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せいざんのバラ畑
ブログサボり過ぎですね(^^ゞ

書庫バラの病気

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ツリースプレー

今日は、10年以上前に購入して、物入れに入れたままにしていた、ツリースプレーを、
出してきました。
使った後、綺麗に掃除をしていなかった為、薬剤の粉末が残っていて固まっていました。
それと、ピストンのシリンダー部分が少し錆びていました。
分解して、掃除をしたら、少しの液漏れ以外は、支障なく使えました。
水鉄砲のような仕組みだと思います。原理としては、井戸のポンプと同じかな?
バケツに、ホースの先をつけて、本体をバケツの位置と同じくらいの所で、数回ピストン
を動かすと、薬剤を散布できます。
それからは、高い位置でも、ピストンを動かす限り、噴霧できます。
10リットルバケツ1杯で、腕が疲れました。σ(^^;)

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今年最後のいちじくの収穫をしました。
子供の頃に食べたいちじくが美味しかったですね。
おやつなんてない時期の頃ですので、美味しく感じられたのだとは思うのですが
食べ頃に収穫、今の品種難しいです。
本日収穫したものは、母親に少し食べさせ、後は姉に届けました。

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HCで購入したラフランスが咲いています。
いわゆる、オリジナルのラ・フランスです。

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それと、今年購入した、レッド ラ・フランスです。
少し色が濃いかなという感じです。

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癌腫病の瘤がでかい

黒星病で、落葉した葉を、掃き集めていると、株元に癌腫病の瘤が・・・
でかい、よくこんなに大きくなったものだとビックリ。

癌腫があっても、株自体は至って元気です。
癌腫がなかったら、どんなに大きくなっているのだと想像できませんね。

株元の癌腫の瘤
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瘤を取ってみたところ
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株全体の写真です。真ん中の、ビヨーンと枝を伸ばしているのがそうです。
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癌腫の発生した株は、組織内に、形を変えて病原菌がいますので、その株から
穂木を採り、接木しても、癌腫になる可能性が高いらしいです。

挿し木の根頭癌腫病

久々に、また嫌なものを見てしまいました。
日本のノイバラは、癌腫病に罹りやすいといわれていますが、
他のバラも罹ります。
(中にはノイバラでも癌腫病に抵抗性のあるのもあるみたいです。)
挿し木をしていたのが、全然成長しないなと、挿し土を崩すと、
あ〜ぁ、癌腫病だと、がっかり。

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鉢は洗って、乾燥させおいていたもの、挿し土は、新しい鹿沼土を
使用したので、後は剪定ばさみですね。
更新をサボっています。
ブログに載せる話題も無いのですが・・・

キャンカーの出易い品種ですが、
スブニールドゥドクトールジャメイン

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ラプソディーインブルー
購入した時と、株の大きさが変わっていません。
この品種は、あまりお勧めできません。
スタンダードにした分は、枝が1本だけになっています。

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枝枯れ病

ラプソデーインブルー剪定を忘れていました。(^^ゞ

枝枯れ病が発生していますね。
健全なところまで切り戻せばいいのですが、私のいい加減な
ところが、バレバレですね。
でも、この品種は毎年なっていますので弱いのだと思います。

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