまり見る事の無い若い方たちも多く足を運んでいただいており、改めてノンフィクションに近い映画で、政治に不信感を持てる人が沢山いると思いました。
●東京都 ユーロスペース支配人よりーー。
この映画が全国の映画館でヒットして心の底からうれしいです。このよろこびをみなさんと共にできて、ますますうれしいです。
●北海道 ユナイテッド・シネマ札幌支配人よりーー。
シニア層を中心に多くのお問い合わせをいただいております。札幌ではユナイテッド・シネマだけの上映ですので、お客様からも“上映してくれてありがとう”と感謝のお言葉も頂戴しております!!
お客様の満足度、熱が伝わってくる今オススメの作品です。
●大阪府 なんばパークスシネマ支配人よりーー。
上映当初からヒットを続けており、この映画には中高年の方々を中心にシンクロする何かがあるのかもしれない。
ーー以下略ーー
【このサイトでは全国の上映スケジュール】
直ぐに調べられます。⇩⇩このリンクの下です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【実名こそ出さないものの、安倍官邸の権力行使の動きで、総理の座を守るため、閣僚や司法までも動き、その現実とリンクしてるのが誰が見てもすぐにわかる】
▼記者会見で挙手する東京新聞の望月衣塑子記者(中央下)を指す菅義偉官房長官=2019年3月、首相官邸
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 東京新聞の望月衣塑子記者(シム・ウンギョン)加計学園がモデルとおぼしき特区の新設大学にまつわる内部告発を受け取材を始めたところ、あらゆる手段で政権を守ろうとする内閣情報調査室から激しい妨害にあう様子を、重厚な演出で描く。
 実名こそ出さないものの、「伊藤詩織さん暴行揉み消し」や、「公文書偽造を強いられた官僚の自殺」をはじめ、これでもかと出てくるエピソードが現実とリンクしていることは誰が見てもすぐにわかるようになっている。
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映画ナリタリー 2019年8月9日 10:10の記事だーー。【「新聞記者」イベントに伊藤詩織がサプライズ登壇、プロデューサーは韓国公開を発表】
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「新聞記者」のトークイベントが昨日8月8日に東京・丸の内ピカデリーで行われた。
イベントには俳優の石田純一、元文部科学事務次官であり現代教育行政研究会代表の前川喜平、プロデューサーの河村光庸が出席。朝日新聞の論説委員・高橋純子も進行役として参加した。
河村光庸さん。
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 まず河村は「私はよく映画祭に参加していたのですが、世界各国の方々はほとんど日本の政治について知らないんです。それは長い間日本で政治に関する映画が作られていなかったから」と説明する。
「新聞記者」製作の発端を「伊藤詩織さんの事件です。国家権力が逮捕状を出しておいてそれを取り下げるなんてことがあっていいのかと。そこまで来ちゃったのかと。大変な危機感を持って、なんとしてでもこの映画を作らなければと思いました」と明かした。

【「今日、実はサプライズゲストが来ています」と河村が話すと、ステージに伊藤詩織が登場】
         
伊藤詩織さん

 河村が「裁判
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中でいろいろ問題があるかもしれないけど来てくれ送られた。伊藤は「自分がここに立っていることにちょっと驚いています」と心境を吐露し、現在はイました」と続けると、観客から伊藤に大きな拍手がギリス・ロンドンに住んでおり裁判のため一時的に日本に来ていると説明。7月8日に行われた尋問を振り返りながら「ずっと取材をしてくださっている望月記者が尋問にも来ていて。尋問のあとに『お疲れさま』と声をかけてくれて、『新聞記者』のチケットをくださった。
 イベントの最後に河村は、いいニュースが2つあると伝え「ある大手芸能プロダクションの社長から『よくぞこの映画を作ってくれたと』と電話がありました」と報告。そして「新聞記者」が韓国で公開されることも発表し、「これは日本人と韓国人の文化交流。詳しくはまた別のところでお伝えします」と本日のイベントを締めくくった。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
とにかく、酷いのは安倍晋三がやっていることは、まさに国家の崩壊を招いてる。
 海外からも、それは知らているからこそ、海外からの日本の崩壊した、三権分立やマスコミ報道崩壊などについて知りたいのだろう。

そして、世界が注目してるのは憲法9条のある日本が変貌してる。
だから、この映画を見たがっているのだ。
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官僚人事を乱用し、マスコミも自由に扱う。 政権に不利な報道があれば、直ぐに内調が動くのだ。

こうした現状では、自由に触れることが出来ている映画や文学、芸術などもこれから危機に入るのだ。しかし、総理大臣たるものが、このような事をしては日本の民主政は失われている。【関連記事】

【映画「新聞記者」6月28日から全国一斉公開で興行収入2億円突破した。海外の配給会社からも上映したいと殺到中だ テレビ局からは安倍官邸によって敬遠されるも、ネットや口コミで評判広がったのだ】

【映画『新聞記者』が暴いた安倍政権の汚さと闇 選挙前で6月28日から全国一斉に公開 日本映画界からの痛烈な一撃が、民を無視するクズのような安倍政権に引導を渡すことになってほしい】

【映画「新聞記者」は望月衣塑子記者の自伝「新聞記者」が原案 6月28日公開を前に安倍官邸による、人事権の乱用での圧力...「身内を困らせ萎縮させる」「飴と鞭」前川氏や望月記者らが暴露。「動画あり」】

「党首討論」ー 【アベの解散の本音は「国難突破」は後付であり、「森友・加計疑惑逃亡解散」は明白。朝日新聞記者の質問「加計問題でアベ首相が激怒!」し、納得の行く説明は出来なかった】

【「この国はもはや民主国家ではない」 新聞記者よ、テレビマンよ、君らは恥ずかしくはないか。最低の醜態をいつまで晒し続けるつもりなんだ】 〜「大政翼賛会」状態。それを後押しする「大本営」のメディア〜


転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師 ー「佐々木公哉のブログ」

【「これは素晴らしい!」高校生が作った「安倍政治の6年半の間」の悪性のビデオだ!! 自分の国や政治に対して「無関心は罪」だ。今の政治家は「国民のために働く」ことを忘れてる】
わずか1分30秒余りの時間でよくまとめてある。鋭い感性に脱帽である。
京都出身の高校生が作った「安倍政権振り返りビデオ」である。
素晴らしい、の一語に尽きる。実に見事であるーー。
【京都出身の高校生ー安倍政権振り返りビデオ 1分30秒】
https://youtu.be/8VvIQUtIpJk
「集会告知用のビデオを編集の解説で以下の説明してる」
安保、特定秘密、共謀罪、カジノ、赤坂自民亭、入管法、定数6増、漁業法、水道コンセッション民営化、消費税増税、軍備化、遊びに回る外遊、不真面目答弁、次の質問どうぞ、憲法改正、お友達優遇、辺野古、TPP
挙げればきりない安倍政権の悪政を2019年、参院選、歴史の転換点で止めよう!

私の昨年のツイートーー。
安倍政権の5年間で成立した主な法案を調べてみたら・特定秘密保護法  (反対82%)・安全保障関連法  (反対70%)・TPP関連法    (反対68%)・共謀罪法  (審議不十分60%)・働き方改革法(今国会不要69%)・カジノ法案    (反対65%)・入管法改正    (反対61%)・水道法の民営化法 (反対68%)・漁業法改正    (議論2時間で採決)そして消費税10% (反対)これまでなら内閣が5以上は崩壊してるはず。
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午後5:59 · 2018年8月21日·Twitter Web Client
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【NHKや大手テレビ局の上層部の人間たちよ!あなた方は、動画のプロだろ?】
 このまま、ジャーナリストを気取るなら、度胸のある真実のことを取材して製作して報道してみろ!!
 これくらいの、ビデオを作って報道して見せろ!
安倍の酷い政治に抗ってみよ! それがジャーナリストの魂ではないのか? 
 キミらが真実を報道しないから、国民は完全に安倍権力に洗脳されている。
 キミらの責任は非常に大きな罪がある。国民を欺いているのだから・・。
 今では、戦前の日本のような報道ではないのか? 世界でも報道の自由は先進国では最下位である。
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【安倍政権の悪政は取り上げればきりがないほどだ!! 国民世論は真逆の事をしてきた。それが安倍政権だ】
 しかし、選挙では何故か勝つのだ。
それは、やはり、テレビのフェイク報道での国民洗脳は確実に影響してるのだ。
 

そして、この高校生のように、いい大人が「誰が政治家になっても何も変わらい」と思ってる。政治に関心がないのだ。
それは、この前の参議院選挙の投票率に表れているではないか。イメージ

【自分の人生と政治は密接な関係があるのに、それにも気が付かつかず「自分の暮らしや人生の首を締めている」のだ】

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 マザー・テレサが「愛の反対は憎しみではなく無関心です」と言ったのは有名な話であるが、「自分の国や政治に対して「無関心は罪」なのである。
 税金を言うがままに支払い。結果、生活や暮らしが厳しくなるのは選挙に行かず、「無関心」であるからだ。
 だから、税金でノウノウと生きてる政治家は「納税者国民のために働く」という基本を忘れてしまっている。
これが、戦後74年の日本の姿である。
7月24日の各社の世論調査ではーー。
「安倍首相に一番望む政策」の調査結果が出た。

●【朝日】―「社会保障」38%、「憲法改正」3%
●【読売】―「社会保障」41%、「憲法改正」3%
だった。
▼グラフ朝日新聞からーー。
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この3%って人は、日本会議とネトウヨの合計なのか?(笑ww)

なのに・・・。
憲法がいま、「改悪」されそうで非常に危ない時にある。
以下の記事に詳細は記してあるーー。

【「民主主義と平和の存続をかけた最後の選挙」だったのに主権者の危機感がなさ過ぎた。 選挙では「改憲勢力」には届かずも、国民民主党に選挙前から手を突っ込んでいて「戦争できる国」にするのは必至だ!】

【「ヤッパリか?」玉木代表「私は生まれ変わった」。露骨な改憲への裏切り これも安倍官邸からの圧だ! 国民は3%しか望んでいないのに、改憲への議論は加速か?まさか国民民主党の党首が抱き込まれた!】

【「独裁安倍だ!」参院の国民民主、維新と統一会派を組む構想が浮上! 安倍の改憲勢力を増強。非常に汚い手を使う安倍独裁政治。日本が誤った「戦争できる国」に戻ってしまう 大きな危機だ!!】

主権者国民よ。日本がまたも愚かな「戦争できる国」になっても本当にいいのか!? そう問いたい。

転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師 ー「佐々木公哉のブログ」

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