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小型ポンプ操法開始
消防団の訓練の基本。
出初め式でもいつも見るが、操法大会ではタイムも重要だし、実際に放水します。また、1チームづつが命を賭けて競技をしているという感じで、緊張感が感じられました。
選手は指揮者を含めて4名
渓筋分団の応援
渓筋分団は、昨年度全国大会に出場
小型ポンプのエンジンを始動する
終了時の点呼
小型ポンプとホースの接続。火事場での基本動作
全力疾走の選手
天気が悪いため、アスファルトが塗れていて、3組ほどの選手が足を滑らせていました。雨の降り具合も変化し、かなり運が成績を左右した大会でもありました。
放水をして競技を終える
団員みんなで競技を見守る
風に勝負が影響されたチームも
はじめは、風が強く「火」という板から狙いがはずれる場面も見られました。 |
消防操法大会
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