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台風24号が、つい先程、和歌山県田辺市へ上陸した。

日本の全ての都道府県へ影響を及ぼすであろう強烈な台風の到来だ。

今月初旬、台風21号は大阪を含む西日本へ大きな爪痕を残し、現在も復旧の最中である。

京都駅では、ガラス貼り天井から落下したガラス跡はそのままで、未だに張り替えておらず、警備員がブルーシート前に立っている。という場所が幾つもあった。

欄干が片方倒壊してしまった嵐山の渡月橋でも、まだ補修されておらず、警備員が立っていた。

何故知っているかと言うと、丁度1週間前の9月23日、我々は東京を出、京都へ移った。京都では、相次ぐ災害により観光客が減り、あの傲慢さはかなり軽減されていた。

良くなった部分もあるが、中心街と一部寺はガンだ。さっさと浄化が不可欠だ。

そして、一昨日、大阪市へ移った。

当初の台風予報では、本日の午前中には大阪も暴風雨であろうとのことであり、今日はホテルの移動がある為、思案していた。が、台風到来が大幅に遅れ、全く何の支障も無く、大阪市梅田へ移った。

新しい頑丈な自家発電のある建物におり、食料も充分あり、ホテルにて食事も出来る為、快適にテレビを見ながら台風の心配をせずに過ごしている。仮に停電しても、冠水しても、ホテルにいるから気楽だ。

京都市を含め、近畿でも何時間も前からかなりの暴風雨となって来ているようだ。しかし、我々のいる梅田の某所は、雨も殆ど降らず、風もない。

きっと、急に暴風雨となるのかもしれないが、嵐の前の静けさ。という雰囲気でもない。きっと、これから暴風雨となるのだろうか。。。

気象庁の緊急発表によると、この台風24号は、台風21号並の暴風を東京へもたらす可能性が高いとか。

東京は、どの様な致命的被害をうけるのか。

我々が去った東京へ、どの様な大浄化が遂行されるのやら。

台風24号の後も、続々と天災が続く。

台風25号は、まだ迷っているようだ。
思わず、少し声を上げるニュースが本日報道された。

イラン西部の地方都市にて、軍事パレードの最中に反政府グループ?らによる襲撃事件があった。

イラン革命の象徴である「革命防衛隊」からも死者が出た。

ペルシャのシャー(国王)を追い出した現イラン体制も、終わりの気配が。。。

白頭山とクーデター

朝鮮半島において、南北首脳会談のパフォーマンスを行っている。

白頭山を訪れるようだが、白頭山の(朝鮮から見た)向こう側には、中国の人民解放軍が待機している。

中国では、共産党部と軍部の対立が激化している。軍部によるクーデターが成功するか否か。

政情不安はどこも一緒であり、日本も水面下では、クーデターが何度か目標を達成出来ずに闇に葬られたようだ。

白頭山では、巨大噴火の兆候が多々あり、昨年の核実験により、超巨大噴火が早まるそうだ。

政情不安と白頭山。無関係ではないだろう。

無災害圏

『「無災害圏」がようやく狭まっている。』

つい先程、息子が呟いた言葉だ。

「無災害圏」とは、我々親子から半径にて測った、災害が避ける地域だ。

例えば、半径千km、数百kmであったのが、50〜60kmへと狭まり、漸く数十km、数km
の距離まで狭まった!

実際の巨大災害時、その無災害圏は数十mとなるのか、数万kmとなるのかは不明だ。だが、自然がこの無災害圏を学びながら調整して来ているのが、ようく分かる。

今朝、我々へまだ敵対しようとしている勢力を感知し、少し驚いた。

全く、学ばない下等共だ。

仮に、それらの一派が大海嘯を生き延びても、無惨な消滅、消去が待っている。

温情の余地は、存在しない。

最近は、これまで永い眠るについていた能力が覚醒してきており、第三の眼やたまに肉眼でも、人や国、組織、自然(山、河、森、海、空。。。。。)、動物などの気の状態や近未来が頻繁に見える。

例えば、今朝、我々へ敵対行動を取った大きな組織らと社会構造の一部は、ボロボロに風化し、真っ黒い塵となって弱い風に吹かれて消滅する。従業員達は、魑魅魍魎以下の餓鬼となって苦しみ続けるのがくっきりと視える。

最近、結果が出るのが非常に速い。

1分後、という事例も出てきた。

アメリカ、イスラエル、イランという国レベルでは、特にアメリカでは良い記憶も多い為、時間がかかった。

恩を仇で返したイランイスラム共和国とイスラエルは、内戦直前と実質の紛争状態まで持って行くのに、7年以上かかってしまった。

これからは、早いだろう。

それにしても、一番罪深いのは、日本国だ。

売国奴にもなれない日本人のふりをした外国人に大きな力を持たせ、偽物を天皇に据え、我らを敬わなかった。または、非常に中途半端に我らに接している。

まずは、日本の大浄化だ。

軍靴が日本中に溢れる前に、大浄化したいものだ。あくまでも、希望としてだが。














一時は、スーパー台風に匹敵するまでのレベルへ発達した台風22号は、フィリピン、香港、中国南部へ深い爪痕を残している

アメリカの首都をも襲った、ハリケーンフローレンス。死者は現時点にて38名。避難者数は、数百万人。

ナイジェリアでは、大洪水。既に死者は100名を上回る。

日本では、今までほぼ無傷であった東京23区へも今月から天災の天誅が下り初めたのを機に、昨日、今日と、大豪雨が降った。

都心ではないが、板橋区では、竜巻も目撃された。

この一週間、数日だけの天災だ。

天災勃発(!)の間隔が、どんどんと短くなって来ている。

東京都心にて、大海嘯の最期を迎える予定であったが、地震と台風21号にて少しは毒気が抜けた関西へ行こうか迷っている。

流石は、紀元前から日本の中心であっただけあり(教科書の歴史は、捏造されたもの)、我々を地味に多々憤慨させた関西への天誅は、半年近くかかった。

もっとも、まだこれからが本番だが。

もし、我々が今回、今月、来月のタイミングにて東京を離れたら、東京はどうなるであろうか。

数世紀に一度、または未曾有の大災害が、日常茶飯事の出来事と急激に化しつつある「地球」。

自然災害頻繁と共に、(教科書レベルで言うところ)人類史上初となる世界資本主義という経済ごっこも、終わりの兆しが大変顕著だ。

トランプ大統領が、本日、第3弾かつ史上最大の対中国、輸入品への制裁関税を表明した。22兆円分だ。

来たる経済崩壊の前衛だ。








 


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