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お優しいご夫婦です。
2010年4月29日、日本国政府は、ヴォルフガング・クライン・ラングナー・シーボルト協会第一理事長兼事務局長に対し、シーボルト協会・博物館の活動を通じて日独交流を促進した多大な功績を称え、旭日双光章を授与することに決定いたしました。ドイツにいた時代にお世話になりました。 シーボルト関連で来町されるたびにお泊り頂いております。 感^^謝 ネットより クライン・ラングナー氏は、1985年にシーボルト協会が設立された際に中心的な役割を果たした他、1987年より、第一理事長兼事務局長として協会の運営に携わり、これまで20年以上の長きに亘り、日本の文化・社会等に関する講演会・朗読会や、ワークショップやコンサートを多数開催し、日独友好関係の促進に貢献してきました。 また、クライン・ラングナー氏は、1995年に設立されたシーボルト博物館の運営責任者として、シーボルトの業績を通じて、幕末期から続く日独交流の歴史をドイツに広めた他、我が国に関わる特別展の企画・実施や、シーボルトと関係の深い我が国のシーボルト記念館や、最上徳内記念館との友好博物館提携及びその後の交流に尽力しました。 在ミュンヘン日本国総領事館HPより |
ドイツ
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2000年から2年半のドイツでの思い出。
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ドイツのワイナリー Merzさんから
クリスマスカードが届きました。 今年の冬のお薦めワインリストとともに。 一昨年注文したワインも残り数本になったし、 円高なので、 注文しようっかな! 笑^^顔 |
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この道をすすむと、ボーデン湖コンスタンツのフェリー乗り場。
教えてもらったのだが。 何という木だったかな? すぐそばに宗教会議の開かれたコンスタンツ公会議がひらかれてました。 |
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ドイツ最大の湖だったっけ?
ボーデン湖(Bodensee)はドイツ、オーストリア、スイスの国境に位置する湖。コンスタンツ湖とも称される。アルプス地方ではレマン湖についで第二の規模で、面積は約540平方キロ。 ボーデン湖の湖畔には、コンスタンツ、フリードリヒスハーフェン、リンダウ(以上はドイツ)や、ブレゲンツ(オーストリア)などが位置しており、多くの観光客を集めている。湖畔でぶどうが栽培されており、沿岸地域ではワイン生産が盛んである。ボーデン湖にはライン川が流れ込んでおり、ここからさらにドイツへと流出していく。ボーデン湖をでてまもなくすると激流となり、ライン滝へと一気に流れ込む。ライン川への流出とは別に、ボーデン湖の水はドイツで有効に活用されている。パイプラインを通じてシュトゥットガルトなどの工業都市へと運ばれ、工業用水などに用いられる。
湖にうかぶ島、マイナウ島は島全体が庭園となっており、花の島ともよばれる。マイナウ城や様々な庭園が観光地となっているだそうだ。Wikipediaより。。。 ネタ的にはいろいろあった一日でしたが、ゆっくりと書く時間もなく、写真もないし。。 2000年12月撮影 |




