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先週の週末はおいしい事だらけでウハウハしてました〜
うん、本当びっくりだよ!ものすごく軽い気持ち(失礼)から始まってキャラは
おまかせでお願いしたら予想を遙かに飛び越える作品を描かれてしまったよ!
嬉しすぎるよ!\( ゚∀゚)/
この全体的にかかった柔らかな黄金色、乙女と呼ぶにふさわしいであろう彼女のうっ
とりとさせられる表情、何よりどこをとっても深い色合いがほどこされている渾身の
塗り……もう最高です!たまらんです!
普段は大人でダークな雰囲気を描かれていらっしゃるのにここまでがらりと違う作品
を作り上げてくださるあたり、もう職人だと思います!(断言)
というわけでえりとまさん、このたびは本当にどうもありがとうございました!!
今後も大事に眺めさせていただきます〜!
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頂き物
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コメント(4)
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どもども。明日より出勤なので、今日一日はまだダラダラできていたniroですこんばんはーw\(^o^)/
先日komikaruさんと初詣(niroの場合はただの参拝になりますがw)に行った際に、作業着の方々が集団でお参りしていらっしゃいました。恐らく仕事始めの初詣に来られていたのでしょうね(笑)
中には“明らかにソッチ系だろうな〜”と思われるご一行もゲフゲフ。
……なんていうことはさておいて。
実は昨年お友達の皆々様方から頂いたイラストたちを全てご紹介しきれていなかったので、大変遅くなってしまったのですが今回から始まるこの一連の記事にてご紹介させていただきます!*^^*
※各管理人様ごとに記事を分けているのは、そのイラストを頂いた際に浮かんだ妄想のせいで記事の内容がやたらと長く&濃くなってしまったからですwwwww←要するにniroのせいである
まず初めは『キャンバスの外』の管理人、まさゆめさんから頂いた優花ちゃんであります!!
実はこちらは昨年11月に開戦したバザー戦争終戦記念として描いていただけたのですが、ガチサプライズで思わず記事を二度見した末にようやく認識した和装優花ちゃんの笑顔に浄化されそうになって…っ////
うおおおおこんな可愛い子にお茶なんて入れてもらえたら、どんな疲れも無限の彼方へぶっ飛びますよぉぉぉ!!!!( ;∀;)
丁度頂いたのが年末近くでバタついていた時期でご本家様への反応がまったくできていなかったのですが、あの時は本当にありがとうございましたと年が明けてからお伝えする不義理をどうかお許しくださいませェェェ!!(スライディング土下座)
笑顔もですけどお着物がちゃんと彼女の洋服カラーで、細かい部分にまでまさゆめさんのお心遣いを感じましたぞ(#^^#)<ありがたやありがたや〜
本家が描くよりも優花ちゃんらしくて、以前頂いた藤堂さん含めてもう崇める勢いでイラストを眺めて(ry
そんなまさゆめさんサイドの記事はこちら!⇒『落書きとか』
↓以下、イラストに触発されて浮かんだSS↓
「藤堂さん、お茶が入りましたよ」
「…………」
その日もいつものように、頃合いを見計らって優花は藤堂へと玉露を差し出した。返答も受け取る手もなく、湯呑は自然と机の上に置かれる。これもいつものことだった。
最初の頃は淹れ方ひとつにもいちいち小言を言われたものだが、今では気づけば湯呑の中に茶が残っていない程度には、許容してくれているらしい。
できればいつかは「美味しい」の一言も欲しいのだけれど……この上司から褒め言葉など到底聞けないということはわかっているので、無駄な期待をするのはやめておく。
現に今だって、こちらを見もしていないのだから。
(いつものこととはいえ、こうも綺麗に無視されるのはさすがに堪えるなぁ。……これにも無反応だったし)
声には出さないが、内心実は少しだけへこんでいた。
空になった盆を持ち直しつつ、そっと目線を落とす。
そこにはいつものスカートではなく、桃色の帯が見えた。更に下へと視線を移せば、空色ベースの美しい花模様が見て取れる。
その姿はどこからどう見ても、立派な和服姿であった。
* * *
大学のイベントの一環で、和装をすることになってしまったまではよかったのだ。
幸いにも実家に母の若い頃の訪問着があったし、着付けも母に頼んだので実費は0である。
しかし、その後の動きに困った。
イベント後に一度実家に戻ろうと考えていたため、着替えを持って来てはいなかったのだ。
予定ではバイトまでに十分間に合う計算だったのに、イベントの後片付けが長引いてしまい、結局戻っている時間はなくなってしまった。
通常ならばバイト先に遅刻の連絡を入れれば事足りるのだが、自分の働いている場所ではそういうわけにはいかない。
なにせ、電話機自体が自分が働き始めてようやく導入されたようなところなのだ。加えてただ一人の社員であり雇い主の藤堂は、とんでもない機械音痴ときている。電話などまともに出られるはずがないというか、そもそも出る気自体がない。
迷った末、結局そのままの格好でバイト先に向かうことにした。上司からして和装なのだから、規則上は問題ないだろう、多分。万が一依頼者が来た時は……まあ、そういう事務所なのだと諦めてもらうことにする。
(藤堂さん、何か言うかな……? なんて、言ってもいつもの調子なんだろうけどね)
そんな予想も丸っきり外れ、皮肉すらも飛んでこないという完全なる無反応で迎えられることになるとは、この時の自分は思ってもみなかったのだった。
* * *
(はぁ……。別に褒めて欲しいわけじゃないけど、せめて不思議に思うくらいはしてくれてもいいんじゃないかなぁ。なんかここまで反応がないと、本当に私の存在を認識してくれているのかどうかすら、怪しく思っちゃうよ)
嫌味や皮肉だって、結果的にはその相手のことをしっかりと認識しているからこそ出るものだと考えていた。
それすらもないとなると、いささか不安にもなるというものだろう。
――そうぐるぐると考え事をしていたせいか、はたまた慣れない着物のせいか。いずれにせよ、自分の足元が随分とおろそかになっていたらしい。
「きゃっ!?」
給湯室に向かおうと足を出した瞬間、体勢が一気に崩れた。
下は柔らかい絨毯とはいえ、確実に襲ってくるだろう衝撃に思わず目を閉じかける。……が、絨毯に倒れ込む直前で、後方からグイと力強く引き上げられた。
「……君は一体何をしているんだ」
「へっ? …わあああっ!?」
至近距離から聞こえた低音に、はじかれたように振り向く。――そして、思い切り叫んだ。
(なんでそんな近い位置にいるんですかぁぁぁ!?)
眼前に広がるのは、見慣れた所長の墨染めの着流し。そこから視線を斜め上に上げると、これまた見慣れたはずの破壊力抜群の美貌が見下ろしている。
どうやら倒れかけた自分を支えてくれたらしいが、とっさのことだとはいえ帯に片腕を回された状態は、ひどく心臓に悪い。
はた目からは、後方から抱きしめられているような体勢に見えていることだろう。恥ずかしすぎる。
「…うるさい。叫ぶだけしか能のない奴は、どこぞの無能な獣だけで十分だ」
わたわたとしている間に至極不機嫌そうに藤堂は呟くと、腕を放してさっさと椅子へ座ってしまった。
そこで、彼がわざわざ席を立ってまで助けてくれたことに今更ながら気づき、慌てて頭を下げた。
「あっ、ありがとうございました!」
「…………」
「あの、さっきは本当にすみませんでした…。ちょっと吃驚しちゃって……」
「…………」
よほど腹に据えかねたのか、一瞥もくれず一言も発しない藤堂に、焦りがつのる。
助けた相手から返ってきた礼が悲鳴では、彼でなくとも気を悪くするだろう。
(うう、私の馬鹿。なんであそこであんな反応しちゃったの……)
ガックリうなだれる。
もはや何を言ったらいいのか浮かばないが、とにかく彼を嫌って叫んだのではないことは、わかってもらいたかった。
「えっとですね、藤堂さんの綺麗さに驚いたっていうか……」
「…………」
「過剰反応だってことはわかってるんですけど、どうしても反射的に……」
「…………」
「ふっ、普段、男の人にあんなに近づくことなんてないですから、慣れていなくてですね…その……」
「………慣れていないのは、着物もだろう」
もごもごと言い訳染みたことを連ねていれば、根負けしたのか藤堂は口を開いてくれた。視線は相変わらず向けてはくれないが、周囲の空気が少し緩んだように感じる。
「…初めから拙い動きだったが、まさか考え事をして足を取られるなどという無様なことになるとは、さすがとしか言いようがないな。着慣れないことは自らが一番よくわかっているだろうに、注意を怠る愚鈍さはナマケモノ以下だ。そのまま鷲の餌にでもなってしまえ」
(わあ、始まったぁ……)
いつもならば打ちのめされる彼からの暴言も、今はどことなく懐かしさすら覚えた。
おまけに先ほどの出来事や今の言葉の端々から、反応はなくともこちらのことをしっかりと見ていたことがわかり、ホッと安堵する。
自分はまだまだこの上司についての理解が足りていないようだ。
いつまでこうしていられるかはわからないが、できる限りこの不器用な探偵のことをわかっていけたらと思い、こっそりと目元を緩めた。
「……何をへらへらしている。気を抜くなとあれほど言っているのに、まだ理解できないのか君は。鶏……いや、鮫以下の脳か? それはもはや虫並みだな」
……前言撤回。懐かしく感じるなんて、どうやら気の迷いだったらしい。
【終】
“着物を着た優花ちゃんが事務所でバイトした際の、藤堂さんの反応は〜”と考えた結果、こんなものが生まれましたwwww^p^<奴は多分、表面的には無反応なんだよw
「ちょ〜っと二人にTo LOVEるしてもらおうかな??www」なんて出来心も同時に生まれたのですが、齢1001歳の大賢者様()と男慣れしていない純粋女子大生とでは、お互いに難易度が高すぎてどうにもこうにも…ゴニョゴニョ……(そもそも、あのご両人をどうにかしようとする方が土台無理な話ではある)
気が向いたら少し修正して、短編書庫に上げ直すかもです!(^^)!
いやはや、ここまで妄想を膨らませることができるまさゆめさんのイラスト……パない…ッ!!
この度は素敵なねぎらいイラストを、本当にありがとうございましたぁぁぁ!!!!
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久しぶりの実戦(イラスト)でした。
※(少し大きめですが)拡大推奨
ブロ友のまさゆめさんの【バウンドドッグ】女体化キャラを描かせて頂きました。
この場にて感謝します。
色はどちらかというと【ギャプラン】仕様な気もしますが
アナログで手持ちの少ない色とにらめっこしながら描いたので
後悔はしてません。
いつもの漫画の色塗りと違って自由に塗れたのは久々で良いものですね^^
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さてさて、この度はブログ復活&みごと自動車免許を取得&ブログ6000hitを果たされたお友達である、まさゆめさんのお子様方を描かせていただきました!!\^q^/<一度に色々と便乗し過ぎである
まさゆめさんの創作漫画である『雨の降っテル日』より、登場キャラであるあめふりこちゃんとテルテルくん、そしておひたま(笑)です*^^*
“いつか絶対描かせてもらうんだ…!”と意気込んで早数年、ようやく悲願が果たせて(ry
……が、ちょっと幼くなりすぎましたねスミマセン^^;<niroの(勝手な)イメージでは13、4くらいだったのに、実際に描いたら7、8歳くらいになっちゃった;;
あれですよ、お二人の幼少期ということでここはひとつ((殴
えっ?おひたま??彼(or彼女)は何年経っても変わらないと信じてゲフンゲフン←
丁度梅雨の時季ですし、今頃またあめこちゃんが何かやらかしてるんだろうなぁ…とか、テルくんはそんな彼女に付き合って(もしくは巻き込まれて)るんだろうなぁ、なんて妄想が楽しすぎる件wwww*^q^*
色々と書きましたが、伝えたいことはひとつです。
まさゆめさん、この度は本当におめでとうございましたぁぁぁ!!!!\(^o^)/
お持ち帰りや転載等は、まさゆめさんのみでお願いいたします(^_^)/~
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ミーバースで仲良くしていただいているTさんからイラストを頂きました!
複数のアカウントの中でこっそり活動するのが好きな方なので、
名前はイニシャルにしています。
ではでは早速。全部で三枚あります。
一枚目。
玄子ちゃんです。一昨日の記事で設定画をご覧になって昨日描いて下さいました!↓
彼女のちょっとツンとした感じがみごとに出ています。(´∀`)
二枚目。
私の好きな曲である「有頂天ビバーチェ」を歌っているボカロのGUMIちゃん。
曲のPVに出てくる八坂ひみちゃんの格好をしてます。すごく可愛い……!
三枚目。
こちらも同じく「有頂天ビバーチェ」を歌っている公式姿のGUMIちゃん。
よくみたら歌詞がつながってる……!大人っぽいのもいいなぁ。
こちらで以上です。
ちなみにWiiUというゲーム機で絵心教室というソフトを使って描かれています。
この方のイラストは、ふわっとした線と色、そして動きのあるポーズが
とっても魅力的で好きなのです。しかも筆がすごく早い……!
そのうち、そちらのオリキャラもカラーで描かせていただこうと思います!
ということでTさん、どうもありがとうございました!!
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