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先日、イオンにいったら、その店がセルフレジを導入していたので、もの珍しさで実際やってみた。 なかなか面白かった。 自分でバーコードを機械に読ませないといけないんですが、 そもそもバーコードがその商品のどの箇所にあるのか、意識したことがないから、 商品を右に左にあっちゃこっちゃ動かしながらようやく「ピッ」。 やっかいだったのが、6本入り発泡酒。 「ピッ」となったので、「よっしゃ」」と思ったら、表示が120円。 誤読してるやんと思い、取り消ししてもう一度。 それでも、表示が120円。 結局、近くのオネエチャンに質問すると、1本のバーコードを読んでしまっているらしい。 そのあと、カードで支払してようやく完了。 後で考えると、1本の値段で支払をすませたかも。 気になる点を・・・ ・もしバーコードを読ませずに店を出たらどうなるのか。(もちろん、うっかりという意味) ・商品によっては誤読の可能性があるかも。 ・大量商品はセルフには向いていない。時間がかかるため、その場合はプロにまかせたほうがいい。 逆に少ない商品はセルフ向き。 ・イオンではポイントがついていた。セルフなんだからもちろんインセンティブは必要。 ・企業は経費削減、客はレジに並ばずというメリット ・主婦の方は毎日セルフレジをやっているとすぐ慣れると思うし、今後導入企業が増えるのでは。 |
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2009年03月26日
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