メラニン

気がつけば久々の投稿です(笑)
題名のとおり、メラニンが美しい2種をご紹介。
まずは2013。

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個体差がありますが、腹部までメラニンが拡がる綺麗な個体です。

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左の魚は、、

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ブラックピーコックです。
腹部のメラニンが魅力的(^^)

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他色を際立たせるメラニン、エンドラーズの魅力の一つですよね。

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ブラックバー達

我が家のブラックバー達を並べてみました。
お年玉

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妙蓮寺

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プエルトラクルツ

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2006

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それぞれ表現が似て非なるもので、楽しめる魚たちです。
なかなか殖えないのが難ですが(^_^;)

話は変わりますが、我が家の水槽はずっと止水でしたが、ネットで格安のフィルターを見つけたのでいくつか導入してみました。

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管理がしやすくなることに期待(^^)

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フライエリー採卵

フライエリーがようやく産卵しました(^^)

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オス親

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メス親

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期待できます。

前回採卵したのは、アフリカンシクリッドをやっていた10数年前ですから、久しぶりのことです。
時代の流れか、アクアショップは減り、アフリカンシクリッドの取扱がない店も多いです。
こんなに綺麗な魚ですから、もっと認知、普及してもらいたいものです。
種類や匹数によりますが、アフリカンシクリッドは60センチ以下の水槽でも十分飼える、ビギナーでも楽しめる魚なんですけどね。。

オマケにブラックトップソード×Xジャパンブルーを(^^)

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水草水槽のその後

前回紹介した、植物用LEDの設置ネタ。
設置から2週間ちょっと経過しての経過を紹介します。

照明環境は前回紹介したとおりで、点灯時間は短く3〜4時間程度です。
水槽に直射日光は当たらないものの、日光が入る明るい部屋に設置しているため、苔対策のため点灯時間を短くしております。

結論としては、劇的な変化はないものの、「赤系水草にも有効と思われる」というものです。

現在の写真です。
ロタラマクランドラ

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ロタラHra

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以下、前回紹介した写真です。
ロタラマクランドラ(スモールリーフ)

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ロタラHra

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こう見るといくらか違いがわかりますよね。写真で見るとわかりづらいですが、実際見ると「赤くなったなぁ」と感じます。

赤系水草は光源に近いほど赤くなりますが、ロタラマクランドラは前回の撮影時と比較してもさほど伸びていませんから、赤色LEDが効いている可能性があります。
もっとも、照明の点灯時間が短いなど、あまり参考にならない部分が多いですが、それなりの効果を感じています。

一つ言えるのは、現状の照明設備を買い揃えるよりも、安価で効果が期待できる、アクロのトライアングルグロウを買えば良かったってことですね(笑)

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水草水槽

お久しぶりです。
本日は水草について触れようと思います。
水草を再開し、先月、オールガラス60センチ水槽を久しぶりに設置しました。

照明はLED投光器30W×2、ミドボンで二酸化炭素を強制添加です。

その環境で様子を見ていたところ、
赤系水草が赤くならない(^_^;)
緑の水草達はいたって順調なのですが、、。

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ロタラマクランドラはこのとおり

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ロタラHraは

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もはや、何かわかりまんね(涙)
まぁ、照明が演色性に乏しい投光器ですから仕方ないんですが(^_^;)

そこで、植物育成用のLED電球を試すことにしました。
検討した結果、4個入りで2000円代の電球を購入し、2個設置。

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電球のみだと

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鑑賞に耐えません(笑)
投光器と合わせると

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まあまあですね。
この水槽で今後赤系の有茎草がどう変わるか。。
楽しみに待とうと思います。

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