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[ オネムの映画鑑賞メモ ]
2019/2/17(日) 午後 0:37
私が、生きる肌
私が、生きる肌 (2011) LA PIEL QUE HABITO THE SKIN I LIVE IN メディア 映画 上映時間 120分 製作国 スペイン 公開情報 劇場公開(ブロードメディア・スタジオ) 初公開年月 2012/05 /26 ジャンル ドラマ/ミステリー/サスペンス 映倫 R15+ あなたは、 これを愛と呼べるか―― 解説&ストーリー 「トーク・トゥ・ハー」「ボル...
2019/2/15(金) 午後 4:29
映画『モリのいる場所』★熊谷守一画伯がいるのは自宅の“森“(^^)/
作品について http://cinema.pia.co.jp/title/174111/ ↑あらすじ・配役はこちらを参照ください。 ・美術館のHPです→ コチラ ・モリ(熊谷守一): 山崎努☆ ・妻: 樹木希林☆ (この夫婦を見ているだけで、観た〜!という満足感あり☆) 気になる画家:熊谷守一さんが、映画になるなんて!\(^o^)/ とても楽しみにしてい...
[ 心を湛(しずか)にゆるがせて ]
2019/2/14(木) 午後 4:50
ファントム・スレッド(2017)
2019(4) 2019/2/10観 於・小倉昭和館1 (※[https://blogs.yahoo.co.jp/lechatnoir1896/15272951.html 『ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男』]と二本立て) = Phantom Thread ─ 視えない糸 = 2017年 アメリカ映画 130分 監督・脚本・製作・撮影/ポール・トーマス・アンダーソン ([https://blogs.yahoo.co.jp/lechatnoir1896/1450
[ atts1964の映像雑記 ]
2019/2/14(木) 午前 6:45
私が、生きる肌
2011年作品、 ペドロ・アルモドバル監督、 アントニオ・バンデラス主演。 体にぴったりとフィットしたボディ・ストッキングを着て、1人部屋にいる女性。 食事も専用の扉から支給される。 また本などもそこから差し出されるのだ。 ベラ(エレナ・アナヤ)と呼ばれる彼女は、外との話はインターフォンで行うことになっている。 そして欲しい物は基本差し入れられるが、危険なものは却下される。 画期的な人工皮膚の開発に没頭する天才形成外科医ロベル(アントニオ・バンデラス)は自ら...
2019/2/13(水) 午後 10:15
映画『何がジェーンに起ったか?』★ジェニーどうした?姉も…(汗)憎悪の顛末
作品について http://cinema.pia.co.jp/title/132110/ ↑あらすじ・配役はこちらを参照ください。 原題: WhatEver Happened to Baby Jane? ・妹 ジェーン: ベティ・デイヴィス 名子役だった ・姉 ブランチ: ジョーン・クロフォード 売れっ子女優だった ジェーンがどうしたのか、気になって鑑賞☆ ジェーンに起こっ...
2019/2/13(水) 午後 10:14
『私が、生きる肌』 ま・まいりました〜!
『トーク・トゥ・ハー』のペドロ・アルモドバル監督が、久しぶりに描き出す禁断のエロティシズムと独特の画像で映し出し観客に問う・・・これは愛なのか!? スペインの医学界の異端児研究医ロベル(アントニオ・バンデラス)は学会でも鋭い研究論文を発表したばかりである。 それにつき賛否両論がある。タイトルと微妙に関係があるのだが全身大火傷を負い醜く爛れた妻の皮膚を昔のように蘇らしてあげたい。 彼の自宅は昔ナイトの重要な地位にいた者が建てたような城壁の奥に新居がある。 夜帰宅するときBMが壁を擦り
[ アンダンテ また旅日記♪ ]
2019/2/13(水) 午前 9:02
映画「モリのいる場所」監督 沖田修一
熊谷守一の晩年を描いた作品です 彼は高名な画家でしたが アンダンテが彼を知ったのは 残念ながら彼の作品ではなく猫の写真集でした 「作家の猫」より 彼が抱いているのは盲目の三毛猫とあり その笑ったような顔がとても心に残り 飼い主の 熊谷守一を大変 好もしく思ったのでした 彼の展覧会が今年始めにあり その作品を初めて見る事ができました https://blogs.yahoo.co.jp/andante730/41263822...
[ atts1964の映像雑記 ]
2019/2/13(水) 午前 6:50
モリのいる場所
2018年作品、沖田修一監督、山〓努 樹木希林 加瀬亮 吉村界人出演。 モリこと画家の熊谷守一(山〓努)は、名声も金銭も求めずに、午前中は東京都豊島区にある自宅の庭で生き物を観察している。 庭には草木が生い茂り、彼の描く絵のモデルになるたくさんの虫や猫などが住み着いていた。 午後に眠り、夜中になるとアトリエで絵を描く生活を続けている。 姿が見えなくなると、庭の一角に掘られた大きな穴に入り、そこが池になっていて、めだかが住み着いている。 彼の家の表札は、すぐに盗まれてしまう
[ 心を湛(しずか)にゆるがせて ]
2019/2/12(火) 午前 11:55
ラ・ラ・ランド(2016)
2017(15) 2017/2/24観 於・シネプレックス小倉 = LA・LA・LAND = 2016年 アメリカ映画 128分 監督・脚本/デイミアン・チャゼル([http://blogs.yahoo.co.jp/lechatnoir1896/13690217.html 『セッション』]) EP./モリー・スミス×トレント&サド・ラッキンビル 製作/フレッド・バーガー×ジョーダン・ホロヴィッツ×ゲイリー・ギルバート×マーク・プラット 撮影/リヌス・サンドグレン 編集/トム・
[ 心を湛(しずか)にゆるがせて ]
2019/2/12(火) 午前 11:54
TVで『ラ・ラ・ランド』(2016)
寒波に襲われている地域の皆様、くれぐれもお気を付けてください。おらが村はそうでもありませんけれど、映画館に出かける気分になれない程度の寒さ。自宅のTVでゆっくり映画鑑賞しました(^^♪ = LA・LA・LAND ─ ラ・ラ・ランド = 2016年 アメリカ映画 128分 監督・脚本/デイミアン・チャゼル [https://blogs.yahoo.co.jp/lechatnoir1896/14676324.html 【シアター鑑賞時の感想とスタッフ&キャストはこちらンド♪】]







