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先日この地方では大規模な病院で妻が膝の手術を受けるために3泊4日の入院
生活を過ごしてきました。
まだまだ痛みがとり切れていないようで、時間の経過とともに痛みが軽減して
行くのか、本人はもちろん不安でありますが、病院へ付き添った自分としても
心配が続きます。
今回の手術については、友人たちからこの先生なら・・・と教えられて掛かりつけの
整形外科医院の先生に紹介をお願いし、また、義弟(妻の弟)にも趣味を通じての
友人(もちろんドクター)に紹介を依頼してもらうなど、いろいろお世話になって
名医と言われるこの先生の手術を受けることになったのです。
術後しばらくしたらこんなメッセージが届きました、お花とともに・・
遠距離で病院に来られない娘からでした。
それと、近くに住む次女には病院に関する諸手続き、Drとの術前面談から退院
まで抜かりなく世話をしてくれたことが実に嬉しかったですねエ〜。
手術からはそれなりの日数がすぎているので、.本人は痛みの度合いに不満が
あるようですが、指示通りに主治医(掛かりつけ医)に診察を受けているので
執刀医の次の診察を待ってと言っているのですが・・・
なにせ痛いのは嫌ですからねエ。私なんぞ「イヤ!」というほど
経験してますから・・・(そして、後遺症・薬の副作用に悩んでもう5年ですもの)
どっちにしても健康ほど大事なものがないことは、病んでみないと実感
できないんですヨねエ〜・・。
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