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新庁舎南面外壁
平成23年2月1日(火)、いよいよ西予市新庁舎の南面の足場が解体され、その姿が見えてきた。
現場関係者は、この足場解体が一番喜びを感じるのではないだろうか。これまで長い時間を掛けて造ってきた建物がいよいよ社会にデビューするわけだ。
これから順を追って各面ごとに足場が取り払われ、全容が市民にも見てもらえるようになる。一方、内部では最後の仕上げが続いており、3月下旬までは慌ただしく工事が続けられるであろう。
足場解体を終えると、現場での危険作業はピークを過ぎ、ゆとりがでてくるのだ。市民が利用できるのはGW明けくらいになる。
現場全景 2月1日
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足場、解体ですか。
立派な庁舎ですね。庁舎に負けないように職員も頑張って欲しいですね。
GW明に完成するのですか、楽しみだ。
絵も展示してもらえるのかな〜。ナンチャッテ。
2011/2/2(水) 午後 0:36
絵の展示については、検討中のようです。委員会とかを作って、決定するそうです。
2011/2/5(土) 午後 10:24