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今日はお台場周辺を営業してました。 夕方ある知人の紹介から一度会ったことのある怪しい人と会うことになりました。 池袋に16:30に到着。 年齢は聞いたことないのですが60歳位の、バブリー風の怪しい格好(スーツ) サンシャインプリンスの下であったのですが、ベローチェと言う喫茶店に移動。 レジには数人並んでいて、私は梶野氏の後ろに並ぶ。 前のレジが空き、「お待ちのお客様どうぞ」と言うので、梶野氏を案内 ところが?梶野さん前空いてますよと言うと うん・・・・うん・・・・ と前に行かないので 後ろにお客様も並んでいたので私が先に・・・ 梶野氏は私にぴったりついてくる・・・? 私がアイスコーヒーひとつ。 梶野氏も頼みたそうなのでどうぞと言うと同じので。360円×2つーー;;; ここまではまぁいい。 席につき、東麻布(高級住宅街)で創作中華・ヌーベルシノワをオープンするとの話。 席は約200席。 二階にはウェディングができる設計との事で、設計図を見させられる。 設計図にはなぜか男女のシャワー室があるwww 一応住所を聞く。 東麻布2−18−17 「お〜いいところなんですね」ファンシュン・半信半疑 申し遅れましたが、改めて名刺を・・・と言われ渡される・・・ 聞いたことのない会社。(まぁ知らなくても当然?) 一通り話を聞き怪しさ満点なので、切り上げようと思い、 「私はこれから店の手伝いがあるので・・・」と切り出す。(本当は今日は店は休み) 「あぁそうですか。」梶野氏 「ファンシュンさん最後にひとつお願いがあるんですが・・・」梶野氏 {キターーーー怪しいーーーー}ファンシュン心の叫びw 「私先ほど財布をすられまして・・・」梶野氏 「これから神奈川の葉山まで帰るんですが2000円貸してもらえませんか?」梶野氏 「すみません。私はお金の貸し借りはできません」ファンシュン 「でも帰れないんです」梶野氏 と言い警察の財布の紛失届を私に見せる 「ならタクシーで葉山の自宅まで帰り、お金を取ってタクシーに渡せばいいじゃないですか」 ファンシュン と言うと 「葉山までだと40000円もかかるんですよ」梶野氏 {しるかボケ}ファンシュン心の叫び 「どうあれ私はお貸しできません」ファンシュン 「申し訳ないのですが、私はこれにて」ファンシュン で帰路につきました。 帰路についてから、あの東麻布の住所が気になり行ってみました。 すると何と!その住所実在しませんwww おまけに、名刺の電話番号(会社の) 「現在使われておりません」! {あぶね〜〜〜〜}ファンシュン心の叫び 私のオーナーは石原都知事とツーカーだとかw 皆さんも気をつけて下さいね!! うさんくさい話や人には気をつけましょう^^
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