手話小説

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お詫び

手話小説「秘密基地」字幕版のUPが遅れていることをお詫びいたします。
今、しばらくお待ちください。
 
新作の手話小説を作成中です。5月ごろには発表できるようにしたいと考えております。お楽しみに!

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手話小説「秘密基地」

第17話 最終回
UPが遅れたことをお詫びいたします。
 

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第14話 秘密 登場人物
亀吉(かめきち):聞こえない。 コミュニケーション方法は手話。元大工、グループホームのリーダー的な存在
少年: なぞの少年、みんなは、武雄(たけお)の孫だと思っている。
華(はな):聞こえる。手話で会話ができる。お裁縫(さいほう)が得意。
一郎(いちろう):聞こえる。小さいころから亀吉やほかの聞こえない人と過ごしてきた。手話で会話できる。
五平(ごへい):聞こえない。好絵(よしえ)の夫(おっと)。
 
第14話までの登場人物
大野大作(おおのだいさく): グループホームの施設長。手話ができない。威圧的で聴覚障がいや手話に理                    解がない。
柴田(しばた):聞こえる。グループホーム事務員。手話ができる。
武雄(たけお):聞こえない。物忘れがひどくなってきている。
好絵(よしえ):聞こえない。五平(ごへい)の妻(つま)。
高尾(たかお):介護士(かいごし)聴覚障がいや高齢者(こうれいしゃ)の行動に理解がある。手話が少しでき            る。
上田(うえだ):女性介護士(かいごし)、手話を覚えようとしている。
 
 

 

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いつも手話小説をご覧いただきありがとうございます。
手話小説「秘密基地」第14話は編集者の都合で、UPが遅れております。申し訳ありません。
   西讃ろうあ協会動画制作部

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第12話 童心にかえって
見知らぬ少年の登場に、グループホームの高齢者の心は童心に…
 
※お詫び いつも手話小説をご覧いただきありがとうございます。
第12話のUPが遅れたことをお詫びします。
                        西讃ろうあ協会手話動画編集部
                     

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