全体表示

[ リスト ]

ハム将棋実戦より
イメージ 1
持駒は角2枚のみで9手詰めです
実戦で出てきたものの余詰め調べから
最終2手で分岐 正解は4通りです

もっと難しくすべきかと思いましたが
級位者の限界というか玉をうまく誘導する術を知らんもので
この場合は下手に手数を伸ばしても基本形で9手なので
これでちょうどいいのかもしれません

作意手順(以下隠し文字)
8一角 8二玉 7一角 9一玉 9二角成 同玉 6二龍 8一玉 8二角成までの9手詰め
最終手8二龍も正解 8手目 9一玉と逃げて8二角成または龍も正解で答えは4通り
実戦では角2枚でなく角銀でしたがそれだと成不成りが関係なくなりますので変更しました 



実戦ではここから詰みがありました
イメージ 2
激指10では17手詰めと出ました
柿木将棋では15手 しかし激指と同じ方に玉を逃がすと途端に読めなくなりました
余詰めチェックは勉強になりますがソフトは当てになりません
抜けてるところがあるので間違いがないかどうかチェックしてます


この記事に

閉じる コメント(0)

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(0)


.


みんなの更新記事