西埼線紹介ページ(仮称)

架空鉄道「西埼玉鉄道」の紹介ページです。すべて架空の内容ですのでご注意ください。

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河原沢駅


河原沢駅


河原沢駅(おがのえき)は、埼玉県秩父郡小鹿野町河原沢にある、西埼玉鉄道東信本線の駅である。「秩父みずうみライン」の愛称区間に含まれており、旅客案内上は秩父みずうみラインの駅として案内される。駅番号はSC19。


駅構造


単式ホーム1面1線を有する地上駅。ホームの有効長は4両分しかなく、5両編成である快速「ちちぶライナー」はドアカットを行う。無人駅で駅舎は無いが、ホーム南側の出入口附近に待合所を有する。


利用状況


2017年度の1日平均乗車人員は20人である。



駅周辺


尾ノ内渓谷秩父路三大氷柱、尾ノ内の氷柱)


隣の駅


西埼玉鉄道
秩父みずうみライン
 快速「ちちぶライナー」
  神ヶ原駅(ST54)−河原沢駅(SC19)小鹿野駅(SC16)
 普通
  南神ヶ原駅(SC20)−河原沢駅(SC19)−三山駅(SC18)
  ※一部の列車は南神ヶ原駅を通過する。

南神ヶ原駅


南神ヶ原駅


南神ヶ原駅(みなみかがはらえき)は、群馬県多野郡神流町神ケ原瀬林にある、西埼玉鉄道東信本線の駅である。「秩父みずうみライン」の愛称区間に含まれており、旅客案内上は秩父みずうみラインの駅として扱われる。
駅番号はSC20。一部の普通列車は通過する(1日に上下線各2本ずつのみ停車)。


駅構造


1面1線の単式ホーム地上駅である。なお、ホームの長さは2両分しかない。


利用状況


2014年度の1日平均乗車人員は3人。


駅周辺


道路から離れた森林の中に位置し、駅周辺には目立った施設は存在しないため、秘境駅の1つとして認知されている。国道299号線に通じる山道があるものの、自動車の乗り入れは困難であり、徒歩で20分ほどを要する。
漣岩(さざなみいわ 白亜紀の海辺の波の跡と恐竜の足跡の化石)


隣の駅


西埼玉鉄道
秩父みずうみライン
 快速「ちちぶライナー」
  通過
 普通
  神ヶ原駅(ST54)―南神ヶ原駅(SC20)河原沢駅(SC19)
  ※一部の普通列車は当駅を通過する。

小鹿野駅


小鹿野駅


小鹿野駅(おがのえき)は、埼玉県秩父郡小鹿野町小鹿野にある、西埼玉鉄道東信本線の駅である。「秩父みずうみライン」の愛称区間に含まれており、旅客案内上は秩父みずうみラインの駅として案内される。駅番号はSC16。


概要


小鹿野町の代表駅。快速「ちちぶライナー」・「武甲」、特急「さくら」を含めたすべての旅客列車が停車する。


駅構造


単式ホーム1面1線と島式ホーム2面2線、合わせて2面3線のホームを有する地上駅。互いのホームは跨線橋で連絡している。留置線が多数あり、当駅で夜間留置される列車も存在する。


利用状況


2017年度の1日平均乗車人員は540人である。


駅周辺


(編集中)


隣の駅


西埼玉鉄道
秩父みずうみライン
・特急「さくら」停車駅
 快速「ちちぶライナー」
  河原沢駅(SC19)―小鹿野駅(SC16)ー秩父公園駅(SC13)
 普通
  下三田川駅(SC17)―小鹿野駅(SC16)―信濃石駅(SC15)


西埼Wikiトップ



このページでは、西埼玉鉄道についてをWikipedia風に紹介しています。
※リンク先の無いページは準備中です。

路線

‐東信本線(正式名称、上長瀞支線・吉田支線含む)
‐東信線(旅客案内上の路線名)
‐中武線
‐東京線
‐相模湖線
‐道志線
‐熊谷線
‐北陸線

列車名

‐あかはら
‐うすい
‐ときがわ
‐さくら
‐ルラック
‐武甲
‐ちちぶライナー
‐ゆばたけ

車両形式(現有車両)

通勤・近郊型電車
‐1000系
‐2000系
‐3000系
‐4000系
‐10000系・10050系

通勤・近郊型気動車
‐SR-D50系
‐SR-D60系
‐SR-D100系

特急型
‐5000系
‐20000系
‐SR-D500系

以下準備中

秩父みずうみライン

秩父みずうみライン


秩父みずうみライン(ちちぶみずうみライン)は、西埼玉鉄道東信本線に所属する路線のうち、東信本線の東京都青梅市の成木駅から群馬県多野郡神流町の神ヶ原駅までの区間および吉田支線に付けられた愛称である。本項目では、路線名は運転系統に基づく旅客案内上の路線表記に従うものとする。


概要


本路線は横浜駅と軽井沢駅を結ぶ東信本線の一部であり、かつては特急列車が多く運行されるなど動脈としての機能を果たしていたが、上長瀞ルート開業後、線形が悪く時間を要する御花畑ルートは運転系統が分離され、秩父みずうみラインの愛称が付けられることとなった。そのため、現在では秩父地域へのアクセス路線としての役割が大きい。路線記号はSCで、ラインカラーはゴールデンイエロー。


路線データ
路線距離(営業キロ):****km
軌間:1067mm
駅数:21(起終点駅含む
複線区間:なし(全線単線
電化区間:なし(全線非電化
閉塞方式:自動閉塞式
保安装置: ATS-P
最高速度: 95km/h


運行形態


地域輸送


路線愛称上の起点は成木駅であるが、成木駅発着の列車は存在せず、秋川駅を起点に運行されている。
運転系統は「秋川駅−御花畑駅」「御花畑駅−小鹿野駅・武州吉田駅」「小鹿野駅−神ヶ原駅」の3つに区分される。すべての列車でワンマン運転が行われている。

秋川駅−御花畑駅間
朝夕は概ね1時間に1本程度の運行で、夕方を中心に秋川駅−名栗湖駅間の区間列車も設定されるが、峠越えとなる名栗湖駅−御花畑駅間は運転本数が少なくなり、日中は運転間隔が3時間ほど空く時間帯もある。
一部の普通列車は白岩駅、東浦山駅を通過する。

御花畑駅−小鹿野駅・武州吉田駅間
秩父市の近郊区間であり、本線と吉田支線の列車を合わせると、早朝・深夜と日中の一部時間帯を除き30分−1時間に1本程度の本数が確保されている。このうち吉田支線の列車は2−3時間に1本程度であり、御花畑駅で快速「ちちぶライナー」と接続するダイヤが組まれている。吉田支線の列車は、朝の秋川駅→武州吉田駅の1本を除いて秋川駅方面への直通列車は存在せず、残りは全て御花畑駅―武州吉田駅間での運転である。

小鹿野駅−神ヶ原駅間
この区間は、快速「武甲」・「ちちぶライナー」と特急「さくら」を除くと、普通列車が1日4往復(うち1往復は御花畑駅−下三田川駅間の区間列車)のみの運転である。一部の普通列車は南神ヶ原駅を通過する。なお、氷柱で有名な尾ノ内渓谷の最寄り駅が神ヶ原駅であることから、氷柱シーズンには臨時の普通列車が多数運行される。


広域輸送

東信線の横浜駅から秩父地域へのアクセス列車として、(君津駅―)横浜駅―小鹿野駅―下仁田駅間で快速「ちちぶライナー」が、定期ダイヤで6往復設定されている。そのうち2往復が下仁田駅発着であり、残りの4往復は小鹿野駅発着であるほか、土休日には横浜駅−小鹿野駅間で臨時列車が追加で1往復運行される。データイムの列車は地下鉄湾央線の君津駅まで乗り入れを行う。また、ちちぶライナーの運行がない早朝・深夜時間帯を補完する列車として、秋川駅−軽井沢駅間で快速「武甲」が1往復運行される。
これとは別に、横浜駅−軽井沢駅間を本路線経由で運行する特急「さくら」が1往復運転されている。

臨時列車
・特急「ちちぶドリーム」
観光シーズンに運行される全席指定の特急列車である。例年、秩父夜祭の時期と芝桜シーズンに運行され、前者は「ちちぶドリーム夜祭」、後者は「ちちぶドリーム芝桜」の列車名で運行される。


使用車両


旅客列車はすべて気動車で運転されている。

現在の使用車両

・SR-D500系:特急「さくら」で使用
・SR-D100系:主に快速「ちちぶライナー」で使用されるほか、間合い運用として一部の普通列車でも使用される。

・SR-D50系
・SR-D60系
これらの2形式は、普通列車と快速「武甲」で使用される。車両ごとの運用は決まっておらず、2両編成以上で運行する場合は異なる形式同士での連結運転も行われる。原則として根ヶ布車両基地に所属する車両が限定して使用されるが、ダイヤが乱れた場合やイベントの増発時などは軽井沢車両基地に所属する北陸線用のSR-D60系が使用されることがある。

過去の使用車両

(編集中)


歴史


(編集中)


駅一覧


(編集中)


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