一億円不正献金

過去は振り返らず,未来にだけ都合よく「責任」という言葉を使う自民党。

もったいない

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 前のページ ]

 自民党は2002年度から続けてきた国会議員の歳費削減を05年度以降は見送る方針を固めた。歳費カットで生じた国会議員と官僚トップの事務次官の給与の「逆転現象」解消が表向きの理由だが、「政治資金が集めづらくなる中、歳費を元に戻してほしい」というのが本音のようだ。もっとも、歳費カットは「構造改革推進で生じる痛みを国民と分かち合う」として始まった経緯があるだけに果たして国民の理解は得られるか−。
 議員歳費は、02年度に1割を削減して月額123万7500円としてから、03、04年度も国会議員歳費法を改正し、この額に抑えてきた。削減期間は今月末までとなっており、それまでに歳費法を改正しなければ4月以降の歳費は月額132万8000円に上がることになる。

人事院は20日、国家公務員が著しく困難な業務に従事した場合に支給される特殊勤務手当(30種類)のうち、9手当を見直すことを決めた。公海で操業する日本漁船の秩序維持に当たった場合に支給する「特別巡視手当」(日額250〜580円)を廃止するほか、8手当の支給対象業務を縮小する。
 支給内容を精査した結果、「巡視のための船舶航行の危険性はそれほど高くない」と判断。他の手当からも、危険性や難易度の低い業務は外した。4月1日付で人事院規則などを改正する。
 特殊勤務手当は地方公務員にもあるが、総務省は2003年度に152億円余が重複支給された疑いを指摘し、廃止も含め早急な見直しを求めている。国でスリム化が進むことで、自治体も迅速な対応を迫られることになりそうだ。 

皇族などの墓がある宮内庁の豊島岡墓地(東京都文京区)の職員が、宮家や旧皇族から「謝礼」などの名目で現金を受け取り、歓送迎会の費用や食事代などにあてていたことが、分かった。現金授受は十数年前から行われ、年間約30万円に上っていた。職員は同庁陵墓課に勤務する国家公務員で、国家公務員倫理法に触れる可能性もあり、宮内庁も調査に乗り出した。【真鍋光之】
 毎日新聞が入手した同墓地の内部資料には、入金欄に「○○家から」など旧皇族や宮家の名前が記載され、「謝礼」「お茶代」「賜り金」などの名目で、1回に数千円から10万円を受け取っていた。
 00年の支払い欄には、「2月9日、昼食1万6905円」「3月30日、彼岸手伝い等の昼食代1万2809円」「3月31日、歓送迎会等費用(4人分)2万7000円」などと記入されている。年度末には「副所長」「守長」「守長補」らが繰越金を確認して押印するなど、組織ぐるみで継続していた。
 関係者によると、現金授受は十数年前にはすでに行われ、受け取るたびに帳簿に記入して出納管理していた。00年の倫理法が施行後は帳簿作成をやめ、現在は同庁宮務課に届けられ、4人の職員に毎年計4万円前後が配布されているという。
 倫理法では、許認可権を持つ利害関係者からの金銭授受を禁止している。利害関係のない相手からの謝礼などについても、「通常一般の社交の程度を超えて接待や利益の供与を受けてはならない」と規定し、違反した場合は懲戒処分の対象となる。
 同庁の羽毛田(はけた)信吾次長は「倫理法ができる以前の謝金については事実関係がわからないので詳しく調べたい。現在の宮家などからの謝金は、倫理法上の利害関係者からのものには当たらないし、社会儀礼の範囲内と思うが、今後どうあるべきか考えたい」と話している。
 豊島岡墓地は1873(明治6)年に死去した明治天皇の第1皇子が護国寺に埋葬された際、境内の一部約8万平方メートルが皇室用墓地として定められた。昭和天皇の皇女や秩父宮家、高円宮家など約30の墓があり、昨年末に亡くなった高松宮妃喜久子さまも埋葬された。同庁陵墓課が管理しているが、管理費は徴収していない。墓石などの修繕費用は各宮家が負担している。引用先はhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050308-00000055-mai-soci

豊島岡墓地

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

豊島岡墓地の一般参拝については、皇族喪儀の際の一般拝礼及び一般参拝時を除き、管理の都合上実施されていない-そうです(引用先はhttp://homepage3.nifty.com/maurer/ryobo-youran/tokyo/005.htm


都内の一等地が少数の、しかも死んだ人間の、しかも税金を使って宮内庁の職員が未来永劫に管理していく、墓地です。しかも非公開。
 

雅子さま:
長野県訪問を取りやめ 医師団が体調を考慮
 宮内庁は26日午前、同日午後からの予定だった皇太子妃雅子さまの長野県訪問を取りやめると発表した。「スペシャルオリンピックス(SO)冬季世界大会」出席のため、1年3カ月ぶりの地方での公務として皇太子さまと訪れる予定だった。同庁によると雅子さまはここ数日体調がすぐれず、医師団から「長距離の移動に続く公務はまだ負担が重過ぎる」という意見も出て、出発の約1時間前に中止が決まった。皇太子さまは予定通り訪問する。

 皇太子ご夫妻は、26日午後に新幹線で同県入りし、開会式には皇太子さまだけが出席。ご夫妻で27日にフロアホッケー競技を観戦して同日午後に帰京する予定だった。

 雅子さまは1月2日の新年一般参賀に出席した後、お住まいの東宮御所での公務を時折務め、今月中旬には長野県で静養した。22日には都内で公務として文楽公演を鑑賞していた。同庁は「体調には依然として波があり、今は悪い方の状態。静養と公務では同じ移動でも負担が大きく違う」と説明している


寒い河川敷、路上で寝るホームレスに比べたらどうですか?

全10ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]

[ 前のページ ]


.
sei*it*okan*
sei*it*okan*
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事