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岩手 石井農園
田舎暮らし日記
昨日久しぶりに海が見たくなり、女房と二人で三陸へとドライブに行きました。
途中、宮守村の名所『めがね橋』にて
年甲斐もなく派手なシャツの後ろ姿はワタクシ・・・あれぇ俺ってこんなに髪が薄かったのか!
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 岩手の童話作家・宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』のモチーフとなった橋です。
今でも実際に鉄道が通っています。

我が家から1時間半、ようやく陸前高田に到着しました。
三陸大津波から早や7年も経ったと言うのに未だ市街地は工事中、住民は何年もウサギ小屋のような仮設住宅で暮らしています。
そのウサギ小屋で亡くなったお年寄りも数多くいると聞きます。
人生の最後に家や家族を失って、失意の内に死んでしまった方々の気持ちを思うと胸が痛みます。
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いったい国家とは何かと思わせる光景でした。
国民が苦難に喘いでいる時に政治家や役人がのうのうと常時と変わらず生活しているなんて・・・せめて復興成るまで給与や年金の1割カット位し続ければ少しは住民の苦しみが分かるのでしょうに、今の政治家にその英断をするような顔は見受けられませんね。
こんなに復興に時間がかかる事は国家の怠慢に他ならないと思います。
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 行き交うダンプや重機を見ると復興はまだまだ先の話イヤ永久にこの町は復興できないのではとさへ考えてしまいます。

その陸前高田の休憩所にこんなものが有りました。
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 幕末の剣豪・千葉周作は司馬遼太郎の『北斗の人』で東北生まれという事は知っていましたが、三陸出身だったのですね。
でもなんか女の子漫画のような絵ですよ。今漫画雑誌にでも連載しているのでしょうか?
そう言えば私が小学生の頃『赤胴鈴之助』という少年漫画で、鈴之助の師匠が千葉周作でした。半世紀以上昔の話で恐縮ですが・・・

昼食は市内の一部復興地域にあるこの『みつわ飯店』でとりました
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 実はこの食堂は私たちにとって大変思い出深い店で、26年前に岩手に引っ越して来た時に今日のように三陸ドライブに来ました。
私達夫婦とお袋と子供3人さらに東京に残った長女と長男も呼び寄せて総勢8人の岩手初観光です。
偶然入ったこの店の料理の美味しかった事。
イヤ美味しいだけでなく量が多く安いのです。岩手に名店有りを実感したお店でした。
その後三陸に遊びに来る際は必ず寄って食べたのですが、7年前の災害で跡形もなく流されてしまいました。
数年間は町外れの仮設店舗でこじんまりと営業していました(ここにも3回ほど行きました)が、今年ようやく元の市街地で念願のオープンとなったそうです。
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 ↑ みて下さい! 皿から溢れんばかりの量・・・ 
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二人で五目そば(600円)、あんかけ焼きそば(600円)、餃子(500円)すべて完食!「年寄りのくせによく食うな」って言わないでね。
ちなみにウェイトレスは3人とも私達よりさらに年上のお婆さんです。
工事現場の人が沢山来てかなりの繁盛のようでした。つらい時期を見事に乗り越えて、これからも長生きしてください。

陸前高田の名所『高田松原』です。すべての松は流されてしまったのですが、防波堤工事によって景観も台無しになってしまいました。
莫大な費用を使っても、さらにこれを上回る津波が来れば防波堤なんて役に立たないのに・・・ 
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こんなムダな工事に税金を使うなら、住民一人一人に直に現金を渡した方が良いのではと思うのは私だけでしょうか・・・
怒りを胸に一人堤防の上に乗り「バカヤロー」と叫ぶワタクシでした。
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やっぱり髪の毛が薄くなってるなぁ・・・

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花に蝶・・・(玄関にて) イメージ 1

山にトンボ舞う秋になりました。(と言っても写真ではよく見えませんが、トンボが沢山飛んでいますよー)
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 向かいの山は膝立山と言います。(地元の人は頂上まで登ると膝が折れるという事で「膝折れ山」呼んでいます)標高は300mくらいかな。

3日ほど続けて降った雨もようやく止み、良い天気の秋晴れとなりました。
秋野菜の大根や白菜も水分タップリで元気を取り戻しました。(写真は白菜) 
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この時季に雨が降らないと畑まで水を運ばなければなりません。(これが大変!)
降り過ぎても色々災害が起きますが、私にとっては恵みの雨となりました。自然は気まぐれなのです・・・

近所の田んぼでは稲が黄金色に実っています。
もうじきお百姓さんの一大イベント稲刈りが始まりますね。お百姓さんの一番長い日であります。
もっとも私は田んぼを持っていないので、あっしには関わりない話ですが・・・ 
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真ん中に頂上が平たく見えるのが東根山、その右の尖がった山は南昌山です。我が紫波町では知られた山です。あっしには・・・

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♪どこかで秋が・・・

台風一過の青空です。
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 朝4時半に目覚めた時は、風はほとんど吹いていませんでしたが雨はまだ降っていました。
それでも夜中は雨風が強く、割と熟睡するタイプの私でさへ2回ほど目覚めてしまいました。ちなみに女房は余り眠っていないようでした。

早速被害状況を確認へ・・・ 
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山の中腹にある我が家への入り口です。
砂利道が少し流されていました。毎度のことで、これで済んで良かったかなという所です。
次は畑です。
ポポーは風に弱いので結構落下していますね。
 
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あと半月ほどで収穫の予定でしたが・・・
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 勿体ないので拾いました。 
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ポポーは追熟する果物なのですが、ちょっとまだ青すぎるかな?・・・いちおう保管しておこうと思います。

野菜畑は被害は無いようですね・・・
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 特に昨日植えたばかりの大根が流されてしまわないかと心配でしたが大丈夫のようです。 
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多少ヘタっていますが陽を浴びればシャキッとするでしょう。

10月に収穫する梨もいくつか落ちていました。
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 この程度は想定内で問題梨!!!

あとは庭のコキアと
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 ヒマワリが倒れていたぐらいで 
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思いのほか被害は最小限に抑えられたようです。
ケンたちもホットひと息と言った所でしょうか。
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手前からユズ(♀4才)、ケン(♂5才)、ミッキー(♀15才)・・・平和な光景です。

いつの間にか山の栗も成り、秋はもうそこに・・・ 
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今日から9月、うだるような暑さはさすがに影を潜めましたが日中は26〜7度と、まだまだ肉体労働にはキツイのであります。
特に暑さが超苦手の私にとっては未だ夏終わらずです。
と言いながらも午前中いつものように果樹園の草刈り・・・ 
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一段落しても草刈りは無尽蔵にあり、下のような雑草群を見ると気が遠くなります。
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 畑と違い上のような原野は緊急性が無いので、ついつい草刈りが後回しになります。
特に今年のような猛暑で仕事自体を怠けている時は尚更です。いっその事、冬になり枯れるまで放ってと置こうかとも思ってしまいます。
となんとか手抜きすることを考えていると、何やらトラックの荷台に白い物が・・・・
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 珍しや真っ白なクモですよ。 
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こんな白いクモの品種がいるのでしょうか。それとも突然変異でしょうか。
白いヘビは何度か見た事がありますが、クモは無いような気がします。
白ヘビについてはよく幸運を呼ぶとか言われますが、白いクモはどうなんでしょうか?
自然の中にいると当然のことですが、決して都会ではお目にかかれないような生き物に遭遇することがあります。
クマやシカ、タヌキ・キツネ・アナグマなどはもちろん、白ヘビや白いクモそして2mはあろうかという大ヘビ(青大将でした)。
中でも私が一番ビックリしたのは数年前ジャガイモの収穫で土を手で掘っていたら、突然出て来たんですよ大ミミズが・・・ 
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(イラストは2009年8月 旧石井農園のホームページより)
小指ほどの太さで長さは30cm近くはあろうかという大ミミズ。これには肝をつぶしました。
初めてまじかで突然現れたカモシカを見た時よりもです。(実は私はミミズや毛虫が苦手だったのです。今は慣れましたが・・)
肥沃な土地で空気が良いと、ここまで成長するものなのですね。
今度は超デカいアリにでも遭遇したいものです。放射能Xのような・・・(4月5日の当ブログで紹介しています)

それでは最後にベッツイ&クリスの「白いクモは恋人の色」
https://www.youtube.com/watch?v=BMkJjevfaiY

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酒代になればイイや

昨日の夕方カボチャ畑にて・・・
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 2日続きの猛暑でした。8月も終わろうと言うのに連続35度以上というのは記憶にありません。
もうこのまま永遠に夏が終わらないような気がしてきましたよ。
「まったくいい加減にしろ」なんてブツクサ言いながらカボチャの収穫をしていたら・・・出ました! 
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ヘビの抜け殻が・・・

畑でヘビの抜け殻はよく見かけます。
収穫後にマルチを剥がしている時などが多いですね。マルチの中は暖かいので居心地が良いのでしょう。
しかし抜け殻と分かっていても急に出てくると結構ビクつくものです。それが生身だと尚更ですが、田舎暮らし苦節?26年・・・もうヘビには慣れました。

さて本日は若干気温も下がりましたが、それでもまだ28度もあり湿気も多く朝から曇天で時々雨も降ってくるという気の重い一日となりました。
それでも仕事も大分溜まってしまったので、朝から草刈りや山ぶどうの収穫などチマチマとイヤイヤ仕事に精出しています。
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4〜5年前に6本植えた山ブドウ。
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 去年あたりから実が成り出したのですが、野生の原種に近いせいか豊産生ではないですね。味も酸っぱい上に収量も少ないという事で、普通の流通にはとても乗らないでしょう。となると産直向きです。
甘味が少ないので病気や虫が付きにくく、それだけ農薬も少しで済みますね。さらに野生種に近い分丈夫でもあるので、ある程度放って置いても育ちます。正に“怠け農業実践派”の私向きの果樹でした。
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そうこうしている内にまた雨が降って来ましたよ。今日の収穫はここまでと致しましょう。
まだ少し残っているのですが、こういう時の決断は素早いです。「仕事は中途半端に、遊ぶ時は一生懸命」の私の面目躍如であります。
 
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結局本日の収穫はこの程度です。
産直には加工用として生でも販売するのですが、ほとんど売れないのでいったん冷凍庫にしまって置きます。そして秋のすべての農作業が終わりヒマになった頃、女房がジャムに加工して瓶詰で売ります。

冬の農閑期の良い小遣いになるのです。酒代くらいかな・・・?

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青空と朝顔とケン

今日も朝は涼しく肌寒いくらいでした。
空の雲もいつの間にか丸く大きな雲から、筋雲のような秋の雲に変わって来ていたのですね。
ケンものんびりと昼寝。(朝顔はヘブンリーブルーという品種です)
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猛暑も去りよほど気持ちが良いのか、本当に死んだように眠っていました。

私は午前中にタカキビ(雑穀=コーリャンとも言います)を収穫してきました。
例年より大分早いのですが、昨年はノンビリしている内にスズメやヤマバトに皆んな食べられてしまったものですからソノ前にと・・・ イメージ 2
タカキビは納屋で一月ほど干してから脱穀します。
ウチでは主に白米にごく少量混ぜて炊き上げるのです。すると赤飯のような赤いご飯が出来ますよ。
昨今の健康食ブームにあやかって時々食べてますが、タカキビ自体は特に美味しいものではありません。

20本ずつ束にして干し始めると、何やら不気味な羽音が聞こえてきました。
見上げるとすぐ目の前に、アシナガバチの大きな巣があるではありませんか!
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 襲われまいと私を威嚇していたのですね。 
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アシナガバチでも大きな種類のようです。刺されたら痛そー!

アシナガバチはスズメバチと違い、こちらから悪さを仕掛けない限りはまず襲って来ません。ミツバチやクマンバチ同様大人しい性格です。
しかも毛虫や害虫などを捕食してくれるので、案外益虫の部類に入るかも知れません。
したがってウチでは家の周りに巣を作っても、殺さずに放って置くのです。
まぁウッカリ接近し過ぎると、刺される恐れもありますが仕方ありませんね。アシナガバチも自己防衛するでしょうから・・・

子供時代、友人の悪ガキがアシナガバチの巣をハサミで切り落としたことがあります。
巣の中から一斉にハチが出て来て、私は一目散に逃げる事が出来ましたが、その友人は顔を刺されました。
眼の上を刺されたのでマブタが赤く腫れ、しばらくしたら友人の顔は“お岩さん”のようになってしまいました。ザマーミヤガレ!!!

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昨日今日と朝は15度を割り、窓を開けては眠れないくらいの涼しさでした。日中も最高気温は25度を下回り清々しい秋の趣です。
このまま秋とは行かないでしょうが、取りあえずアノ猛暑からは解放されそうです。

青い空の下、相変わらずの雑草集めです。
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 昨日刈った草を一日干して、軽トラに積んで堆肥置き場まで運ぶのです。
それを一年ほど積んで寝かせば優良なる堆肥が出来上がります。作物にとって無害で最も良い肥料は、雑草や木の葉など植物で作った堆肥だそうですよ。

今日は久しぶりにケンも一緒です。
足がまだ治らないので前ほど一緒に来たがらないのですが、リハビリのつもりでタマに連れてくるようにしています。
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 クルマに入って来たアブを捕まえました。
アブは毎年この時期になると大発生し、刺されると痛くて痒くて難儀します。
刺された瞬間は痛く、血を吸われた後は直径5cmほど赤く腫れて痒くなります。
日中活動するので、私にとっては蚊やタヌキやクマよりも難敵かな? 
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捕まえてみれば可愛い奴?ですが、見逃す訳には行きません。仏のseizoと言われているワタクシですが・・・

さて仕事も一段落してポポーの木陰で一休み。
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 今年は猛暑や災害のせいで、多くの農家が果樹も野菜も大打撃を受けました。
私のように一応専業農家とは言いながら年金をもらいながら片手間にしかも手抜きでやっている農業と違い、若く真面目に農業に打ち込んでいる方たちにとっては厳しい一年となった事と思います。
それでなくともTPPなど国の農業政策で断末魔の農家なのに。
いったい日本の農業はどこに行くのか、考えさせられる一年にもなりました。
深く考えても成るようにしかならないのですがね・・・ 
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「俺も頑張るから皆んなも頑張れよ」とケンが言っているような・・・言っていないような???

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朝8時前、産直に出荷の途中道路の真ん中にシカが現れました。
まだ子供のようですがクルマの前で仁王立ちです。
正にシャッターチャンス!車に積んであったカメラを取り写した瞬間・・・ 
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シカはあっと言う間に消えていました。本来なら↑の写真の中央に移っているはずなのに・・・野生の動物がそんなにノンビリしている訳がないですね。
ま一応シカが出たんだという事で載せましたが、いかにもシカやクマやタヌキが出て来そうな道路でしょ!

そのまま産直に着くと、なんと開店前にもう駐車場はイッパイでこの人だかり。
お盆ということで切り花を買いに来たお客さんでごった返していました。 
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私の加入している産直(紫波ふる里センター)の切り花は豊富で安い(ホントに)ので、遠くからも来て抱えきれないくらい買って行く客が大勢います。
残念ながらウチは切り花は作っていないので、カボチャとトマト・キュウリなどの野菜を地味に出荷してきました。

午前中はジャガイモの収穫です。
本来ならばジャガイモは7月後半くらいまでに収穫し終わるのですが、今年は暑さや忙しかったせい(単に怠けていただけと言う人もいます)で大分遅れてしまい、畑にまだ残っておりました。
この暑さで腐っているのではないかと心配していましたが、多少遅れても土の中なので案外大丈夫なものですね。
本日収穫分のジャガイモです。1〜2日干してから納屋にしまい、来年暖かくなるまで食べ続ける事が出来ます。 
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↑ 今日も最高気温は34度になるとか、皆んな暑さで固まっている様でしょ! ↑

猛暑の今年、ジャガイモはやや小粒ながらそこそこの収穫量だったように思います。
ちなみにウチの品種はメイクイーンのみです。なんてったって肉ジャガにはこれが一番です!

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霧の中の少女

早朝5時、朝モヤの中を草刈りに・・・
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 (中央から右にあるのは桃園。左端はブドウ園です)
肉体労働は朝イチに限ります。
朝飯を食べたらもう暑くてできません。この暑さは一体何なんでしょうか・・・。
岩手に移り住んで26年、確かに年々暑くはなって来ているのですが、今までに経験した事のない暑い夏です。(何かニッポンがイヤ地球がおかしい)
 
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(手前の小さい2本の木はザクロです。植えて10年近いのにまだこんなに小さい)
結局この早朝の草刈りも30分ほどで止めて帰路につきました。気温はともかくサウナのような湿気に閉口したからです。
熱中症で死にたくありませんからね。どうせ死ぬなら仕事中でなく何か楽しい事しながら死にたいものです。(もう人生諦めている?)

この深い霧も今日の暑さを予想させる霧でした・・・

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雨に咲く花

昨日久しぶりに雨が降りました。 
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今日もまだ止むことなく降り続いています。
一番喜んだのは畑の作物でしょう。 
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何日も雨が降らなかったので野菜は断末魔の叫び声を上げていました。 
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まだ幼い苗はかなり死んでしまいました。

 里芋も弱っていましたがホッと一息。
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里芋はこの時期に雨が少ないと、小芋だらけの貧弱な収穫になってしまいます。

果樹ではイチジクも根が浅く張るので、干ばつには弱い作物ですね。 
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来月半ばには収穫できるでしょう。
ソルダムも雨に濡れて蘇りましたよ。 
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植えて3〜4年目くらいです。そろそろ初収穫となりそうです。

ポポーも雨を浴びて心なしか嬉しそうに見えます。
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ポポーは今年はたくさん実が成りました。
9月後半の収穫が待ち遠しいです。

ということで今回は待ちに待った恵みの雨となりましたが、降り過ぎは逆に数々の被害をもたらします。
そこんとこ上手く丁度良い程々の天気にならないものでしょうか。
無理でしょうねぇ。人間の知能や科学力では永遠に、自然や宇宙を解明できる訳がありませんよね・・・


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