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詰将棋 桂馬

穴熊の詰将棋を作ってみたかったので制作
厳密に言うと玉が2段目にいるので違うかもしれない
イメージ 1
許容範囲になるかどうかは分かりませんが
9手詰めの2手変化長手数で11手駒余りの詰将棋です

駒余り無しの方も考えましたが
余詰め発生しました

作意手順(以下隠し文字)
9一桂成 同玉 8三桂 同銀 8一銀成 同玉 7三桂 9一玉 8一金までの9手詰め
11手詰め変化は
8三桂のあと同銀と取らずに9二玉 9一金 同銀 同桂成 同玉 8一銀成 同玉 9二銀までで桂余り
同桂成のあと同玉と取らず8二玉で 8一成桂 9二玉 8三銀まででこれも桂余り
8一成桂の所で8三銀は9一玉以下13手詰めになり対応誤り 不正解
三桂あって詰まぬものなしと言いますが
9手詰めの方は攻め方に三桂使わせる手順になってます。
(6二の龍が飛車の場合すっぽ抜けそうだが6三飛成があるため詰む
ただしその分余詰めが発生するため龍である必要がある)


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