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光栄です。うれしいです」創価学会の池田大作名誉会長が熱烈歓迎
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080508/plc0805081927016-n1.htm
会談を前に創価学会の池田大作名誉会長(左)と握手する、中国の胡錦濤国家主席=8日午後5時41分、東京都千代田区のホテルニューオータニ(共同通信代表撮影) 来日中の中国の胡錦濤国家主席は8日、東京・紀尾井町のホテルニューオータニで、創価学会の池田大作名誉会長と会談した。
池田氏は「光栄です。うれしいです。ありがとうございます。ようこそ、ようこそ」と言いながら胡主席らと握手。会談に入る前に「世界の平和のためにまことにありがとう。(胡)閣下の栄光をたたえて詩を作らせていただいた」と述べながら、自作の漢詩を贈呈した。
会談冒頭の主なやりとりは以下の通り。
池田名誉会長「早稲田大学での歴史的な講演、本当にご苦労様でした。テレビでも日本全国に放映され、感銘と感動が大きく広がっていることをお伝えする。閣下は人間を一番大事に、調和を促進するという施策を明確に述べられた。ご自身の足跡を通し、青年時代にまいた友好の種は永遠であると語っておられた。若い世代の人々は深く感動していた。この次は創価大でお願いしますという声もたくさんあった。天も晴れ、心も晴れ渡る暖かな春の旅となった」
「ともかく、思えば、両国の青年交流の扉を、真っ先に、大きく、いきおいよく開いてくださったのは主席閣下だ。23年前、来日された若き主席、当時42歳。あの姿は私たちの頭にも、胸からも永遠に離れることない」
「閣下の有名な言葉、歴史的教え、青春の力で世代をこえた友好、本当に永遠不滅の言葉・意義・哲学、私たちは一段と、閣下との、貴国との友好を深めていかねばならないと決意している」
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誰しも一人ぐらいは、熱烈歓迎してくれる人がいるってことですか。
2008/5/9(金) 午前 1:51 [ 正義 ]