。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

              無断転載を禁ず。

※転載・引用の際は、治統事務所発行「治統(ちとう)メールマガジン」より
 引用している旨を明記願います。

※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。

。。。。。。。。。。。。。。。目 次 。。。。。。。。。。。。。。。

1. 治統からの案内
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ・第1回『(旧)ロビイストの国際情勢予報』 ※本日19:00迄
 ・第4回『大海嘯・時事問題講座』     ※本日19:00迄
 ・大海嘯基金

2. メルマガ『黄金の郷「エル・ドラード」とベネズエラ騒乱』
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ・ベネズエラ騒乱
 ・エル・ドラード
 ・7つの秘宝(?)

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●


※今後、個別の長期プログラムへ移行します。そのため、短期限定の講座は
 あと数回行うかもしれませんが、定期的に行われることはなくなります。
 受講機会は今しかないとお考え下さい。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


◇ 第1回『(旧)ロビイストの国際情勢予報』
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
国際情勢など時事問題を知りたいとの声に応え、時事問題に特化した
第1回『(旧)ロビイストの国際情勢予報』を開催することにしました。

(当初予定していた第5回『大海嘯・時事問題講座』については、
 第1回『旧ロビイストの国際情勢予報』へ変更します。)

下記『大海嘯・時事問題講座』と本講座の両方を受講する事が出来ます。

■概要
1.時事
 ・シナイ半島危機(いわゆるハルマゲドンの前夜)
 ・イスラエル問題
 ・EU危機・アメリカとイギリスの凋落がもたらす地政学大激動
 ・石油の枯渇
 ・世界から孤立する韓国
 ・日本国の終焉
2.質疑応答

■参加要項
日時: 平成31年2月10日(日) 13:00-16:30
場所: 東京都千代田区内
受講料:12,000円

■申込方法
期限までに受講料を振込の上、受講希望メールを送付願います。メールには
「受講希望講座」と「簡単な自己紹介文」を記載願います。個別質問などが
あれば、併せて記載して下さい。

申込完了後、受講場所、その他注意事項などをメールにて送付します。

申込期限:  平成31年2月6日(水) 19:00迄
振込先口座: http://lsj-chitoh.com/k10.html (※リンク先下部記載の銀行口座)
メール送付先:info@lsj-chitoh.com

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


◇ 第4回『大海嘯・時事問題講座』
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
■概要
今回は、天変地異に限定せず、それに関連した時事問題についても話します。
案内を出していない未公開特別講座を実施済みの為、今回は第4回講座となります。

1.大海嘯
 ・来る巨大地震「関東、東海、南海トラフ地震」
 ・生死の分かれ道
 ・大海嘯の訪れ
2.時事
 ・ほぼ勃発、イスラエル・イラン戦争
 ・経済崩壊の世界的予兆
 ・その他
3.質疑応答

■参加要項
日時: 平成31年2月9日(土) 13:00-16:30
場所: 東京都千代田区内
受講料:17,000円

■申込方法
期限までに受講料を振込の上、受講希望メールを送付願います。メールには
「受講希望講座」と「簡単な自己紹介文」を記載願います。個別質問などが
あれば、併せて記載して下さい。

申込完了後、受講場所、その他注意事項などをメールにて送付します。

申込期限:  平成31年2月6日(水) 19:00迄
振込先口座: http://lsj-chitoh.com/k10.html (※リンク先下部記載の銀行口座)
メール送付先:info@lsj-chitoh.com

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


◇ 大海嘯基金
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
新世界の構築用意を使命とする基金。

具体的に協賛の意を表しやすい
方法を提案。

一口5000円。協賛は一口から、何口でも何度でも可。

《協賛方法》
・指定銀行口座への直接振り込み
・LINE送金
尚、現金書留での受付は終了。
現金書留にて郵送済みの場合は、必ず一報を。

協賛者へは、以下を提供。

1. 協賛個別名称を送付。(お守り代わりに!)
2. メルマガとは別の特別緊急情報や案内(一般向け以外の特別会合)を送付

協賛済みでこちらへメールアドレスを知らせていない協賛者は、以下へ一報を。
info@lsj-chitoh.com

基金内容と送金方法については、以下を参照。
http://lsj-chitoh.com/k10.html

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

  ◇◆◇◆ 黄金の郷「エル・ドラード」とベネズエラ騒乱 ◆◇◆◇


◇ ベネズエラ騒乱
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
原油・美人産出国として有名な南米の優等生である富裕国。
そう、これはつい最近まで某国のこと――ベネズエラだ。

元々、チャベス大統領時代からのアメリカとの応酬は有名であり、度重なる
経済制裁へも、チャベス時代は表向き持ち堪えていた。

しかし、大統領が代わり、特に数年前から極端なインフレと食糧危機に陥り、
現在では160万倍のインフレとなった。国民は食料を求めて海外へ脱出し、
国難に面している。

アメリカらが仕掛けた経済制裁という表向きの理由を発端に、この国はどん
どん坂を転げ落ちるように経済崩壊の一途をたどっている。

去年8月に10万分の1のデノミ(デノミネーション――通貨単位の切り上げ・
下げ)を行ったが、功を成していない。元々、デノミが成功するのは難しい。

2008年に実行された有名なジンバブエのデノミも、100億分の1というもので
あったが(100億ジンバブエドル→新1ジンバブエドルへ切替)、失敗した。
現在は、同国では米ドルが流通している。

デノミが成功するのは困難である。

そして経済混乱に乗じて、大統領が2名誕生する事態へと発展。現(?)大統
領は、欧米主要国への外交断絶を示唆し、政変どころか、国家存亡の危機に
ある。また、現大統領はロシア・中国から支援を受けている。

片や、見るからに自国愛が無さそうな若い暫定大統領は、欧米からの支援を
受け、昨日カナダにて暫定大統領を支援する20国超より、オタワ宣言が表明
された。

明らかに、ベネズエラはシリアに続く、米露各陣営の代理戦争の場と化しつ
つある。


◇ エル・ドラード
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ここまでは、誰でも想像が付く(正直書いていてつまらなかった)。

ここからが本番だ。

確かに、ベネズエラ危機(私が命名)は、シリア・イスラエル・イラン戦争と
同時に、世界大戦へと導く一手となる。しかし、ベネズエラの利用価値は、
そこに留まらない。

本命は、黄金郷のエル・ドラードだ!

――書くのが面倒なので、詳細は下記ウィキべディアからの引用を参照。

エル・ドラード - 
 黄金郷。大航海時代にスペインに伝わったアンデスの奥地に存在するとさ
 れた伝説上の土地。語源は16世紀頃まで南米アンデス地方に存在したチブ
 チャ文化(スペイン語版)(ムイスカ文化)における「黄金の人」の意味
 の言葉。(Wikipediaより引用。)

 ……

エル・ドラードは、結局発見に至っていない、伝説の黄金郷だ。
イスラエルのアークと同様、多くが探し求めても、(表向きは)まだ発見に
至っていない代物(?)なのだろう。

だが、本当に未発見なのだろうか?
もう少し書こうと思ったが、まだ「明かす時」ではないようだ。
ベネズエラには、世界の覇権を左右する「何か」があるのだろう。


◇ 7つの秘宝(?)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
世界の覇権を左右する物が、仮にだが、7つ存在するとでもしよう。

すると、ベネズエラのエル・ドラードには、その内の一つが確認されている
のであろう。

かつて、ナチス・ドイツのヒトラー総統が、チベットの伝説の地を徹底的に
調査させ、「あるモノ」を見つけた。だから一時的であっても、欧州を支配
出来た――と言われる。そして、未だにナチス支持者が世界中に多く、欧州
はナチスの残影下に生きている。

ただの都市伝説やロマンスではなく、世界の秘宝(?)や伝説は、あながち嘘
ではない。

トロイも、伝説上の都市であると思われていたが、シュリーマンが発掘した
話は、あまりにも有名だ。

 ……

1.中東の秘宝のパンドラは開いた
  →中東混乱大激化。

2.チベットの秘宝、シャンバラ

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。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 目 次 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
以下、開催日に変更あり。

1. 治統からの案内
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ・第1回『(旧)ロビイストの国際情勢予報』
 ・天候による第4・5回講座の日時変更案内
 ・大海嘯基金

2. メルマガ『国家元首による責務の放棄』
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ・インフルエンザと中国と、日本人の生命
 ・二人の国家元首

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

◇ 第1回『(旧)ロビイストの国際情勢予報』
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
国際情勢など時事問題を知りたいとの声に応え、時事問題に特化した
第1回『(旧)ロビイストの国際情勢予報』を開催することにしました。

(当初予定していた第5回『大海嘯・時事問題講座』については、
 第1回『旧ロビイストの国際情勢予報』へ変更します。)

下記『大海嘯・時事問題講座』と本講座の両方を受講する事が出来ます。

■概要
1.時事
 ・シナイ半島危機(いわゆるハルマゲドンの前夜)
 ・イスラエル問題
 ・EU危機・アメリカとイギリスの凋落がもたらす地政学大激動
 ・石油の枯渇
 ・世界から孤立する韓国
 ・日本国の終焉
2.質疑応答

■参加要項
日時: 平成31年2月10日(日) 13:00-16:30
場所: 東京都千代田区内
受講料:12,000円

■申込方法
期限までに受講料を振込の上、受講希望メールを送付願います。メールには
「受講希望講座」と「簡単な自己紹介文」を記載願います。個別質問などが
あれば、併せて記載して下さい。

申込完了後、受講場所、その他注意事項などをメールにて送付します。

申込期限:  平成31年2月6日(水) 19:00迄
振込先口座: http://lsj-chitoh.com/k10.html (※リンク先下部記載の銀行口座)
メール送付先:info@lsj-chitoh.com

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


◇ 天候による第4・5回講座の日時変更案内
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
雪による交通遅延と長距離移動を必要とする参加者の状況を考慮し、第4回
講座開催を以下の通り翌週へ変更します。

また、第5回講座につきましては、上記『(旧)ロビイストの国際情勢予報』
として開催する事にしました。


 変更後日時: 平成31年2月9日(土) 13:00-16:30

 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。

◇ 第4回『大海嘯・時事問題講座』
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
■概要
今回は、天変地異に限定せず、それに関連した時事問題についても話します。
案内を出していない未公開特別講座を実施済みの為、今回は第4・5回講座となります。

1.大海嘯
 ・来る巨大地震「関東、東海、南海トラフ地震」
 ・生死の分かれ道
 ・大海嘯の訪れ
2.時事
 ・ほぼ勃発、イスラエル・イラン戦争
 ・経済崩壊の世界的予兆
 ・その他
3.質疑応答

■参加要項
日時: 平成31年2月9日(土) 13:00-16:30
場所: 東京都千代田区内
受講料:17,000円

■申込方法
期限までに受講料を振込の上、受講希望メールを送付願います。メールには
「受講希望講座」と「簡単な自己紹介文」を記載願います。個別質問などが
あれば、併せて記載して下さい。

申込完了後、受講場所、その他注意事項などをメールにて送付します。

申込期限:  平成31年2月6日(水) 19:00迄
振込先口座: http://lsj-chitoh.com/k10.html (※リンク先下部記載の銀行口座)
メール送付先:info@lsj-chitoh.com

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


◇ 大海嘯基金
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
新世界の構築用意を使命とする基金。

具体的に協賛の意を表しやすい
方法を提案。

一口5000円。協賛は一口から、何口でも何度でも可。

《協賛方法》
・指定銀行口座への直接振り込み
・LINE送金
尚、現金書留での受付は終了。
現金書留にて郵送済みの場合は、必ず一報を。

協賛者へは、以下を提供。

1. 協賛個別名称を送付。(お守り代わりに!)
2. メルマガとは別の特別緊急情報や案内(一般向け以外の特別会合)を送付

協賛済みでこちらへメールアドレスを知らせていない協賛者は、以下へ一報を。
info@lsj-chitoh.com

基金内容と送金方法については、以下を参照。
http://lsj-chitoh.com/k10.html

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       ◇◆◇◆ 国家元首による責務の放棄 ◆◇◆◇


◇ インフルエンザと中国と、日本人の生命
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
日本中、ただ1つの都道府県の例外なく、インフルエンザが猛威を振るって
いる。過去、最悪だ。香港型のインフルエンザも含まれているそうだ。

以前から――特に昨年夏頃だろうか。本メルマガにて、我々は病原体(ウイ
ルス)に関する警告も行っていた。日本を訪れる外国人、特に中国人により、
日本は、日本の「気」と安全面の侵食に留まらず、病原体も持ち込まれる。

そう、警告していた。

医学的因果関係云々は重要でなく、どうでも良い。
そう前置きをした上で、断言する。

この過去最悪の、インフルエンザは、中国人が持ち込んだものだ。

それでなくとも、中国本土では「豚ウィルス」によって死者が出ている。
……本来ならば、中国からの日本入国をかなり制限すべきだ。

しかし、現段階において、政府は政治的・経済的な理由で、特に一旦掲げた
外国人来日数の目標数値達成を理由に、今回のインフルエンザ大流行と中国
人観光客との因果関係を知りながらも、それを認めないであろう。

思うに、東日本大震災での事前警告無視を教訓に、医学界でも、使命感から
中国人や外国人が日本へもたらしている危険ウィルスに関
する「警告」を行っている専門家もいるであろう。

しかし、日本国民の「人命・健康・安全」より、「政治・経済的安定=政治
家らの保身」が圧倒的に重要である政府、特に首相にとって、たとえ何十万
人の日本国民が死のうが、苦しみにのたうち回ろうが、安倍氏には重要では
ないのだろう。

安倍氏にとっては、訪日外国人数を増やすことの方が、日本国民の生命より
きっと遥かに重要なのであろう。


◇ 二人の国家元首
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
さて、我々は大海嘯を予告し、地球人口は大激減すると予言している。

だが、我々の使命と、現社会における政治家の使命は別物であり、レベルも
違う。現国家元首は、現にその職にある者として、国民の生命を守る責務が
ある。

日本国は、国家元首が二人存在する、世界的にも珍しい政治形態だ。

一人は、天皇。偽物であろうとも、現に天皇位についているのであるから、
国家元首に他ならない。

もう一人が、内閣総理大臣だ。

しかしながら、残念な事に、二人とも国民への責務を放棄している。

口では「国民の為……」とほざいていても、表に出ない各人の言動も含め、
日本国民・日本国の「敵」ではないか。

大海嘯の訪れを夜も眠れない程、心底恐れているであろう国家元首らの無責
任行動は、大海嘯の訪れを大いに早める結果となっている。

何とも、皮肉なものだ。

ここまで外国人によって持ち込まれた毒は、日本人の精神、日本の国土へ毒
となって、染み込んでしまった。

もう遅い。

大海嘯による大浄化。偽り天皇家と現社会制度の消滅。
それしか、手段は存在しない。

我々は、過去10年以上の間、何度も何度も、直接、または本メルマガなどを
通し、様々な「警告」を行ってきた。全て、的中しているでないか。

まだ現実化しっていないものは、最終段階に起こるものだ。

大海嘯が起こった後は、インターネットも使えない!

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トカラの法則

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 目 次 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

1. 案内
  ・第4・5回『大海嘯・時事問題講座』
  ・大海嘯基金

2. メルマガ『トカラの法則』
  ・トカラの法則
  ・1月21日の超スーパームーンを終えて
  ・フランスの黄色いベスト運動、3ヶ月目へ
  ・英国救済

◇ 第4・5回『大海嘯・時事問題講座』

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆日時
第4回 2月2日(土) 午後1時〜4時半
第5回 2月3日(日) 午後1時〜4時半
   ※講義は生き物である為、第4回と第5回とでは、内容が異なります。

◆概要
今回は、天変地異に限定せず、それに関連した時事問題についても話します。
案内を出していない未公開特別講座を実施済みの為、今回は第4・5回講座となります。

1.大海嘯
 ・来る巨大地震「関東、東海、南海トラフ地震」
 ・生死の分かれ道
 ・大海嘯の訪れ
2.時事
 ・ほぼ勃発、イスラエル・イラン戦争
 ・経済崩壊の世界的予兆
 ・その他
3.質疑応答

◆参加要項
場所: 東京都千代田区
   (テレビ電話にての参加も可能。場所の詳細は、参加者のみへ通知)
受講費:一人17,000円(講座毎)

◆申込方法
下記期日までに受講料を振込の上、当方へ受講希望講義(第4回、第5回、
または両方)と簡単な自己紹介文を記載したメールを送付して下さい。
個別質問などがあれば、併せて記載して下さい。
(どうしても申込期限に間に合わない場合は、前日まで受け付けます)

申し込み完了後、受講場所、その他注意事項などをメールにて送付します。

申込期日:第4回 1月31日(木)
     第5回 2月1日(金)

振込先口座: http://lsj-chitoh.com/k10.html (※リンク先下部記載の銀行口座)
メール送付先:info@lsj-chitoh.com

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


◇ 大海嘯基金
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
先月12日、基金終了との案内をしたが、通信障害という妨害の事実が判明。
余程、我々に活動して欲しくないのだろう。だが、妨害は我々に通用しない。

よって、治統大海嘯基金の再開をここに告知する。

また、本基金は敷居が高いようである為、具体的に協賛の意を表しやすい
方法を提案。

一口5000円。協賛は一口から、何口でも何度でも可。

《協賛方法》
・指定銀行口座への直接振り込み
・LINE送金
尚、現金書留での受付は終了。
現金書留にて郵送済みの場合は、必ず一報を。

協賛者へは、以下を提供。

1. 協賛個別名称を送付。(お守り代わりに!)
2. メルマガとは別の特別緊急情報や案内(一般向け以外の特別会合)を送付

協賛済みでこちらへメールアドレスを知らせていない協賛者は、以下へ一報を。
info@lsj-chitoh.com

基金内容と送金方法については、以下を参照。
http://lsj-chitoh.com/k10.html

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

          ◇◆◇◆ トカラの法則 ◆◇◆◇

官製相場の関係にて終値は持ち直したが、本日は株価が続落した。しかし、
経済崩壊よりも心配な現象が現在、自然界にて起こっている。

本メルマガにて警鐘しても、馬耳東風かつ現実逃避の愚か者には、本メルマ
ガを読む価値がない為、「去ね(いね)」の一言だ。(それで去らなければ、
益々罪が積み重なり、永劫続く地獄の刻印が押されよう……試したくば、
それも良いが。)

他の懸命な諸君へは、以下の情報を送る。


◇ トカラの法則
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
本日午後12時42分、千葉県沖にてマグニチュード5.3の地震があった。

海域が震源であり、千葉県内では震度2に留まっているものの、マグニチュ
ード5.3は大きい。

特に今月後半以降、マグニチュード4以上の大きな地震数が半端でなく多い。
近畿地方を抜かし、日本列島のほぼ全域だ。先週は、熊本にても震度5弱の
地震があった。

日本海域にて、大地震前兆であるプレートのずれ込み――いわゆる「スロー
スリップ」が起きている。マグニチュード4〜5レベルの地震が多発しても、
プレートの歪みが一切解消されない模様だ。

恐ろしい。

第一回目の巨大地震では、何十、何百万人が死に、次々に起こる巨大地震と、
それに伴う巨大噴火などにより、日常茶飯事に数万、数十万人が惨めに苦し
みながら命を落とすだろう。

未だに「そんなことは起きない……」と、夢見る花子さん状態の罪深いお馬
鹿は、近々地獄の苦しみを実体験出来るだろう。楽しみに待て。物事を甘く
見、相手を見損じると、一族郎党どころか、九族・眷属にもその罪が及ぶ。

巨大噴火と言えば、火映(かえい)――溶岩が上空の噴煙に反射し火口付近が
赤く映える現象――が幾つもの火山にて目撃できる。

喜界カルデラの諏訪之瀬島や桜島でも夜間は山頂が赤い。ライブカメラにて、
誰でも確認出来る。特に、諏訪之瀬島はまるで映画の一シーンの如く真っ赤
な煙がモクモクと山を覆っている。10日程の間、毎日確認しているが、日に
日に活性化している。

また、今月に再度爆発的噴火を起こした口永良部島も喜界カルデラの一部で
あり、トカラ列島に属する。

――偶然『トカラの法則』なるものを耳にした。

8〜9世紀に編纂された続日本書紀にもトカラ列島が登場するが、トカラ列島
が揺れると、本土が揺れるのだそうだ。


◇ 1月21日の超スーパームーンを終えて
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
以前の本メルマガにて、1月21日の超スーパームーンの夜間に運命の方向性が
決定する、と伝えた。――結論から伝えよう。

人間、社会、組織、国……実に多くの存在に「償却」の刻印が見てとれる。
殆どが、失格だ。

「自分は頑張った。今も頑張っている」という可能性の残された勇士のみに、
本メルマガを読む資格がある。他は、呪いの刻印が更に深くなる前に、去れ。

さて、今年は超スーパームーンが6回も訪れる、記念すべき年だ。
次回の超スーパームーンは、2月20日だ。

勇士候補らは、節分と次回の超スーパームーンへ向けて、更に勇気を出し、
行動せよ。まだの者は、行動に移せ!!


◇ フランスの黄色いベスト運動、3ヶ月目へ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「革命反対!民主主義を!」と叫ぶ、赤布をまとった集団が反黄色いベスト
運動を開始したそうだ。「革命」という言葉が、いよいよ出てきた。

『黄巾の乱vs紅巾の乱』に発展するとは、なんとも面白い。


◇ 英国救済
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
イングランド銀行(英中銀)は、英国のEU離脱による経済影響について、
興味深い見解を先週示した。

最悪の場合、英国経済は年内に8%縮小する可能性があり、その影響は2008〜
2009年の世界金融危機(リーマンショック)を上回ると試算されているそうだ。

余談だが、EU離脱が予定されている3月29日は、私の誕生日だ。
その「3月29日」という日を聞かない日は、特に英国民にとってないだろう。

そういえば、偽物天皇退位も、当初は3月29日が予定されていた。

――運命の3月29日に、世界は何を見るのだろうか。

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◇ 大海嘯基金
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
先月12日、基金終了との案内をしたが、通信障害という妨害の事実が判明。
余程、我々に活動して欲しくないのだろう。だが、妨害は我々に通用しない。

よって、治統大海嘯基金の再開をここに告知する。

また、本基金は敷居が高いようである為、具体的に協賛の意を表しやすい
方法を提案。

一口5000円。協賛は一口から、何口でも何度もでも可。

《協賛方法》
・指定銀行口座への直接振り込み
・LINE送金
尚、現金書留での受付は終了。
現金書留にて郵送済みの場合は、必ず一報を。

協賛者へは、以下を提供。

1. 協賛個別名称を送付。(お守り代わりに!)
2. メルマガとは別の特別緊急情報や案内(一般向け以外の特別会合)を送付

協賛済みでこちらへメールアドレスを知らせていない協賛者は、以下へ一報を。
info@lsj-chitoh.com

基金内容と送金方法については、以下を参照。
http://lsj-chitoh.com/k10.html

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     ◇◆◇◆ 「情けない」長州主導の日本外交 ◆◇◆◇

――情けない。

現在の安倍外交に対する一言だ。


◇ 対韓外交
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
韓国の元徴用工問題、レーダー照射問題……ここまで日本国の威信を傷つけ
られる挑発行為を再三に渡って受けながら、安倍政権は泣き寝入り以外の、
一体何をしたであろう。

安倍外交の齎(もたら)した結果は、「大国日本へは、何をしてもOK」との
メッセージを韓国へ送ったに等しく、韓国はいよいよ図に乗ってきた。

事実、昨日、韓国軍は『日本の哨戒機が韓国軍を低空威嚇した』とする論点
をすり替えた捏ち上げ会見を行った。それも、ダボスにて行われた日韓外相
会議の一時間前に、である。

そして本日、韓国は海上自衛隊所属哨戒機による威嚇映像?なるものを公表
するのだそうだ。やりたい放題だ。韓国のそのならず者振り、歴史から学ば
ない性質の悪さについては、本メルマガ第83号を参照されたし。

隣の小国は、朝鮮併合する価値もなく、むしろ現代に続くまで国益を著しく
損なわせるものだ。朝鮮半島の頭上には、破滅の赤い星が出ている。


◇ 対ロシア外交
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
日本外交が中途半端かつ弱腰であるから、勿論、一昨日の日露首脳会談での
平和条約交渉も失敗した。


◇ 去れ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
長州安倍政権よ、よく聞け。

去(い)ね。

長州皇室も、長州政権も、一体どこまで日本を卑しめる?

日本史上、原爆投下、外国による完全領土占領――日本がこの様な未曾有の
屈辱を味わったのは、長州政権が天皇を弑逆し、長州皇室を作り上げたから
こそ起こった悲劇だ。

「無謀の戦争へ突入したから」などと言う虚言癖からは卒業せよ。

日本の癌は、いい加減に去れ!

日本は大国だ。何故ここまで卑屈になる。言い訳は散々聞いた。もういい。

最終的には、長州政権の失策により、国民感情は爆発し、終焉となる。
ある意味、韓国は必要不可欠な役割を果たしている道化なのであろう。

さて、我ながら親族に甘いが、この事態、特に韓国へ強行手段に即時訴える
事が出来る人物は、次期国家元首になれるだろう(ヒントヒント)。

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◇ 講義開催日の変更について 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
当方の都合により、講座開催日時を1月26日(土)午前11時へ変更します。

事務方からの注記:
以前、当方が開催していた講座や長期養成などの受講者においては、今回の
講座参加を非常に敷居高く感じている旧受講者もいるようですが、講師近衛
(旧 岸田)は8年間の月日を経て、本人も成長を実感しており、旧受講者の
成長を楽しみにしているとのことです。安心して下さい。心機一転、参加は
可能ですので、伝言をこの場にてお伝えします。

実際、旧受講者からの参加申込あります。

◆概要
1.講義
 ・来る世界最終戦争、経済崩壊、そして壊滅的天変地異
 ・大海嘯を生き抜くにあたり、〜何が生死を別けるのか〜
 ・大海嘯後に起きる、社会制度の終焉と混迷
 ・その後……
2.質疑応答
3.個別相談 (各自最大15分程度)

◆参加要項
日時  :平成31年1月26日(土)11:00-16:00
場所  :京都府京都市内(場所は後日通知)
参加費用:一人17,000円

◆申込方法
1月22日(火)までに簡単な自己紹介文・個別相談内容を記載したメールを送付し、
参加費用を指定銀行口座へ振り込んで下さい。
不明点がありましたら、メールにてお問合せ下さい。

振込先口座: http://lsj-chitoh.com/k10.html (※リンク先下部記載の銀行口座)
メール送付先:info@lsj-chitoh.com

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◇ 大海嘯基金
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先月12日、基金終了との案内をしたが、通信障害という妨害の事実が判明。
余程、我々に活動して欲しくないのだろう。だが、妨害は我々に通用しない。

よって、治統大海嘯基金の再開をここに告知する。

また、本基金は敷居が高いようである為、具体的に協賛の意を表しやすい
方法を提案。

一口5000円。協賛は一口から、何口でも何度もでも可。

《協賛方法》
・指定銀行口座への直接振り込み
・LINE送金
尚、現金書留での受付は終了。
現金書留にて郵送済みの場合は、必ず一報を。

協賛者へは、以下を提供。

1. 協賛個別名称を送付。(お守り代わりに!)
2. メルマガとは別の特別緊急情報や案内(一般向け以外の特別会合)を送付

協賛済みでこちらへメールアドレスを知らせていない協賛者は、以下へ一報を。
info@lsj-chitoh.com

基金内容と送金方法については、以下を参照。
http://lsj-chitoh.com/k10.html

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  ◇◆◇◆ イスラエル軍によるイラン革命防衛隊攻撃開始 ◆◇◆◇

我々人類は、文明の転換期というものをまさしくこの瞬間経験している。
本日、実感を持って、そう感じる出来事があった。

天変地異の観点からも勿論であり、これが一番であるが、世界大戦勃発への
大きな流れをまさしくこの瞬間、目撃している。

今朝、イスラエル軍は、その正式ツイッターにて、以下を発表した。

"We have started striking Iranian Quds targets in Syrian territory. 
We warn the Syrian Armed Forces against attempting to harm Israeli 
forces or territory."  8:42 AM - Jan 21, 2019

BBCなど主要海外メディアでは、イスラエルによるシリア駐留イラン
『コッズ部隊(Quds Force)』攻撃をトップニュースとして伝えている。

このコッズ部隊(Quds Force)とは、革命後の現イランの権威そのものと言っ
ても過言でない、「(イラン)革命防衛隊」を意味する。イランのアキレス腱
だ。決して、言い過ぎではない。イランを時には恐怖を持って治める直接的
手段が、この革命防衛隊だ。

最近は何度も、イスラエルはシリアのイラン関連施設などを攻撃しているが、
今回の重要度は、以前とは次元が違う。小競り合いはとっくに始まっている。

だが、今朝の発表において、大戦へと発展する最終的火蓋が切られた。

石油輸送の大動脈であるホルムズ海峡閉鎖により、実質的に石油タンカーの
運航が不可能な状態となるだろう。日本国内では、石油不足によって影響を
受けない産業・人間は皆無に等しい。全てのインフラや産業、勿論物流も大
打撃を受ける。食料の急激な値上がりなど序章であり、物流が止まる。又は
大きく滞る関係にて、食料が行き渡らない。

コンビニ、スーパーの棚は、空になる。
「入荷未定」の紙が、そこかしこの棚に貼られるだろう。
通販も止まり、現在あぶく銭を得てホクホクしている通販会社なども、倒産
の連鎖となるだろう。

本日(から明日にかけて)は、ただただ皆既月食と満月が重なるだけでない、
超スーパームーンの日。スーパーブラッドムーン(血の月)やらスーパー・
ブラッド・ウルフムーンやら、様々な呼び名があるようだ。

その、超スーパームーンの日に、イスラエル軍がこのような(行動を伴った)
発表をした事に、誰も止める事の出来ない、止める必要のない、大きな流れ
を感じる。

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