星子&宙太yyy

ファンの集う癒しの小部屋です。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

二人だけの部屋

 星子と宙太にとっては、思い出の部屋。ファミリーのみんなと、悲しい時も嬉しい時も一緒に過ごしてきた部屋。でも、yahooIDが流失して不正使用される危険があるとの連絡を受けました。
IDを変更して、また、部屋のドアを開けるつもりですが、手間取るかもしれません。fasebookの部屋はドアが開いていますので、そちらへ遊びに来てくれますか。お待ちしています。

追記  パスワードの変更でなんとかなりそうです。しばらく様子見でいきます。よろしく!

auブックパスに星子が

 auブックパスから、星子シリーズの第一話『殺人切符は❤色』が、6月の期間限定で発信されるそうです。web版よりも多くの読者が期待できるそうだし、星子シリーズがもっと元気になってくれば嬉しいです。第二話以降も登場出来るように、皆様の応援をお願いします。

 ワタクシ、facebookをはじめました。「劇団わがまち」がfacebookに登場したので、これを機会にというわけで。みっともない顔写真も公開してしまい、ま、いいか、恥の上塗りだぜ、と、居直っております。
 でも、あっという間に交友関係が広がり、オドロキの連続でしてね。僕の息子たちや嫁、劇団員たち、その繋がりの人達が大勢、もう、どうしてよいのやら。もし、facebookに登録なさっていたら、アクセスしてみて下さい。
 よろしく!

劇団わが町facebook

「劇団わが町」がfacebookに参加しました。よろしくお願いします。

 待望の「劇団わが町」ホームページがスタートしました!

アドレスは our-town.jp です。

 今までは「劇団わが町」を主宰する川崎アートセンターのホームページに他の文化事業と並んで掲載されていましたが、今回、「劇団わが町」独自のホームページが出来上がったわけです。
 これからは、川崎アートセンター事務局と手を携えながら、劇団員自身がそれぞれの視点や立ち位置でこの劇団を支え発展させていく場として共有するつもりです。
 劇団員のwebプロが作ってくれたんですが、じつに素晴らしい出来で、今回は稽古風景の写真、あ、僕もチラリと、それに、試演会のこととか、本公演の予定、劇団員のメンバー名とか、その他、情報満載!とはいかないけどね、スタートしたばかりなので。だけど、綺麗で楽しい!
 今後は、さらに情報を増やして、お堅い演劇論から、稽古風景、楽屋の裏話、さらに、やわらかーいウフフなオハナシまで(個人情報ギリギリのネタあり?)、劇団員はモチロン、ミナサマがたにも楽しんで頂けるような情報を発信するイケメンなホームページにしていくそうです。こう、ご期待!

 乞うご期待っていえば、6月の本公演のあと、次回の新作稽古まで約二月程の休みがあるんですが、この期間を利用して、僕ら劇団員のスキルアップをかねたワークショップをそれぞれやろうということになりましてね。
 ただし、「劇団わが町」は地域文化の創造と発展に貢献するというテーマをそれなりに背負っていますので、その趣旨にそったものとなりますが。
 ま、そこで、僕も自分の企画で仲間の力を借りながら小芝居でもやってみようかな、と思ってるわけで。
 その内容は、夏休み中の地域の子供や若者たちが観にきてくれるような作品にしたい。とくれば、ウフフッ、おわかりですよね、そうです、コラボです、そういうことです! 
 もちろん、事務局や仲間たちの了解が取れてからのハナシですが、それと、時間と費用がね。ま、なんとか頑張って実現してみます。その節は、ヨロシク!


   

 そうか、「わが町しんゆり」は音楽劇だった。
 今さら何ですが、そういうことだったんだ、と、納得したわけです。あ、もちろん、僕なりの解釈ですよ。この作品の演出家であり脚色家でもあるふじたあさや先生からは、そのようなオハナシはなかったし、台本を読んでも、ごく普通のお芝居だなと思っていた。
 
 でも、稽古の途中から先生が「ここでギターの演奏欲しいですね。どなたか弾ける人いるかな」といわれて、ギターの弾けるヒゲのKさんが手を上げ、数日後には「ハモニカもいいかもね。誰か、吹ける人」と、またもや、先生からの注文があり、つい、図々しく同じくヒゲのワタクシが手を上げ、目立とうと、ハモニカの出番を勝手に増やしたりして。それでも、先生はニコニコ。いざとなればダメ出しするけど、あとは、劇団員のオリジナリティを尊重するのが、藤田先生の流儀なわけ。プラス、温厚だけど厳しい、厳しいけど温厚、これも先生の流儀です。
 
 で、Kさんには散々迷惑をかけながらも、なんとか試演会を無事にこなして、うん、ギターもハモニカもそれなりに舞台を盛り上げていたな、と、控え目に自賛したりして。スンマセンです。
 そして、今回、本公演を迎えるにあたって、バージョンアップに作曲家・藤原先生の音楽がついたわけだけど、ラストに天界を想像させる合唱曲をソロを含む全員で歌い上げることになり、ワタクシ、思わずポンと膝を叩いた。
 そうか、『わが町しんゆり』は音楽劇だったんだ、と。
 ふじた先生は、ミュージカルとかの作品は沢山書いたり演出なさたったりしているし、別に驚く程の事じゃないかも知れない。でも、正直、試演会と本公演の違いが掴めずに焦り悩んでいたワタクシとしては、うん、そういうことなんだ、音楽劇、これだよな、と、膝を叩いた。またかよっ。
 
 原作『わが町』のミュージカル版は、今年の二月だったか、六本木の俳優座公演で観ているけど、さすがは俳優座、プロの役者さん達は歌も芝居も最高だし、とてもよく出来たミュージカルだなという作品でした。
 でも、『わが町しんゆり』はミュージカルじゃない、作品自体はきちんとした舞台劇です。それでも、あえていいます、僕の解釈では音楽劇なんです。それもレクエムをドラマで観るような雰囲気が漂う音楽劇なんだと。
 そう思うと、演じる僕としても、楽しさ倍増、気合いも倍増、やっとこさ、本公演に向けてのスタンスも固まったような気がします。
 

 皆様もどうか音楽劇を楽しみ、感動し、癒されるというお気持ちでお越し下さい。
 星子さん、そして、宙太くん、ファミリーのメンバーたち、お待ちしていますぞ。
 
 
 
 


.
星子&宙太yyy
星子&宙太yyy
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事