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ぶらり
2019/4/28(日) 午後 11:48
確かに、これは見事な躑躅ですね〜
映画
2019/4/27(土) 午前 9:56
> atts1964さん そうなんです、どういう意図で、この映画を作ったのか、そこがモヤモヤしました。
2019/4/20(土) 午前 9:06
監督の前作にタッチは似ていたと思いますが、なかなかテーマがわかりづらい感じがしましたね。 TBお願い致します。
2019/4/19(金) 午後 9:57
> mos_mos_yoshiさん 言われてみると、医者と極道ものの対比は、「酔いどれ天使」に繋がっていますね。同じ戦後ものだし。
2019/4/19(金) 午後 9:54
> 猫さん 黒澤監督らしさがよく出ていたと思います。初期の映画は、娯楽よりも作家っぽい個性を表に打ち出した映画が多いような気がします。
2019/4/16(火) 午前 7:59
この映画、確か、川崎でオールナイトの最後に見た記憶があります。 確かに黒澤氏の作品の中でも決して高い評価はないようですが。 後の「酔いどれ天使」で少しコンセプトを変えて黒澤氏はこの作品を撮ったと聞いたことがありました。
2019/4/16(火) 午前 0:37
黒澤明のストイックな考え方が良く出ていた、いい映画だったと私は思います。初期の頃の作品の方が、断然いいですよね。
2019/4/15(月) 午後 10:40
> リュー( ryu)さん 綺麗ごとにしなかった映画は、貴重だから、いつまでも自分の中で引きずってしまっています。そういう意味では名作だと思います。心に残るのです。
2019/4/15(月) 午後 10:37
> 猫さん すいません、自分の知識不足で正直よくわかりません。
[ リュー( ryu) ]
2019/4/15(月) 午前 8:32
邦画では私の名作に選ぶいい映画でした。ほとんどの男が 恒夫のような若者でしょうね。TBお願いします。
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