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本日は、日本株式市場の最終日である、大納会。7年ぶりに、前年を下回る終値だ。

昨日は無理に買い戻しをしたが、本日は62円安。

欧州市場も全面安だ。

以下、昨日の内容だが、参考まで。

◇◆◇◆ シュメール人からの警鐘――『惑星ニビル』の到来 ◆◇◆◇

本日は、惑星ニビルについて記述するが、その前に3つ程。

◇1 日経平均株価
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
一昨日の株価大急落を受け、昨日午前中は株価がどれだけ持ち直すのか注視
していたが、一時たった400円近く反発したが、その後反落し、午後は200円
近く値を下げ、1万9000円を割り込んだ。

最終的に、日銀が(今後回収出来ない)大量資金を投入し、170円の値上げで
大引けとした。

そして今朝27日、ニューヨークダウは史上初の1000円上昇、日経は700円の
値上がり。5歩、6歩下がって、1歩上がる

そして、上がらなくなる。

今後が楽しみだ。

◇2 韓国によるレーダー照射事件
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今月12月20日に発生した、隣国韓国軍による我が国の自衛隊哨戒機に対する
レーダー照射事件という攻撃予告行為について、韓国側(軍・政府、そして
政府に先導された韓国世論)は揃って「日本は騒ぎすぎ。韓国がそんなこと
するわけない! 証拠を出せ!」などと逆上し、大変に痛々しい。

あの国は国家としての体を成していない。と、言及するにも値しない対応を展開
している。

国際社会からの、「蔑む冷たい目」に彼らが気づけば、まだ少しは生き残り
の可能性が残されているかもしれない。

日本は、韓国を相手にするな。成熟していない、「イヤイヤ」を繰り返す
愚かな子供を相手にするな。

今回は、「準戦闘行為」である。現場の兵士や上官による、あってはならな
い行為である。日本の自衛隊ではありえない程、韓国の軍は規律が乱れてい
るのであろう。

その様な国家の体を成していない存在を相手にするな。外交という高度な手
法は、相手がある程度成熟して、初めて有効である。しかし、韓国はその域
に一切達していない。

日本は、即刻、駐韓日本大使を召喚すべきだ。

日本が韓国から撤退し、それにより「若干」生じる日本企業らの不利益は、
国が補填すれば良い。

しかし、韓国は、国の存続に関わる。崩壊する。

南北朝鮮問題は、上手く行くはずがない。

どちらにせよ、朝鮮半島にある国家らが消滅する云々以前に、ダイカイショ
ウがそこまで迫っている。

◇3 フランス黄巾の乱ー戦闘と革命前夜
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
日本では報道が皆無に等しいが、先週も、パリなど、フランス全土の13箇所
にてデモがあった。

参加者は、前週の6割を切ったと報道なされているが、事実ではないだろう。
それどころか、警察との衝突が、激しさを増している。事実、先週末は警官
がデモ参加者へ銃口をついに向けた。

デモの域を大きく出た。内乱、または革命の序章だ。

マクロン大統領は、どこかの韓国の様に、逆ギレをしているのだろう。

一切、終息の目処は立っていない。

◇4 惑星ニビル
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
惑星X(エックス)、惑星ネメシスなど、呼び名は様々だ。

メソポタミア初期、紀元前3500年頃に栄えたシュメール都市文明の粘土板に
よると、「惑星ニビルの周期は3600年にて、同惑星が地球へ近づく度、
様々な天変地異が地球を襲い、文明が滅びている。(興亡という意味)」

これは、シュメール人による予言ではなく、実体験から、未来への警鐘だ。

その惑星ニビルとおぼしき星の目撃情報が昨今、急増している。特に今年、
更に、この何ヵ月か、太陽に隠れている。との、世界中の専門家、アマチュ
アからの投稿が相次いでいる。

NASAからも、非公式ながら、惑星Xの写真が公開されている。

科学的根拠云々という、レベルの低い話はどうでも良い。

少し、ネットで検索すれば、太陽から見え隠れする大きく黒い物体が写る写
真が、世界中から投稿されている事が分かる。

地球レベルの超自然災害のオンパレード。

長らく異常な成長と張りぼて進化を遂げてきた資本主義の成長が「ピたっ」
とこの数ヶ月で止まった。世界を一時的に牽引してきた巨大IT企業のGAFA
(Google・Apple・Facebook・Amazon)の終焉についても、Amazonの現職CEOが
つい先週言及した。

世界レベルの株価大暴落が、まさしく今この瞬間、起き初めている。皆、歴
史の生き証人だ。

惑星ニビルの地球接近に伴い、以下、簡単な予言をしよう。

まず、非常に短いスパンにて、インターネットもろくに使えなくなり、経済
が崩壊する。貨幣も無意味だ。

と同時に、(もしかすると、経済崩壊の前に)日本も影響を受ける何かしら
の戦争が勃発する。国土が侵されないようにすべきだが、未だに疲弊してい
る北海道の自衛隊、東北北部に関しては、何かしら被害を受けるかもしれな
い。

その間も、ずっと自然災害が深刻度を増し、国や地域を問わず、洪水、地震、
噴火、竜巻、その他ありとあらゆる天誅がほぼ毎日起こる。

そして、疲弊している国々へ、最後のパンチが来る。

壊滅的な巨大噴火、嵐、地震、巨大津波、隕石も沢山降って来る。

偽物天皇が未だに居座り続ける日本は、天の守護、神風からもほぼ見放され
ている。

「ほぼ」としたのは、我々が日本にいるからだ。

以上。
12月22日の内容だが、一応貼っておく。

◇◆◇◆ お外国様と反日工作の露見化 ◆◇◆◇


◇ 捕鯨委脱退
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ここ最近は、日々重要ニュースが連続している。

一昨日12月20日、日本国が国際捕鯨委員会(IWC)脱退を表明し、世界を驚
かせた。

鯨は非常に知能が高くある意味海の神聖な生き物である。死んだ魚の、あの
恨みに満ちた目は怖く、食しては恨みの負の呪いを受けるだろう。よって、
魚よりずっと高度な生物である鯨を殺すなど、あまりにも罪深い。

だが、捕鯨の罪云々とは別のレベルの話として、弱腰かつ超日和見的外交を
みっともなく展開し続けた戦後日本を振り返るに、先日のIWC脱退表明は
気持ちがスカッとする思いだ。

戦前の国連脱退――第二次世界対戦前夜の1933年、国際連盟の脱退表明を
発した日本の全権代表、松岡洋右を思い出す人は、少なくないだろう。

そして、昨日は、何とニュースの多い日だったろう。

米国のマティス国防長官が、来年二月に辞任を表明。世界戦争への最後の防
波堤が退く。

日産前会長ゴーン容疑者が、異例の保釈目前かと思いきや、直前に背任容疑
にて再逮捕。同氏の拘留延長を棄却し、その威信も地に落ちた東京地裁に対
し、保釈前の再逮捕に踏み切った東京地検。

この速報を昨日朝テレビで観た際、我々親子は、条件反射的に拍手をした。

◇ お外国様……?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
IWC脱退もゴーン再逮捕も、一切何の問題はなく、弱腰日本は戦後の仮の
姿であり、本来の日本は凜としており、なめるな!

というメッセージを世界へ送れて良かった。

しかし、ここでも、反日発言と反日報道をメディアが繰り広げている。

際捕鯨委員会脱退については「世界の反発必至!」
曰く、ゴーン容疑者の長期拘留についても、「世界のメディアが批判!」
曰く、同氏の再逮捕も「報復的逮捕!」と海から批判。

『ゴーン再逮捕のニュースは世界で批判的だ』と日本のメディアは萌動して
いるが、あーだこーだ言うのはどこの国メディアでも言う事であり、大した
事ではない。

それどころか、CNNやBBCなどのホームページ上の記事を読んだが、
否定的な内容ではなく、事実を淡々と綴っていたのみである。

フランスでも、ゴーンの不正に対する怒りと恥ずかしさに言及する声が増え
ているようである。

日本のメディアやテレビのコメンテーターは、何と反日勢力の多いことか。

海外メディアの顔色を窺うような、売国奴的発言どころか、海外メディアが
大して批判していない事をキチガイの如く、大きく報道している。

日本の威信を取り戻すような勇動を卑しめんと、最大限努力しているようだ。
気のせいであろうか。IWC脱退表明とゴーン逮捕の英断と時を同じくして、
韓艦艇は、日本の哨戒機へレーダー照射をした。

これは、砲撃直前の行為であり、准戦闘行為であり、宣戦布告に準ずる行為
である。


――「海外では」「海外では」「海外では」と海外からの反応がそれ程重要か?
この様な報道も多々耳にするが、外国がどう思おうが、どうでも良い。いい
加減、成長せよ。

外国労働者を日本人以上に扱えなど、日本は外国の属国なのか?(まあ、日
本は未だに戦後体制が脱却できておらず、米国統治下の延長線上にあること
は事実だ。恥ずかしい。)

この『お外国様感情』・『お外国様対応』の背景には、日本を何としてでも
卑しめたい反日勢力の思惑や、薩長等が外国資本により武器を大量購入して、
明治維新を成し遂げ、日本の非常に高品質な金貨(大判・小判)を不当な程
安価に海外へ流出させた後ろ暗さからか、明治政府により『お外国は凄い!』
という独特の劣等感を我々日本人に押し付け、必要もなく未だに苛まされて
いる。

いい加減、目を冷ませ。

何故当然の如く、訪日外国人に対して英語で答える? 日本語で話せ。
外国人へヘラヘラとしている日本人を見かける度、不快感をもよおす。

マナーが非常に悪く、人にぶつかっても、チャラけて「sorry」と汚い英語
にて返してくる。日本に来るのなら最低でも「ありがとう」「すみません」
などの挨拶ぐらい、日本語で言え。日本に敬意を払わないならば、日本に
くる意味もないのだから、日本へ来るな。

この状況において、卑屈にヘラヘラとしている日本人のいかに多いことか。
日本人を辞めろ。NHKの某五歳児ちこちゃんではないが、ぼーっと生きて
るんじゃない!と言いたくなる。

外国人への怒りはここまでとし、経済へ話を移そう。

◇ 経済近況
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
以前、本メルマガ第70号『資本主義の超異常気象』にて言及したが、株価の
値下がりがとまらず、先日の12月19日、日経平均株価が9ヶ月ぶりに2.1万を
下回った。

そして、昨日12月21日は、2万円の節目を下回るまで、後6円の2,0006円まで
急落した。

だが、メディアは――特にNHK等の主要ニュースでは、あえて株価急落を
一切報道しない。……情報規制も甚だしい。

株価は、3歩下がって1歩上がる。
そして、3歩、4歩、5歩下がる。その繰り返しだ。
日本の株式市場最大の上場である、ソフトバンク。それも、公開額を下回る
という恥ずかしい異常事態も発生。

メルマガに記載した通り、経済の超異常気象だ。

「経済崩壊」という言葉を10年以上前から私はずっと使い続けているが、
他では耳にしなかった。

だがここ最近、アメリカのメディアは経済崩壊を示唆する報道を頻繁に行っ
ているそうだ。

三菱東京UFJ信託銀行、システム障害。

以前は、地方銀行にてシステム障害。というバンクホリデーの練習をしてい
たが、銀行の取り付け騒ぎももうすぐだ。

現金が使えなくなる日も来るがとりあえず、10万ぐらいは、現金を手元に
残すと助かるだろう。

クレジットカードも電子マネーも何も使えなくなるのだから。

戦争が先か、経済崩壊が先か……。
◆◇◆ ブラック・クリスマスと恐怖指数 ◆◇◆◇

◇ ブラック・クリスマス
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
最近は、何と大きなニュースが連日相次いでに起こるのだろう……。

一昨日の12月24日、クリスマスイブ。
アメリカは、クリスマスイブとして史上最悪の株価下落を更新した。

ブラック・イブである。

そして、昨日はクリスマスの日本
――まさしく『ブラック・クリスマス』だろう。

世界同時株急落とは、何ともキツいクリスマスプレゼントだ。
日経平均株価は、2万円の節目を大きく下回り、1010円の急落だ。

トランプ不安、世界経済への不安などと報道されているが、何度も何度も
言及しているように、経済崩壊が加速しているのだ。

これも大海嘯への一環だ。

それも、日本では先週から連日400円以上連日急落し、今年9月以降の下落は
何と5000円以上。

報道規制により、株価急落をずっと報道出来なかったNHKでさえ、昨日の
トップニュースは日経平均株価の2万円割れであり、速報にても流していた。

ただ、夜のニュースは日産ケリー被告の保釈という大して重要でない内容を
最重要ニュースとし、株価ニュースの誤魔化しを図った。

◇ 恐怖指数
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
さて、株価暴落時に必ず話に出され、大きく動く『恐怖指数』。

正式名称は「VIX指数(Volatility Index)」であり、世界金融市場における
投資家たちの心理状況を如実に表す事で知られる。

その恐怖指数は、通常10〜20の間にて推移している。株価最高値を更新した
今年9月には、恐怖指数は11程度であった。この恐怖指数が30を越えると、
アメリカ株は急落・暴落する。

リーマンショック時には、最高89まで上り詰め、60%近くの下落幅をアメリ
カは記録。

昨日の恐怖指数は、何と36.7。たった1日で、7ポイントも上昇している……
だが、これからだ。世界同時に株価大暴落が起これば、不動産バブルは崩壊
する。丸ノ内や京都などの建設途中現場も、作業が止まる現象が生じれば、
それば世界大恐慌の兆しであろう。

だが、安心すると良い。
1929年、世界大恐慌時のような長期の大恐慌は起きない。

答えは簡単だ。大海嘯により、壊滅的規模の地震・津波・噴火・火砕流・
山津波・洪水・風災など・・…想像を越えた天誅が襲ってくる。

大恐慌というのは、社会がまだ機能し、現代的な経済・貨幣システムがある
からこそ起き、影響力を持つものである。しかし、社会制度が崩壊すれば、
それまでだ。

インドネシアの火山噴噴火(山体崩壊)が今月22日夜間に発生し、その余波
にて起きた津波にて、約400名が死亡。

この様な大ニュースが起きる頻度が非常に上がっている。

◇ 結び
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
来年1月4日に放映されるジブリ映画「ナウシカ」を見よ。

シュメール文明の粘土板や古文書に記されている様に、惑星二ビルが地球に
近づく時、文明が終焉する。

        ◇◆◇◆ 今再び伯家神道の予言 ◆◇◆◇

◇ 来年の漢字予想
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      本年度の世相を表す漢字一文字は、「災」であった。
        そこで、来年の漢字一文字を予想しよう。

              『嘯(しょう)』

      ……勿論、大海嘯(だいかいしょう)の一文字だ。

人々が愚かしく虚実嘯く(うそぶく)なか、海の嘯り(うなり)に呑まれる様だ。
来年も悠長に漢字一文字セレモニーをする状況であるかは、甚だ疑わしいが。

そこそこ長く続いた民主主義やら資本主義なるものも、終焉は本当に一気に
来るものである。しかし、最期のカウントダウン状態にあるのはわかっては
いても、最期の一刻一秒が長く感じてしまう。

俳優なら、本番舞台直前の一秒一秒の緊張の長さとでも例えようか。
しかし、どんなにその一刻が長く感じられようとも、「必ず」本番のその瞬
間はやって来るものだ。

◇ 血筋と中継ぎ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
もうすぐ生まれ変わる我が日本国においても、ヤマト時代に偽称天皇政権(笑)
が誕生したが(若干の背景は、数ヵ月前のメルマガを参照のこと)、それでも
ヤマトの大王(おおきみ)らは、世界天皇の血筋を必死に取り入れた。

しかし、明治維新以降、長州によって天皇家の血を一滴も持たず擁立された
傀儡・偽物である明治天皇が誕生してしまった。

……さて、我ながらウッカリとしてしまったが、偽称今上天皇の幼名は
「継宮(つぐのみや)明仁」である。

男女問わず、あくまでも「中継(なかつぎ)」天皇であるという強調の意味を
込め、「継」という字を名に含める事は歴史上にも、度々登場する。

今上天皇誕生時に、あえてこの「継宮」という名がつけられたのには、二つ
の意味があろう。

血筋的に、昭和天皇の血や、勿論、正当な天皇家(世界天皇ではなく、
ただの天皇家)の血をも受け継いでいない為、何処からか拾って来た赤子を
「継ぐの宮」とした。いう意味。

そして、もっと重要な意味合いは、江戸末期まで、辛うじて、血が薄くとも
続いた天皇家へ「天皇家」を返すまでの中継ぎとしての意味合い。

更に、もし第三の意味があるとすれば、これは、宮中関係者でも知る者は、
本当に数える程であろうが、本来の日本・世界の主である、世界天皇の血筋
へお返しする。という意味合い。

どちらにせよ、今上天皇が偽物であるという事実は周知の上で、名付けられ
た。

偽物であろうが何であろうが、現在天皇の地位にある、「継宮」明仁と名乗
る人間が存在し、生きて呼吸をしていることは事実である。

本来ならば、一平民として育っていたであろうこの者の怒りは、想像以上で
あろう。気の毒である。という気持ちもある。

(本メルマガを本人が読んでいる事は、知っている。)

しかし、それでも、罪は罪だ。許されない。

再度言おう。平成の世を振り返れ。

平成最期の漢字が『災』であった。まさしく、平成は、災だ。

昔から言うであろう、天子(天皇)に不道徳な行いある時、天は怒り、災い
が起きる。と。

◇ 伯家神道
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
さて、ここでかの有名な『伯家神道(はっけしんとう)』の予言を思いだそう。

伯家神道とは、平安時代の第65代花山天皇の子孫であり、宮中祭祀を司る
神祇官長官の白川家によって天皇即位に纏わる秘儀を施す古神道である。

白川伯王家と千年近くも名乗れたことからも、同家がただの皇孫でない事は
明かだ。

表向き、伯家神道の歴史は平安時代以降となっているが、現代の継承者曰く、
一万年以上前に遡れるそうだ。実際は世界天皇時代から何かしらを継承して
いると思われる。

だからこそ、「王」(親王より下ではあるが、様々な解釈が成り立つ)及び
「王家」の名乗りが出来たという異例の待遇であったのだろう。

聖徳太子の斑鳩御家が、「上宮王家」と呼称されたことをふと思い出す。

だが、明治時代、この極めて重要な秘儀を行う白川王家は世継不在と因縁を
付けられ、政府によってお家断絶となった。歴代の白川王は、能力によって
受け継がれ、時には養子も迎えていた。従って、世継ぎ不在などありえない。

伯家神道が表向け滅ぼされた理由は、以下の予言にある。

「伯家(白川王家)に伝えられた“祝(ほふり)の神事”を授けられない天皇
の御世が100年続くと、天皇家が終わり、日本が滅亡してしまう」

最期に秘儀が行われたとされるのは、明治天皇である。明治政府が、白川王
家を脅したのか。それとも、最期の『特別な』儀式を「あえて」施し、呪い
をかけたのか……。

いずれにせよ、伯家神道による神事は大正天皇から行われていない。
100年少々が経った今、本予言は成就目前だ。

その場凌ぎの苦し紛れに、「お言葉」やら「譲位」などしても、それはただ
の逃げであり、贖罪にも減罪にもならない。

また、もう何をしても時既に遅し。である。事実を公表すれば、少しは免罪
されるかもしれないが。

天皇家の権威は、偽物により間違いなく落ち、国民の皇家への敬愛度も薄い。

我々が思うに、伯家の予言は、大和朝廷前から続いた「偽り⇒世界天皇の血
筋を取り入れ臨時代理天皇へと昇格した天皇家」も含め、現在の偽物天皇家
は消滅する。

そして、偽りと臨時代理天皇家を戴き続けた「カモフラージュ日本」は、
やっと消滅する。

日本だけでない。偽りの文明が、やっと終わり、本物が現れる。

……

先月、京都御所にて、偽物皇太子の乗った車輌に轢かれそうになったが……。

こちらの動向を見張り、億に一のありえないタイミングにて現れ、わざわざ
我々だけを車輌の前へ誘導させても、我々は殺せないぞ!

身の程をわきまえよ! 運転手は、直前にスピードを下げたではないか。

それ程、我が憎いか。残念だ。
我々がもし東京へ戻ったら、益々危険だ。
本物の天皇は、天の恩恵ある、天の友人だ。

現在天皇を名乗っている者も、皇族の地位にあるもの達も、誰へも天の恩恵
はないばかりか、天の呪いが授けられている。

偽りの天皇家を作ったプロデューサーの長州。その長州と協力関係にあった
佐賀藩主である鍋島氏の関係者である美智子氏を皇后に添えた長州。その長
州最後の首相となる安倍氏は、この偽り天皇家と日本を終える悪漢である。

という事が、同氏の使命なのであろう。だから、今のところ、数々の政治ス
キャンダルを切り抜けた。

安倍氏が使命をもうすぐ果たす。

パリの黄巾の乱は世界へ飛び火し、日本へも上陸する。

沖縄は。怒りと憎しみにて赤黒い炎が視える。
(結局、我々は沖縄へ向かえず、すまないと思う)

◇ 最終:大海嘯基金の案内
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
誰も買うことが出来ない「時代の流れ」は、我々の最も近しい友人である。
「人智を越えた大きな力」に打ち勝てる人間はいない。我々の意図をある
程度は理解し、賛同し、崇高な気持ちを持って新文明にて貢献を願うものは、
下記リンクを参照されたい。

基金案内掲載は、本号にて、最期とする。

http://lsj-chitoh.com/k10.html
◇◆◇◆大阪、ゴーンと共に去りぬ◆◇◆◇

【11月26日に下書き】

今月19日、20年の長きにわたり、日産に留まらず『日本』を食い物にした、
カルロス・ゴーン前日産自動車・三菱自動車・ルノー会長が電撃逮捕された。

私はアメリカの同時多発テロ直前の2011年に緊急帰国をしているが、その時、
何故外国人が、それも明らかに日本や日産をただの利用価値のある「物」と
してしか捉えていない、日本への敬意の欠片もない「胡散臭い」フランス人
が偉そうに鎮座しているのか?と非常に不快に思ったものだ。

この「ユダヤのフランス人」の正体を皆が見抜けず、ゴーンを称賛し続ける
日本社会も、愚の骨頂だと常日頃思っていた。

結局フランス人になりすましていた三重国籍の「レバノン系ブラジル人」は、
ケチで身銭を削らず、人の金は自分の金。という、特に嫌われるユダヤ気質
とアラブの卑屈な血、勘違い精神旺盛なフランス。これら全ての負のコンビ
ネーションの産物だ。

ゴーン逮捕に批判的で日産クーデター説を声高に唱え、日本叩きをした「お
フラーンス(苦笑)」は、(日本では飛び火を懸念した日本政府からの報道規
制が敷かれているらしい)フランス全土に広まっているデモ・暴動により、
ピンチだ。

シャンゼリゼ通りでは、「黄色いベスト運動」を称して黄色いベストを来た
デモ参加者達は、警察から催涙ガスを浴びせられ、バリケードと築き、道路
の石畳を剥がし、フランス革命を連想させる激しい激突劇を繰り広げている。

フランスがゴーン逮捕を受け、日本に批判的な報道を繰り返したことによる、
フランスへの天誅であろう。(無意識にでも不味いと悟ったのか、フランス
政府がゴーンの不正調査に乗り出すことを決定。26日時点。)

天誅と言えば、私の祖母は河内源氏と藤原南家でもあるが、その先祖の大阪
にある屋敷は、幕末、「天誅組」によって焼き払われ、未だにこの一族はか
つての栄光を全く取り戻せていないどころか、衰退のみだ。

それでも、祖母は大阪が嫌いではないようであったが、大学生の時に見合い
結婚をし、東京へ移り、終生東京に住まわった。

大阪の香りは一切なく、物語から出てきたような貴婦人であった。というの
が、子供の頃の祖母への印象だ。

その祖母は、羽田空港から飛行機にてお盆の里帰りをしようとしていたある
夏、チェックイン後に「嫌な感じ」にとらわれ、搭乗をしなかった。そのフ
ライトは、御巣鷹山へ墜落した。

大阪は、祖母にとっても、癌であったと私は思う。
危うく、殺されるところであった。

先日まで、暫く大阪へ滞在してしまい、我々が滞在することによって大阪の
運気が一時的に上がり、大阪に勝算は薄いと言われたいた万博招致も、勝っ
てしまうだろう。と危惧していたが、やはり、一時的な「神風」が吹いてし
まった。

しかし、大阪は決して我々に礼を尽くさず、恩を仇で返すだけだ。

こうして、大阪の罪が蓄積している。

先日、大阪の大部分が大津波や洪水に教われ、多くの人間がごみのように流
され、ビルがドミノ倒し状態となっている白昼夢を見た。

今の大阪は、新参者がほとんどであり、本来の大阪ではない。それはわかっ
ているが、もう必要ない。仮にに大浄化後に一部残っても、消滅させなけれ
ばならない負の埋め立て地だ。

心斎橋など、かつての死体置き場であろう。死臭がぷんぷんとしていた。

万博開催に大喜びをしているなど、どこの田舎意識の強い地方の街であろう
か? 痛々しい。

そういえば、大阪は、日本で一番在日朝鮮人が多い場所ではないか。(在日
朝鮮人が問題なのではなく、反日的な在日朝鮮人の多さが問題なのである。)
現在、欧州では、反ユダヤの風が台風へと発展しつつある。そして朝鮮人は、
プチユダヤ人と呼ばれ、アメリカでも評価は散々であった。

何かの報道にて耳にしたが、韓国は世界で最も嫌われている国の一位だそうな。

ユダヤ人のゴーンと小ユダヤの異名と取り嫌われる朝鮮人。その朝鮮人系の
住民が異常に多い大阪。

共に、負の産物だ。、

ゴーンでも大阪でも何でもよいが、負の要素を易々と受け入れ、感化され、
真の日本人を迫害し続ける非日本人だらけの日本は、真っ先に大浄化されな
ければならない。世界に先駆けてだ。

我々は、外国人が嫌いなのではない。私の息子も、欧州の血が入っている。
外国人で、中国人でも韓国人でも、尊敬に値する人は存在する。だが、問題
は、特に偽物日本人外国人の大多数が、負の気を放ち、害があるという事だ。
日本を卑しめている。

外国人の毒に易々と侵食されたエセ日本人も同様だ。

大掃除が必要だ。

前回のメルマガにて「基金」の案内を出したが、それは、本文明への最後の
警鐘であった。

ここまで書いて、急に、一瞬にして周り(関西だけでなく、日本上空も)の空
気が凍った。フムフム、面白い。

我々が、日本へ来る外国人観光客のマイナスエネルギーが気持ち悪くて仕方
がなかったが、先々週から、急激に日本人の気が後輩した。と同時に、良く
なった日本人も少数おり、ここが分かれ目だ。本性がやっと露になって
来た。

少しの間、大災害は次の段階まで血からを蓄えるため、鳴りを潜め、その代
わりに経済に有事が起き始めたが、自然も次の段階へ移るエネルギーがほぼ
たまったようだ。(26日に作成した文章だが、その後、やや大きな地震が起
こり始めた。本日28日も、地震雲が出ていた。)

楽しみだ。

まずは、日本の大掃除だ。何度でも言う。大掃除だ。

■追伸

ここで今回のメルマガを書き終えようとした所(26日)、面白いニュースが流
れた。

日本発祥の地と一応され、神が降り立った地とされている神話の地『高千穂』
の民家にて、六名の遺体が見つかった。

私も高千穂を昨年訪れたが、『田舎』の一言だ。

真偽の程は置いておき、日本発祥の地と言われる高千穂に血が流れた。

現在の偽りの日本史が、やっとやっと終わるサインだ。

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