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あんまりアクセスしてなくても、エロトラバって来るんだなぁ、 |
私の道
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オーディションに行ってきましたー。 |
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こんばんは〜。 |
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ドラマや、企業VP(企業のPRのビデオ)など、ちょこちょこエキストラしてました。 |
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前にちょろっと書いた、風花峠の話です。 すっごいの〜♪ とうとうその地位を、地名として獲得しちゃいました(^_^) 最初は、「風花峠」という1曲の歌からはじまりました。 この歌が生まれたのが、ほぼ1年前のこと。 この「風花峠」という場所。 どことも知れない、名もない小さな峠は、今は福島県の会津若松に しっかりと根を下ろしました。 信じられますか? 1年前にはこの名で呼ばれる峠は、日本中どこにもなかったんです。 今はね〜 会津若松のある場所に、こんな風に杭が立ちました。 (場所よくわかんないんですよね〜・・・。 私も見に行きたいんですが・・・、っていうかそのうち行きますけど☆ 温泉、温泉〜♪(違っw) はじまりは、歌。 そして、会津若松東山温泉に生まれた新しい伝説。 その誕生秘話も面白いのですが・・・(笑) 「風花峠」が会津のご当地ソングの地位を得る為に、伝説が必要だったそうでw でも、一面に舞い散る風花。 そこにまつわる、会津の人情。 ヒトがヒトを信じられるって、諸刃の剣だけれどすごい力があるんですよね♪ この伝説(新説?w)は、ラストがかっこいいんですよぉ(^_^) そして、この歌を歌うのが、劇団新派の山吹恭子さんって姉さまなんですが・・・、 竹を割ったような、という表現が合う、江戸っ子ねえさまです(^o^) 色々言われてちょっとしゅんとすると、 「話を聞いて真剣に考えるのも大切だけど、それはそれと割り切って、 まぁ、とにかく暗くならないでやってみようよ♪」 そんなに暗くなってるつもりはないんですが(笑) 細かな気遣いを、豪快な言葉に乗せてバンバン背中を叩いてくださいます(^_^) (いあ、その時は実は痛かったんですが(笑) 力が強すぎてwww) この姉様が、会津若松の夏祭りなのかな、で歌っておいでになりました。 で、その記事が「福島民友」「福島民報」という地方紙に載りました♪ 何か、嬉しい(^-^) CD出したって時も、すごいな〜と驚いたんですが、その1枚のCDがカラオケに入り、 (よく知らなかったのですが、カラオケで歌えるってすごいコトなんだそうで。 確かに、歌いたいのに入ってなぁい!って曲、ありますもんねぇ) こんな風に世界を作っていくなんて、びっくりです。 (実は、この風花峠と一緒に入ってる、おばあちゃんありがとうって歌の方が、 より私の好みだったりします(笑) あ、ゴホンゴホン、内緒内緒f^^;) まだまだ動きそうなこの話、現在進行形です♪ 場所とかの詳しい話とかは、私では出来ないので〜(方向音痴ですし(>_<。)) 会津若松の観光協会への問い合わせが確実らしいです。 次にこの歌が動かすのはね〜・・・ と、言いたいのは山々ですが、ちょっとココは守秘義務に引っかかっちゃいそうなので、 公の話になったらまたしますね! 1つの双葉が芽吹き、次々と育っていく様子は・・・この話そのものが伝説なんじゃないかな〜なんて 思っちゃってたりします。 伝説は、語られるものではなくて、作るもの。 なぁんてね☆ いや、でもホントにそう思わせるだけの熱量を感じません? んと、話が前と重複したかもですが、前の記事はクローズしちゃってるのでご容赦を☆
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