|
2009年4月4日、早稲田松竹にて。 1967年度作品。 脚本:ジャン・リュック・ゴダール 出演:ミレーユ・ダルク、ジャン・イアンヌ 申し訳ないが、1967年のジャン・リュック・ゴダールはだめだった。
五月革命だとか政治的な主張をしているようには思えるが、凡人の私にはまったく理解できなかった。 かなり我慢強い私でさえ、かなり何度も眠りに落ちてしまっていた。 このあとの記事の1961年度作品「女は女である」はまだ分かりやすい映画だった。 その内容はそちらで書きますので。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー




この映画は、つながりがよくわからなかったような気がします。車が延々とつながっているんでしたか。記事を書いている気がしていますが、あったらTBさせてください。
2009/4/5(日) 午後 10:59
fpdさん
そうそう、渋滞の車を延々と写していて、途中で寝てました。
やたら交通事故が多くでてきましたが、物質文明を批判しているんでしょうかね。よくわかりませんでした。どうぞ、TBお願いします。
2009/4/6(月) 午後 11:25
この映画、DVDが廃盤なので、なかなか観れないんですよね。しかし、難解でしたか・・・。
2009/4/10(金) 午後 2:35 [ user t ]
user tさん
この映画、自分にはだめだったです。
他の人の記事を読むとコメディだと書いてありましたが、まったく感じとることができませんでした。といっても、ずいぶん睡魔におそわれ朦朧としてたけどね。
2009/4/10(金) 午後 9:40