白金豚プラチナポークの高源精麦(株)社長blog 生産販売食肉卸

東北岩手県で銘柄豚生産・豚肉の卸・直売・通販を営んでおります。記・高橋誠 高源精麦(株)花巻市

白金豚

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白金豚(はっきんとん=プラチナポーク)の情報。「白金豚公式ブログ」の内容を受けて、要点を掲載しております。
参考URL http://plaza.rakuten.co.jp/hakkinton/
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LINEスタンプの販売を始めました!
LINEスタンプはじめました。すこしだけ南部訛りのある白金豚(LWB)の家族です。宜しくお願いいたします。豚子ちゃんは外国語の挨拶も勉強中(^_^;)?

https://store.line.me/stickershop/product/1359377
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深謝、関係の皆様のお陰でございます。
私ども高源精麦株式会社販売の、
「お土産 白金豚 ジャーキー」がこの度、いわて特産品コンクール2016にて、実行委員会長賞を受賞しました。

私どもの白金豚は、これまでも様々な場所でお引き立ていただいてきておりますが、実は公式なコンクールでの入賞は初めてです。

それもけして得意ではない、加工品分野での受賞に、会社の新しい企画を評価された喜びがあります。

沢山のお客さまに、さらに認めていただけるよう、精進して参ります。
これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

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日本産豚肉祭2016

これからの日本畜産が行うべき仕事のひとつが輸出といわれてます。少なくとも現政権は、重要課題のひとつに掲げており、今後様々なチャンスが用意されています。
日本の豚肉輸出において、最大取引先が香港です。この一週間ほど日本畜産物輸出促進協議会豚肉輸出分科会として、PRイベントを行っております。将来への布石となる、第一回目の今年度のタイトルは「日本産豚肉祭」。
オールジャパン体制を目指す本会は日本養豚協会をはじめ全農グループ、大手食肉会社各社で構成されているものですが、このイベントではあえて「日本豚」の特徴のひとつとして「銘柄豚」を紹介してみています。
切り込み隊長役として白金豚で渡香しています。お陰様でいま様々な方に引き合わせていただいてます。一日目は香港領事館大使やジェトロ所長さん、また香港の料理研究家の杉内ケイサンさんとお仕事できて、貴重な機会になりました。二日目は現地の料理人の皆さんと交流しました。個人的には、横たわっている課題を受け止めつつも、前向きな手応えを感じています。

http://www.qooza.hk/article.php?cat=fashion&id=1772

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2014 年より私たちは飼料米の利用に加えて、水田転作の国産トウモロコシの使用にも挑戦している。

地域の人に必要とされる養豚業でありたい。それが 日本の消費者に評価され、また世界で通用する豚肉づ くりにつながると考える。

もちろん技術も資金力も潤沢ではない。だから初めは小さな一歩だ。
メーカーから仕入れた配合飼料に添加することから始めている。

理想に向かって、できることから始めていく。
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さよなら瓦屋根

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今日は朝からトンテンカンテンと賑やかな事務所。
こんな体裁でも、白金豚の販売は、勝手口で通常営業しております。

寂しいですね。昭和10年からここに立ってきた事務所の瓦屋根をトタンに張り替えています。

花巻市内にはもう瓦屋根のメンテができる業者がないそうで、高いお金をかけて専門業者を呼ぶか、貼り替えるしかありませんでした。
瓦が強風や大雪でずれたり、そこから雨漏りしたりしたため、ようやく決心しました。

歴史は建物ではなく、私たちの仕事のなかにあります。
さびしいけれど、重石をどけて身軽になって走ります。

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