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侵略していない日本。日本は侵略国家ではない。
自分の国を侵略国家と言う国は世界で一国もない。何処にあるのか反日左翼人よ。答えてほしい。
侵略かどうかは当事国が決められる。自国が侵略せないと言えば侵略でない。
日本は侵略でないと言えば侵略でない。大東亜戦争は侵略でないと日本が言えば侵略ではない。植民地解放戦争と日本が言えば植民地解放戦争になる。
マッカーサーでさえ日本の戦争は自衛の戦争と言っている。
だから日本の戦争は侵略戦争ではない。
堂々と主張すればいい。
左翼人はなぜか日本を侵略国にしておきたい。日本を犯罪者にする犯罪だ。
国民は侵略と言う言葉にに対して寛容すぎる。侵略と書く新聞。侵略と報道するテレビ局に怒りを表さない。抗議をしない。それが反日マスコミをのさばらす原因だ。
侵略という文言が日本の反日新聞にあふれる。由々しき問題だ。撲滅しなければならない。
侵略の定義は主権国家が、他の主権国家の領土に侵入し占領する事。国家対国家の関係である。何故国家でなければ侵略と言わないのか? 戦争後の話し合いをする時に、相手が居なければ条約も締結できず、話し合い自体が成立しない。その土地を支配している相手でなければ無駄な話し合いになり、条約の効力が実行できない。
独立国が南極へ軍隊を送っても侵略にならない。国家でないからだ。太平洋の真ん中に海軍を派遣し居座っても、侵略とは言わない。国家がないからだ。
昔のシナは民族や部族がそれぞれの土地を支配しており、まとまった国家ではなかった。統一された政府は存在していなかった。欧米や日本はそこに勢力を拡大し、植民地支配をした。当時としては世界が認めた正当な政策であった。
植民地は現在ではなくなったが、当時は普通の世界常識だった。欧米は競って植民地を獲得していった。イギリスはその先頭を走っていた。シナは国家を形成していないので、欧米は虫食い状態で植民地を創っていった。香港はイギリス。マカオはポルトガル。ドイツもフランスもシナに進出し利権を獲得した。日本はロシアの南下政策の防衛目的で溥儀の満州の実現に手を貸した。世界が承認した満州国だった。
植民地支配の欧米先輩は今でも植民地は当然と考えている。
侵略とは絶対に言わない。なぜならそこには原住民が住んでいるが国家は存在していないからだ。国家がなければ侵略ではない。国家があっても弱小国であれば、武力で潰して国家でなくして占領する。欧米の植民地政策のやり方だ。
満州は中国ではない。満州は満州族の住む土地。そこに建設されたのが満州国。
チベットはチベット人が住む国家だ。武力で侵略し120万人ものチベット人を虐殺し占領した中共軍。それを侵略という。
台湾も朝鮮も世界が認めた併合だ。欧米の植民地とは根本的に違う。欧米の植民地は搾取植民地。日本の支配体制は併合型。税金を使って本土と同じインフラ整備をして、生活の向上を図った。人口の急増がそれを証明している。
植民地支配の欧米は謝罪しない。賠償もしない。侵略したとも言わない。
何故日本だけが謝罪し賠償をするのか?
国際常識を知らないからだ。ドイツも戦争に対しては謝罪も賠償もしていない。ユダヤ人600万人の虐殺には謝罪した。賠償もした。それはユダヤ人を連行したときの財産没収に対して賠償しただけだ。厳密に言えば財産を返還しただけにすぎない。
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2015/5/18(月) 午前 7:55