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ああ、カーネーションが終わってしまった。 朝ドラをこんなに一生懸命見たのも久しぶり。 おもろうて、可笑しゅうて、熱くて、元気で、逞しくて、人恋しくて、人の世話を焼いて。 洋服に魅せられ、大正、昭和、平成の時代を駆け抜けていった女性の一代記もの。 家族のものがたり。 人のものがたり。 奇麗ごとで見せていない。 頭で考えるより、体でずっしりと感じるドラマでした。 人生おもろないとあかん。 これからや(90歳を越えて)。 元気にしてくれる素敵なセリフがいっぱいで、感動もいっぱいもらって。 最終回も爽やかなエンディングでした。 尾野 真千子さん、夏木マリさん、に感謝です。
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私もはまりました(笑)病室でたくさんの人々や花に囲まれて大往生、うらやましい一生でしたね。ほっしゃん。も最期に出してあげたかったです。
2012/3/31(土) 午後 8:20
夏木マリさんが出ていたのですね。
“NHKらしからぬ”…ということで、「週刊金曜日」でも、
この番組を評価する文章が載っていました。
尾野さんも、数作映画を見て、いいなと思った女優さんです。
シーラカンスさんとトリックスターさんが評価されているのですから、
見れば良かった…と後悔しきりです。
2012/4/1(日) 午前 0:03
僕も毎回録画してしっかり見ました。ところどころで感動的なシーンに出会い、
また笑いも涙もあり、大阪らしいオチのあるエンディング。
朝ドラの中で、朝ドラ見てるシーンはなかなかないでしょう(笑)。
第一回の映像も、もう懐かしく感じてしまいました♪。
2012/4/1(日) 午前 3:32
トリックスターさん
一度生き帰ってきても、実はもう死んで仏になっていたのかもしれません。このドラマのユニークなところですね。ほっしゃん。、自分がみた限りでは出てきませんでしたね。出してあげたかったですね。
2012/4/1(日) 午後 10:17
alfmomさん
面白かったですよ。今までの朝ドラにありがちな綺麗ごとではない、深い人間ドラマにしていました。また総集編とかあれば是非とも。
2012/4/1(日) 午後 10:43
ふぁろうさん
コメントありがとうです♪
娘が録画してたんですが、観たら消していたみたいで、ちゃんと残しとけばよかったと後悔しているようです。ほんと最後までユニークな終わり方で、1回目が大昔のようで、気恥ずかしかったです。
2012/4/1(日) 午後 10:47
同じく、結構入れ込んで観ていました(笑)
あの、バリバリの言葉が良かったです!年齢を重ねて色々なことが見えてくる・・・ってなことをあの言葉で言われると、綺麗事では無く納得!!でした。
爽やかでない朝ドラと尾野もおっしゃってましたが、そこが良かったです〜。
2012/4/8(日) 午前 10:49
andanteさん
いいセリフがいっぱいでした。そうなんですよ、岸和田弁のあらっぽいことばから素敵なことばを発せられると、とても素直に受けいられるんです。いいですね、爽やかでない朝ドラ、脚本の渡辺あやさんの貢献度高いです。
2012/4/10(火) 午前 0:10