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【創世記 第3章】 創世記3:8、9 園の中に主なる神の歩まれる音を聞いた。そこで、人とその妻とは主なる神の 顔を避けて、園の木の間に身を隠した。 主なる神は人に呼びかけて言われた、「あなたはどこにいるのか」。 創世記3:16、17 ・・・わたしはあなたの産みの苦しみを大いに増す。・・・ ・・・あなたは一生、苦しんで地から食物を取る。・・・ 創世記3:24 神は人を追い出し、エデンの園の東に、ケルビムと、回る炎のつるぎとを置いて、 命の木の道を守らせられた。 サタンの誘惑により人は失敗(堕落)しました。 人の失敗(堕落)の結果は、 1.人が神の顔を避ける。(3:8) 2.神ののろい。(3:14〜19) 3.命の木から遠ざけられる。(3:24) 何と大きな代価でしょうか。 主イエスが来られるまでその状態が続きました。 人に解決はありません。 神に解決があります。 主イエスが来られました。 主イエスこそ「命の木」そのものです。 主イエスを信じた結果は、 ヨハネの黙示録22:2〜4 ・・・川の両側にはいのちの木があって、・・・ ・・・のろわるべきものは、もはや何ひとつない。・・・ ・・・御顔を仰ぎ見るのである。・・・ 神はいつも私たちに呼びかけられます。「あなたはどこにいるのか」(創世記3:9) 私たちは、御顔を仰ぎ見、いのちの木である主イエスに与りましょう。 今回の写真は、「大きな木」です。 ※聖書の箇所は、日本聖書協会「聖書」(口語訳)より引用
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