全トラックバック表示
トラックバック: 3554件
[ あきりんの映画生活 ]
2019/1/26(土) 午後 9:29
「新感染 ファイナル・エクスプレス」 (2016年)
2016年 韓国 116分 監督:ユン・サンホ 出演:コン・ユ ゾンビ・パニック列車。 ★★☆ 純粋な鉄道パニック映画だと思って観始めたら、えっ、これ私の苦手なゾンビ映画? ありゃあ。 発端は、早朝のソウル駅から走り出したプサン行の高速鉄道に謎の感染者が転がり込む、というもの。 これがゾンビ菌(笑)の感染者で、彼に噛まれた人は感染してゾンビになってしまう。 ゾンビは列車の中でまたたく間に増えていく。 似たようなシチュエーションで思い出すのは「カサンドラクロス」。
[ atts1964の映像雑記 ]
2019/1/26(土) 午前 11:15
特捜部Q Pからのメッセージ
2016年作品、ハンス・ペッテル・ムーランド監督、ニコライ・リー・コス ファレス・ファレス ヤーコブ・オフテブロ出演。 幼い子供2人が暗い水浸しの倉庫のような場所に閉じ込められていた。 その1人が紙に何かを書き、古いシャンプーボトルに入れて、間もなく入って来た大人の誰か見つからないよう、床の一部の水面に沈める。 ボトルはしばらく水中の網に引っ掛かった後、砂浜に打ち上げられ誰かに拾われる。 そのボトルは、巡り巡って特捜部Qに届くのだった。 それを届けたバク(マイケル・ブロスト
[ 映画感想 & サッカー観戦 &歌 &占い & 食べ物 ]
2019/1/25(金) 午後 11:04
【2019.1.23 占い&映画】
「ふつうに映画の感想&サッカー観戦です」のタイトルです。 こちらをクリックお願いいたします。ブログ村・ブログランキング参加しています 。 バレンタイン特集あります。どうぞ、御覧ください。 G占い「これまでにない体験や経験ができそうな日。苦労に感じることもいい面が必ずあるので考え方を柔軟に。初めて会う人と出会える場所に行くことも大事」 初めて会う人と出会える場所?・・合コンとか街コンとかのことでしょうか? 苦労の先にはいい
[ ちょいと一休み♪ ]
2019/1/24(木) 午後 1:27
カメラを止めるな!
最後まで席を立つな。 この映画は二度はじまる。 カメラを止めるな! ものすごーく話題になっているのでご覧になった方も多いのではないでしょうか。 「君の名は。」までいかないにしても邦画でこんな風に口コミで客足が伸びる現象は映画ファンにとって凄く嬉しい限りです。 やはり普段劇場で映画を見ない人が足を運んでくれることが映画界にとって重要ですから。 いつもはあらすじや内...
[ atts1964の映像雑記 ]
2019/1/24(木) 午前 9:32
ワン・フロム・ザ・ハート
1982年作品、フランシス・フォード・コッポラ監督、フレデリック・フォレスト テリー・ガー ナスターシャ・キンスキー ラウル・ジュリア出演。 7月4日の独立記念日を明日に控えたラスベガスの街。 旅行社に勤めるフラニー(テリー・ガー)は、ごったがえす観光客をよそにショウ・ウィンドウのディスプレーに精を出していた。 同じ頃、フラニーの同棲相手ハンク(フレデリック・フォレスト)は、モー(ハリー・ディーン・スタントン)と共同経営している自動車解体工場にいた。 明日はフラニーとハン
[ あきりんの映画生活 ]
2019/1/23(水) 午後 10:31
「ワン・フロム・ザ・ハート」 (1982年)
1982年 アメリカ 100分 監督:フランシス・フォード・コッポラ 出演:フレデリック・フォレスト、 テリー・ガー、 ナターシャ・キンスキー ミュージカル仕立てのラブ・ストーリー。 ★★ フランシス・F・コッポラ監督作ということで観る。 でも、ミュージカルはあまり好みではないんだがなあ。 同棲生活も倦怠期になってきたフラニー(テリー・ガー)とハンク(フレデリック・フォレスト)。 ささいなことからの口げんかが始まり、ついにフラニーは部屋を出てしまう。 そして二人はそ
[ 星屑シネマ ]
2019/1/22(火) 午後 8:17
ララミーから来た男(1955)
何から何までクラッシックシネマファンの 心をくすぐるようなそんな西部劇。 大西部の広大な風景に、それぞれの登場人物の描き方がとにかくいい。 アンソニー・マン監督のロングショットは やっぱりどれも素晴らしい。 アパッチへ売られた銃によって、騎兵隊の弟を亡くしてしまったロックハート。 銃を密売した人物を突き止め、復讐を果たすために ニューメキシコのコロラドへとやってきます。 そこではアレ...
2019/1/21(月) 午後 6:44
『海よりもまだ深く』 台風の夜は
篠田良多(阿部寛)はかって文学賞を受賞したほどの経歴だがその後は鳴かず飛ばずの15年で今は小説の 題材になるからと興信所に勤めて生計を立てている。出版社からはコミックの原作を書くよう勧められている が純文学作家というプライドから丁重に断っていた。その実町田(池松壮亮)とともに競輪場通いに嵌って いた。「勝負をしろよ〜ショウブをよ〜!」オケラ街道を帰路につく。そんな夫に愛想をつかして元...
[ 映画感想 & サッカー観戦 &歌 &占い & 食べ物 ]
2019/1/21(月) 午後 0:20
映画ランキング 評価D <順次更新>
洋画 評価D 29作品 <評価D 50点 好きなら・ふつう・評価できない> ナチュラル(1984年) ストリートオブファイヤ−(1984年) コクーン(1985年) ピアノレッスン(1993年) パルプ・フィクション(1994年) L.A.コンフィデンシャル (1997年) 戦場のピアニスト (2002年) ナショナルトレジャー (2004年) 告発のとき D−73 50点 <洋画>
[ 映画感想 & サッカー観戦 &歌 &占い & 食べ物 ]
2019/1/21(月) 午後 0:20
【ハート・ロッカー】 戦争は終わることのない悲しい世界! 評価D 50点 <洋画> 映画
ネタバレあり https://ja.wikipedia.org/wiki/ハート・ロッカー 2008年 アメリカ作品 アカデミー賞9部門ノミネート 作品賞・監督賞・オリジナル脚本賞・編集賞・音響効果賞・録音賞の6部門受賞 「イラクでの爆弾処理班をするアメリカ軍を描いた」 「爆弾処理の緊張・人間爆弾という無情な世界。いつまでも終わることのない戦い」 オープニングから、変な緊張感。冗談をいいつつも、銃を構え、見張らなくてはいけない。そんな状況だから







