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本日は、バレンタインディ。もちろん、星子サン、宙太や星丸クンをはじめ、レギュラーのみんなにチョコを送りましたよ。心を、込めてね。
ところが、貰ったイケメンくんたちは、ちょっとした騒ぎになりまして。
「ふん! どうせ、オレ以外はすべて義理チョコさ」と、タケル。
「てやんでぇ、僕以外はすべて義務チョコなの」と、小次郎。
「星子ちゃんのアマーイ本命チョコは、わいだけやで」と、ゲンジロウ。
「男は黙ってチョコを食べるべし」と、マサル。
「トラックでチョコが届いたが、星子さんのだけを頂こう」と、右京。
「今年も星子チョコは金庫にしまいます。愛が込められ過ぎで、血糖値がバクハツしちゃうもんね」と、宙太。
で、星子サン、「うふっ、本命チョコは、もちろん、星丸くんよ」
はい、みなさん、ゴクロウさんでしたっ。
追記 「劇団わが町」には、現在、50名近い劇団員がいましてね、最年少は4歳の女の子、最高齢は何を隠そうこのワタクシ、75歳。平均年齢は40代かな、女性が約七割近くです。大半の大人は結婚していて、その中に夫婦の劇団員が二組も。
いやぁ、夫婦で同じ劇団で芝居するなんて、趣味と目的が一緒で羨ましい。しかも、そのうちの一組は劇中でも夫婦役を演じるんです。
これって、どんな気分なのかな。今度の作品では穏やかで平凡な仲のいい夫婦だけど、もし、夫婦仲が悪かったり、不倫とかの場面があったら、どうなんだろう、やっぱり、穏やか気分では……キスシーンとかベッドシーンがあったら、もう……。
そんな台本を書いて、困らせてやろうか、なんて、ちょいといじわるな気持ちになってしまいます。ステキな御夫婦なんでね。ウラヤマシイ!
でも、ま、現実の夫婦生活でも、時たまお芝居をすることはありますよね。気配りとか、ごまかしとか、もろもろ。そう、芝居がなかったら、まともに激突してしまい、夫婦関係は壊れてしまうかも知れない。つまり、夫婦芝居は一種のスパイスであり、潤滑油でもある。もちろん、罪深い時もありますがね。え? それが、ほとんどだろうって?
ムニャムニャです。ハイ。
で、星子と宙太の場合は、どうなんでしょうかね。星子はマイペースだけど、宙太クン、いつもハニィに気を使って、一生懸命に演じているんだろうな。愛のお芝居をハイテンションで。
なんせ、星子さん、「風の中の羽のように、いつも変わる女ごころ」ですので。
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星子ちゃん、張り切って手作りチョコを作ったんでしょうネ〜♪
楽しいバレンタインデーを皆でワイワイ過ごしたんだろうなぁ☆
2013/2/14(木) 午後 9:13
こんにちは〜


あたしは、火・水・木と、介護の資格を取るための実習に明け暮れてたので、バレンタインの事はすっかり忘れてました
遅くなりましたけど、愛するタケルさんに8tトラックいっぱいの(←右京さんに対抗w)愛の詰まったチョコを贈ります
2013/2/15(金) 午後 3:36 [ こぱ涼 ]