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スピッツの
『三日月ロックその3』
のコピーです

四つうちのダンスミュージック風ドラムでアレンジしてみますた^^;

いやいや〜〜宅録は楽しいですねえ

イメージの橋本愛さんは 顔の形といい 陰のある雰囲気といい 三日月っぽいと思う

のですが^^;: 見方が偏ってますかねえ







これも スピッツの
『ハニーハニー』
のコピーです

これも大好きな曲なのでコピーしたのですが

やっぱハニーハニーというと 能年れなさんかな〜〜〜♪と思って

イメージに使わせて頂いたのですが 

白目の画像はやっぱまずかったですかね〜〜〜w




あと二曲 自宅で轢いて歌っているビデオもアップしています

よかったら見てください
大滝詠一氏が亡くなりました

大滝詠一といえば なんといってもかの名盤
A LONG VACATION
                                  (以下ロンバケ)
イメージ 1


たしかに自分も大好きなのですが
自分的にいうと大滝・山下・伊藤という
70年代の『ナイアガラトライアングル』の印象も強いです
イメージ 2

イメージ 3


高校時代 友人がシュガーベイブとかにはまっていて
その友人の影響で聞き始めた、というか友人宅に行くたびに強制的に聞かされていましたから 大学生になって「これきいてみ」ってロンバケの録音されたカセットを渡された時にも
おお、あのナイアガラの大滝詠一さんかよって感じでした
しかし 初めて聞いた時から このロンバケには衝撃を受けました

大学四年生の夏
卒論のために10日間だけ上洛して論文整理に当たったのですが
その年は京都の町はことさら暑く
まとわりつくような暑さに参っていたのですが
下宿にいたときは ずっとロンバケのカセットを聴いていました
心はカナリア諸島にワープしていきましたが
窓を思いっきり開けっ放しても
蒸し暑い空気は淀んだままぜんぜん動かなかったなあ。。。。
1982年の夏の事です

大滝詠一氏が亡くなったというニュースを耳にして
ロンバケ(今度はCDのやつ)を探し出してきて 聞き直してみました
いやいやいや これが30年前の音なんかい??って感じ 本当に新鮮に聞こえます
『君は天然色』のイントロのドキドキ感 
『恋するカレン』の切ない感じ
どの曲もほんといいなって思いますが
ああこれこそロンバケだなって思ったのは なんと
『雨のウェンズデー』なんですよね
とくに あの間奏
ゆったりとしたリズム そこに被さるエレキギターのリフ
あの感じ
まとわりつくような蒸し暑い京都の下宿の あの感じなんですよねえ・・・・

それと 聞き直してみて気が付いた事だが
「渚をすべるディンキーで 手を振る君の小指から」という歌詞とか
「カナリア諸島にて」なんていう曲の題名とか
まだまだ時代はバブル景気前夜だというのに
なんとなくバブリーな臭いがしているんですよね
※これは たとえば松田聖子なんかの歌の歌詞や
高中正義の楽曲のイメージ(ブルーラグーンとか シークレットビーチとか 渚モデラートとか)
にも言える

あの当時聞いていた大学生の自分も
今は学生の身だから無理だけど
就職して何年かすれば 自分もカナリア諸島なんかで
ヨット遊びなんかしたりできるようになるのかな・・・?
なんてぼんやり考えていたようなところがあったんですよね
今の大学生なんか 間違ってもそんな甘い将来を夢想にするやつ
いないですよね
そもそも時代に浮かれたところがない
別に誰に解説してもらったわけでもないのに
その時代に生きている人間って
時代の空気というのか 
そういうのを敏感に感じ取っているものなんでしょうね

さて 大滝詠一さん
もし 無人島にいくのに一冊だけ本を持っていっていいって言われたら
何を持っていくか?と聞かれて
「レコード年鑑」って答えたそうです
なぜかと言うと
それさえあれば
タイトルと曲目を見ただけで
ありとあらゆるジャンルの音楽が
聞こえてくるから
 

だそうです
ほんとうに素敵な人ですね


ご冥福をお祈りします 合掌

http://www.youtube.com/watch?v=8g_KehCOXxg&list=UURS7xQXBHrXxO43DC7U_Fbg&index=1



ひさしぶりに宅録やってみました

尾崎 豊の「街の風景」です

イントロのリフが印象的な曲ですね

なかなか 難しい曲でした^^:

何度も取り直して 何度もアレンジを変えて やっと完成しました


ゴンチチ その2

ゴンチチのベストアルバムを借りて

中に入っていた冊子を読んでいて

ハッとする文章にでくわしました

それは 三上さんと松村さんが初めて出会った時の

思いでを書いた文章だったのですが

共通の知り合いに連れられ松村さんの自宅を

訪れた三上さん

ジャズのコードを弾きはじめた松村さんに

三上さんがリードギター(メロディー)を合わせて

弾き始めた

その瞬間 松村さんは こう感じたというのだ

いきたくても 
なかなかいけなかった
場所に
一足飛びに
ワープして行っちゃった



どうです?

わかりますね この感じ

行きたくて もう それがどこなのか 

だいたいはわかっているんだけど

いざ 行こうとすると ふいにわからなくなる感じ

イメージはつかめているんだけど

弾き始めたり 書き始めたりすると

なんか違う これじゃないって思う感じ

素敵ですね 

一足飛びに行っちゃった かw

うらやましいです


ますますのご活躍をお祈りします

ゴンチチご存知ですよね

イメージ 1

ゴンザレス三上さんと

チチ松村さんの 二人組ギターデュオ

最近ラジオもCDもゴンチチばっかり

聞いているのですが

ある文章を読んでいて こうありました

今まで ギターの音をでかくしようとした人はいた
いかに早く弾けるかをきそって ひけらかした人もいた
でも
気持ちよく弾こうとした人はいなかった
ゴンチチが初めてだ


どうです?そのとおりですよね

数あるアルバムの中でも



            
イメージ 2

「ウクレレ」というアルバム 

これはいいです

シンプルですが このゆったりとした感じ

でも いわゆるハワイアンではない 新鮮な感じ

天才ですね

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