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			<title>ある内科医の嘆息</title>
			<description>とある大学病院に勤務する内科医の嘆息
医療行政に対する意見</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/seita</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ある内科医の嘆息</title>
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			<description>とある大学病院に勤務する内科医の嘆息
医療行政に対する意見</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/seita</link>
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		<item>
			<title>嘆息を終える</title>
			<description>ある人から言われ、この「ある内科医の嘆息」のブログ更新をこれにて終わることとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある人曰く「ついに嘆息の時代は終わった」と。&lt;br /&gt;
私も40歳になった。ポジションもこれまでとはまた変わった。&lt;br /&gt;
ただ嘆いてばかりいていい、というわけではなくなった、のだろう。&lt;br /&gt;
嘆くべき対象が無くなったのではなく、嘆いてばかりではいられなくなった、ということだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このブログもまた、これまでのように匿名で、言いたいことを放言するだけのものであるならば、意味はないし、影響もないし、害あるだけだろう、ということなのかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に、駄文・駄作に時にはコメントし、おつき頂いた方々に御礼を申し上げます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/seita/39541852.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 23:56:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>6年たった</title>
			<description>7月は、実は当科にとっては異動の時期だ。&lt;br /&gt;
今日もまた、随所随所で挨拶が交わされ、この一年一緒に働いてきた若者が、県内各地へと散っていった。また戻ってこいよ、と声をかけ、体を壊さないように、と握手し...再会を約して別れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6年前、私もまたフレッシュな気持ちで、自分自身の仕事にけりをつけるつもりで、せいぜい5年だけ大学にいるつもりで戻ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6年前の今日、自分はあの見慣れた山奥の町を辞し、この地に戻ってきた。&lt;br /&gt;
懐かしい人たちに、すぐに戻るから、と伝え、その約束を未だに果たせずにいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6年たった今、自分は思いがけなくもまだ大学にいる。&lt;br /&gt;
多くの人を見送り、それでもなお私はここにいる。&lt;br /&gt;
本当の自分の気持ちは異なるところにあるのだが、それを言っては仕方ない、と自分に言い聞かせ、ここにいることがきっとみんなのためにつながると信じて、今はここにいる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/seita/39367691.html</link>
			<pubDate>Wed, 01 Jul 2009 01:08:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>県境の病院で...</title>
			<description>この週末もまた、県境の病院で当直をしている。&lt;br /&gt;
今のところ落ち着いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年前にこの病院に来たとき、ここには三人の内科医がいた。&lt;br /&gt;
今年、内科医は一人減り、今は二人だ。下の一人が去り、上の二人が残った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
院長としばし話をした。&lt;br /&gt;
一昨年、会ったときよりもさらに疲労の色を濃くした院長は、もう1～2年しか頑張れないだろう、とつぶやいていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県内では今年、3年目の医師が激減している。外科もどんどん減ってきている。&lt;br /&gt;
少し状況は改善してきつつあるかに見えたのだが、それは研修医レベルの話で、地域の先端までは至っていない。研修医が増えても、現場に回るまではまだ多くの時間を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日もまたありきたりな慰めの言葉と、一応は根拠ある楽観論を述べて、彼を励ました。&lt;br /&gt;
自分だって励まされたいのに、人を鼓舞し励ますのも我ながらきつい。&lt;br /&gt;
ただ今日の夜、眠れることを祈っている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/seita/39317028.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 19:43:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>間が空いた</title>
			<description>だいぶ間が空きました。何とか元気です。&lt;br /&gt;
所属が少々変更になりましたが、これまでと同様のことを推し進めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日、同僚と話しをしていて改めて気付いたのですが、今はまだ顕在化していないものの、今後間違いなく全国的に大問題になるであろう事態が少しずつ進行しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外科医の激減です。&lt;br /&gt;
今年もうちの大学では外科の入局者が一人だったと聞きました。&lt;br /&gt;
また、たったひとり小児外科を目指す若者がいるのですが、医局の惨状を見て、自分がこのままここに留まって大丈夫なのか？と心配しているそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同僚から聞いた話でゾッとしたのは、十数年前に研修した病院に久しぶりに行ってみると、当時4人いた外科医が今は2人になっていた。しかも残っていた2人は十数年前には40代後半だったお二人で、今は60を目前にした医師だったとのこと。&lt;br /&gt;
その老外科医曰く、5年後、10年後にはもうこの病院に外科医はいないだろう、だったそうです。その時イタ若手は今は他の病院で40代となり、後援もないまま働いていることでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外科は医療の最前線です。&lt;br /&gt;
私たち内科医は外科医を始めとする他の科の医師と連携することで役割をようやく果たすことができます。内科医だけ増えても医療は成り立ちません。外科医の養成は時間を特に必要とします。また屋根瓦方式といってきっちりとした徒弟制度の中で技術が伝えられていくものだと思います。座学や、教科書からはとても学べないものがそこにはあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、その教育基盤が静かに、そして確実に崩壊しようとしています。医者が足りなければ養成すればいいのですが、教育基盤の崩壊は、その養成にすら深刻な影を落とすでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後10年、医療は外科領域に於いて、さらに崩壊の一途をたどるでしょう。&lt;br /&gt;
緊急手術はもとより、癌などで治るはずの段階でも手術を待たされていく中で亡くならざるを得ない方が出てくるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日、父の日、病院で一人、日直をしながら由無きことを考えていました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/seita/39115311.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 11:35:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>20年前…</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-af/seita/folder/207485/40/38497640/img_0?1241591385&quot; width=&quot;353&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-af/seita/folder/207485/40/38497640/img_1?1241591385&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ちょうど20年前のGW、私は白馬の大雪渓を仲間数人と登っていた。&lt;br /&gt;
夜には、シュラフにくるんでなお生まれて初めてくらいに「寒い」夜を味わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このGW、ちょっと実家に帰り古い写真をひっくり返していたら、20年前のGWの写真が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この20年、あっという間だった。私自身の本質を変えるものは何もなく、人に語れるほどのこともなく、ただ淡々と、結果として生きてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの頃の自分は、脳天気に笑っていられた。明日は今日よりもきっといいことがあると無邪気に信じていることができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今もまたそう思うこととしよう。&lt;br /&gt;
いろいろと辛いこともあるけれど、今日より明日はきっと素晴らしい。前に進んでいることを実感しながら生きていこう。辛いと言って嘆くよりも、明日はきっともっといいことがあると信じる方が、いい結果を残せると思うから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/seita/38497640.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 May 2009 15:29:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>腹立たしい電話</title>
			<description>昨日ある医療機関を仕事で訪れたときに聞いた話…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「○○大学のERのミズタニというものだが、WHOが新型インフルエンザの件で対応をフェーズ6に引き上げた。貴院の担当者と話がしたいので当直の医師に替わってくれ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○○大学にはERなどない…テレビの見過ぎ。&lt;br /&gt;
だいたいERなんていいかたはしていない。&lt;br /&gt;
○○大学にミズタニという医者はいない。&lt;br /&gt;
フェーズ6など「まだ」（今現在）出ていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭悪そうな連絡の取り方だ。&lt;br /&gt;
そしてこの時期に…悪質だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人が真剣に対応しているその最中に、マンションか何かの売りつけで連絡をとりたいのだろうが…。本当に腹の立つ電話だ。&lt;br /&gt;
注意喚起に今、ここに書き置く。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/seita/38421729.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 May 2009 09:19:04 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>春の日が行く</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-af/seita/folder/207485/01/38235201/img_0?1240113505&quot; width=&quot;500&quot;&gt;&lt;br /&gt;
本学の前にたたずむ一本の桜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この桜は私が入学したあの春にも咲いていた。&lt;br /&gt;
学生の頃、大きな被害をもたらした風台風が通過していったときに、その枝を一部、折ってしまったが、それでもその後もまた花を咲かせ続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死んだクラブの後輩があの桜の木の根元でニッコリと笑う写真があった。&lt;br /&gt;
アイツは桜の花が大好きだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、周りの古い病棟が壊され、新しい建物に代わり、道路の区画が整理されて、桜の木を囲むように道路が走ることになって、桜から見る景色は大きく変わってしまっても、相変わらず桜だけはその立ち位置を変えることなく、そこにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
温暖化で少し時期は早まったけれど、大きなビルに囲まれて日当たりが悪くなったけれど、冬には吹きすさぶビル風にその枝を大きく揺すられているけれど、毎年同じ時期に、この地に春が来たことを知らせてくれるかのように咲き誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この桜の花が散り、葉桜に代わる頃、春が行ってしまうのをいつも感じる。&lt;br /&gt;
また来年も来てくれよ、そう思いながら、行く春を見送る。&lt;br /&gt;
でも…&lt;br /&gt;
来年は故郷で桜を見たい、いつもそう願っているが…私はまだここにいる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/seita/38235201.html</link>
			<pubDate>Sun, 19 Apr 2009 12:58:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>臨床研修は芝居に似ている</title>
			<description>最近、ふと思ったことなのだが、臨床研修は芝居に似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研修プログラムや研修病院はホール、或いは舞台。&lt;br /&gt;
我々指導医は舞台を取り囲むスタッフ。&lt;br /&gt;
そして芝居を演ずる役者は、もちろん研修医だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芝居のできの善し悪しは、ホールのできの善し悪しだけによるものではない。&lt;br /&gt;
恐らく多くの要素はその演じる者によるのだろう。&lt;br /&gt;
良い役者はどの様な舞台でもそれなりに演じることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よい研修プログラムでないから研修医が集まらない、などとしたり顔で言う人たちがいる。&lt;br /&gt;
既に現場を離れたロートル達が言う。意味のないことだ。&lt;br /&gt;
研修医の強制配置、とこれまた事実とかけ離れた用語を平気で使う人たちがいる。&lt;br /&gt;
現場に出たこともない医学生の一部だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どの様な舞台でも演じることができるように練習を積んで欲しい。&lt;br /&gt;
どの様な舞台でも芝居のできの善し悪しは演じる者にこそかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年、本学は全国でもっとも研修医が増加した大学となった。ホールが突然に素晴らしくなったわけではない、アピールが上手になったわけでもない。ただ上記のようなことを医学生がしっかりと認識してくれるようになったからに他ならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は常に彼等に言い続けた。&lt;br /&gt;
「どこで研修するかが大事なんじゃない、君達が何をどう研修するか、が大事なんだ」&lt;br /&gt;
結果、分かってくれる人は分かってくれる。分からない人はいつまでも分からない。&lt;br /&gt;
それでいい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/seita/38184387.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 Apr 2009 23:59:48 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>当直はくたびれた…</title>
			<description>夕べは大学の当直だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
救急科もあるので、不測の救急車などは対応する必要がなく、当科の入院患者さんと、当科外来かかりつけの患者さんの外来対応だけで良い、外の病院から見れば「屁」みたいに楽な当直だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも夕べは午後9時過ぎにICUで回しているCHDF（持続血液ろ過透析）回路が固まり後期研修医がヘルプをしてきたので駆けつけて対応してあげた。彼等は4月から専門研修に入ったばかりなのでまだ回路は組めないようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようやく寝付いた午前0時40分、再びICUからブラッドアクセス異常とのことで呼ばれた。これには生食によるフラッシュで対応し、その方法をICUの当直ドクターに教えて、戻って寝た。彼等はシフト制がキッチリしているので明日は休日だ、たぶん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前4時に、めまいを主訴とする心療内科の患者さんからの連絡があり、日常的によく受診する常連さんなので朝まで待てないか、と問うと昼間は混んでいるから今受診したいとのこと、話し合ってもらちがあかないことにして診ることにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その方、やや遠方在住で大学に来たのは午前5時過ぎ、しかも救急車で。&lt;br /&gt;
その間、当然寝付けず…。&lt;br /&gt;
救急外来で愚痴とも不定愁訴ともつかない話をしばし聞き、点滴を一本して、お帰り頂いた。既に午前7時を回っていた。&lt;br /&gt;
大学なので布団のシーツを自分ではがし、リネン袋に放り込む…。朝食は自前で用意する、下の売店のパンを一つかじり午前の仕事に突入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一晩に2度も起きると、今更ながらに身体がきついな、と感じてしまった。&lt;br /&gt;
もっと厳しい勤務をしている医師はたくさんいる、私は恵まれている方だ、と肝に銘じて今日も午後7時まで終日勤務していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜になると目がさえて眠れないので、アルコールとデパスとを口に放り込んでこれから寝る。&lt;br /&gt;
お休みなさい…zzzzzz。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/seita/38088406.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 00:32:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>訃報にうろたえる…</title>
			<description>今日、突然、いろいろとお世話になった医師の訃報に接し、しばしうろたえている。&lt;br /&gt;
まだ55歳に届くか届かない年齢だろう。&lt;br /&gt;
開業して5年ほどたった開業の先生だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前、勤めていた地域の中心の病院におり、その地域における指導的立場としていろいろと教えて頂いた。ご冥福をお祈りしたい。&lt;br /&gt;
最近、50歳前後で亡くなる同業者の話を多く聞く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病気、突然死、事故、自殺…理由は様々だが…40歳～55歳までの間で散見される。&lt;br /&gt;
そんなことから考えると自分の寿命も案外そんなものかも知れない。&lt;br /&gt;
医者の不養生だし、最近メタボだし…。&lt;br /&gt;
人生は一度しかない。&lt;br /&gt;
死ぬときは一人だ。&lt;br /&gt;
後先考えて、円熟味のある老後を…なんて考えは一見、無駄なことのように思える。&lt;br /&gt;
悔いの無いように生きたい、そう思った。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/seita/37894952.html</link>
			<pubDate>Sun, 29 Mar 2009 12:45:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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