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清風会では、7月28,29日の2日間、国会と農林水産省、総務省の研修を計画しています。
農林水産省では、低迷する林業に対する支援策と今後の林業行政について学びます。また、西予市の林業の実態をふまえ、意見書を提出したいと考えています。
総務省では、市内循環バスやデマンド乗合タクシーを活用した交通体系の整備について研修します。国の目指す方向はどうなのか、補助制度はどうなっているのかなど直接国から意見を聞くものです。
西予市では、今年1年をかけて行政サイドでも協議会を開催して具体的検討をするようなので、議会としても議員一人一人の見識を高めておく必要があると思われます。
なお、この研修には政務調査費を使います。
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アノハセヨー、三瓶の鈴木宗男です。毛無し、金無し、背丈無し、あるのは親にもらった5尺に満たないからだと、燃える情熱です!今後共宜しく
2010/6/23(水) 午後 9:50 [ 小野正昭 ]
どもども!
今後とも、投稿よろしくです。
2010/6/24(木) 午前 4:21
産建委員会に関する記事を鈴木宗男さんには期待したいです。
2010/6/25(金) 午前 9:18
再び、アノンハセヨ−!鈴木宗男です!産建委員会の報告とは少し違いますが、関係があるので投稿します。悲しい出来事です、7月20日ある業者が不渡りを出し、事実上倒産しました。早速役所に行き多忙なのは分かるが議会が議決した物については1日も早く入札をするようにと要望をしました、仕事が少ない今日業者は喉をからしている、第二、第三の事にならないようにと強く言っておきました。ほんとうに悲しいことです。私たち9名清風会は私を去り公に進べく”お互い頑張りましょう”では又、次の機会に・・・6月26日21時30分、アノハセヨー
2010/6/26(土) 午後 9:37 [ 小野正昭 ]
確か昨日の新聞記事だったと思います。公共事業費はピーク時の83兆円から、現在40兆円へと実質半減しているとの報告がありました。国家財政が厳しいのはよく分かります。コンクリートから人へというのも分からないわけではありません。しかし日本の社会資本は本当に整備されたでしょうか。BSテレビで『イタリアの小さな村の物語』を良く見ます。改めてヨーロッパ国々のの社会資本の充実を実感させられます。特に日本は、地方のインフラ整備が遅れていると思います。塩野七生氏の言葉だったと思いますが、ローマ帝国は帝国時代に約1,000兆円の公共投資を行ったが、それは1,000年に亘って生きている。長い目で見れば年間わずか1兆円の投資でしかないといわれていたように記憶しています。特にイタリアはヨーロッパの中でも世界遺産が多い国だと思いますが、これは全てローマ帝国時代の遺産ではないかと思います。日本も、特に地方はもっともっと社会資本の整備を期待したいところです。
2010/6/27(日) 午前 9:00
公共事業費ではなく、建設投資では?国家予算90兆円規模から考えるとそんな気がしますが、別財源があるのでしょうか。
それにしても、地方は公共事業が激減して疲弊しているところが多くて、日本中に不安が蔓延している感じがします。なんとかしないと。。。
2010/6/28(月) 午前 1:17