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ジュラシック・ワールド/炎の王国
2018年8月7日、TOHOシネマズ 梅田にて。

2018年度作品
監督:J・A・バヨナ
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ
出演:クリス・プラット、ブラウス・ダラス・ハワード、レイフ・スポール、ジェームズ・クロムウェル、トビー・ジョーンズ、ジェフ・ゴールドブラム、ジェラルディン・チャップリン

シリーズ14年ぶりの新作として2015年に公開され、記録的な大ヒットとなった「ジュラシック・ワールド」の続編。前作でハイブリッド恐竜のインドミナス・レックスとT-REXが激闘を繰り広げ崩壊したテーマパーク「ジュラシック・ワールド」を有したイスラ・ヌブラル島に、火山の大噴火の兆候が表れ、恐竜たちの生死を自然に委ねるか、あるいは危険を冒してでも救い出すか、人間たちは判断を迫られていた。そんな中、恐竜行動学のエキスパートのオーウェンはテーマパークの運営責任者だったクレアとともに、恐竜たちを救うべく行動を開始するが、その矢先に島の火山で大噴火が発生する。恐竜と心を通わせるオーウェンを演じるクリス・プラット、クレア役のブラウス・ダラス・ハワードらメインキャストが続投。監督は前作のコリン・トレボロウに代わり、「永遠のこどもたち」「インポッシブル」などで注目されたスペインの出身のJ・A・バヨナが新たに務める。(映画co解説)

ネタバレあります。

このシリーズ、今までちゃんと観ていなかったのですが姿、意外と面白かったですよ。

自分は単純なヤツなんで、ハラハラドキドキ、ヒタヒタとやってくる恐竜にやられそうな瞬間に逃げる、その繰り返しなんですが、火山の岩石やら、溶岩やら、海の中、ガラス張りの屋根とか、色んな設定が用意しているので、映像を駆使してなかなか臨場感があり、飽きずに観ることができました。

さすが悪党は、人を騙すのがうまいね〜。
ホンモノの恐竜は、そりゃ高く売れるわな。
戦争の戦闘道具にするとか。

遺伝子改造したクローン恐竜は、凶暴で強かです。
鬼軍曹のようなおやじソルジャーが、恐竜の歯を抜く趣味があって、眠ったふりをするクローン恐竜に騙された。
結構過激な残酷シーンもあったんですが、この映画、子供向けじゃなかったの。

孫娘の秘密も、恐竜と同調していて、まさか恐竜を逃がすとは。

人と恐竜の共生。
すごい展開にしちゃったな〜。
「猿の惑星」と同じような展開?(最後まで見ていないから想像ですが)。

「永遠のこどもたち」は観ていませんが、J・A・バヨナ監督は面白いんじゃないですか。

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