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1本目の放水
ポンプ自動車の部では、まず1本目の放水をして火を消して、さらに、2本目の放水をします。小型過般ポンプの2倍の作業量。競技が長くなる分、たくさんの作業が増え大変です。
競技を応援する団員
選手は5人ですが、普段の練習は多くの人に支えられています。
ポンプ自動車の準備やホースの片付け、時間を計ったり指導をしたりと。その期待が一心に集まったのがこの演技なのでしょうか。
放水姿勢
これらも回りで審判が採点をします。
2本での放水
これでフィニッシュ。
放水終了
西予ケーブルテレビでも大会を撮影
後日、西予市消防操法大会の模様は、西予ケーブルテレビでも放送されるでしょう。
競技終了
華麗に2本の放水がされて、「火」という看板が倒れると、終了の判定がされます。
ポンプ自動車の点検
放水が終了しても、ポンプ自動車の操作などがちゃんと正確に行われたか、点検があります。
市民も競技を観戦 |
消防操法大会
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