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先日、イオンにいったら、その店がセルフレジを導入していたので、もの珍しさで実際やってみた。 なかなか面白かった。 自分でバーコードを機械に読ませないといけないんですが、 そもそもバーコードがその商品のどの箇所にあるのか、意識したことがないから、 商品を右に左にあっちゃこっちゃ動かしながらようやく「ピッ」。 やっかいだったのが、6本入り発泡酒。 「ピッ」となったので、「よっしゃ」」と思ったら、表示が120円。 誤読してるやんと思い、取り消ししてもう一度。 それでも、表示が120円。 結局、近くのオネエチャンに質問すると、1本のバーコードを読んでしまっているらしい。 そのあと、カードで支払してようやく完了。 後で考えると、1本の値段で支払をすませたかも。 気になる点を・・・ ・もしバーコードを読ませずに店を出たらどうなるのか。(もちろん、うっかりという意味) ・商品によっては誤読の可能性があるかも。 ・大量商品はセルフには向いていない。時間がかかるため、その場合はプロにまかせたほうがいい。 逆に少ない商品はセルフ向き。 ・イオンではポイントがついていた。セルフなんだからもちろんインセンティブは必要。 ・企業は経費削減、客はレジに並ばずというメリット ・主婦の方は毎日セルフレジをやっているとすぐ慣れると思うし、今後導入企業が増えるのでは。 |
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こんなのあるんですね。知りませんでした。やってみたい!主婦は飛びつくと思います。すごーく時間のかかるレジ係の方もいたりするので、自分でやっちゃった方がいい場合が多いかも。
2009/3/26(木) 午前 10:30
ゆうぽのさん
嫁も同じこと言ってました。
私も東京生活でその辺の知恵を会得することができました。
実習生のわんしょと遅そうなおばさんをチェックする自分がちょっとさびしいですが。
イオンとかさらに拡大すると思います。
2009/3/26(木) 午後 11:38
こん
三.∧_∧ ミニ
三(´・ω・) キタヨー!!
三(_⊃┳O
三◎ゞ=◎
2009/3/27(金) 午後 8:35
hana11さん
コメントありがとうございます。
おっしゃるように、将来はICタグまでいくかもしれません。
普通のレジとセルフレジの併用だとコストは下がらないかもしれません。
2009/3/28(土) 午前 8:59