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2006年5月26日 | 2006年5月28日
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中曽根元首相 「ポスト小泉」候補に奮起促す 米寿祝いで http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060527-00000010-maip-pol&kz=pol 中曽根康弘元首相の88歳の誕生日を祝うパーティーが誕生日前日の26日、東京都内のホテルで開かれ、森喜朗前首相や石原慎太郎東京都知事など約600人が参加した。 中曽根氏はあいさつで「小泉内閣は小さな政府という目標を持ってやってきたが、格差問題も起きている。次の首相は自分の考え、信念に基づいた政策を国民に提示し、勇敢に訴えるのが本筋だ」と語り、「ポスト小泉」候補に奮起を促した。 同氏の話題は戦後政治の歴史や死生観などに及び、30分を超えたあいさつの最後には唱歌も披露して健在ぶりをアピール。来年夏の参院選については「小沢(一郎)さんが出てきて、民主党は人気を回復した。自民党はよほどしっかりしないと過半数を失う危険性がある」と警告した
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060527-00000013-kyodo-pol 郵政造反組に出馬打診 参院選へ向け小沢民主 民主党が、昨年の郵政民営化関連法案に反対して自民党離党を強いられた「造反組」に対して、来夏の参院選での民主党からの出馬や共闘関係の構築を打診していることが26日、分かった。民主党幹部らが「水面下で激しく働き掛けている」と認めた。 参院選を「天下分け目の戦い」と位置付ける小沢一郎代表の指示とされ、打診対象は、先の衆院選に非公認で出馬した無所属現職や落選議員が中心。今後は自民党公認を得られるめどが立っていない参院議員にも働き掛ける方針だ。 自民党内では造反組の復党について賛否両論があり、小沢氏としては「郵政政局のひずみ」(安倍晋三官房長官)に乗じて自民側を揺さぶる狙いもあるとみられる。ただ造反組には復党志向が強く、民主党の戦略が奏功するかは不透明だ
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