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              無断転載を禁ず。

※転載・引用の際は、治統事務所発行「治統(ちとう)メールマガジン」より
 引用している旨を明記願います。

※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。

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1. 治統からの案内
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 ・第1回『(旧)ロビイストの国際情勢予報』 ※本日19:00迄
 ・第4回『大海嘯・時事問題講座』     ※本日19:00迄
 ・大海嘯基金

2. メルマガ『黄金の郷「エル・ドラード」とベネズエラ騒乱』
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 ・ベネズエラ騒乱
 ・エル・ドラード
 ・7つの秘宝(?)

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※今後、個別の長期プログラムへ移行します。そのため、短期限定の講座は
 あと数回行うかもしれませんが、定期的に行われることはなくなります。
 受講機会は今しかないとお考え下さい。

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◇ 第1回『(旧)ロビイストの国際情勢予報』
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国際情勢など時事問題を知りたいとの声に応え、時事問題に特化した
第1回『(旧)ロビイストの国際情勢予報』を開催することにしました。

(当初予定していた第5回『大海嘯・時事問題講座』については、
 第1回『旧ロビイストの国際情勢予報』へ変更します。)

下記『大海嘯・時事問題講座』と本講座の両方を受講する事が出来ます。

■概要
1.時事
 ・シナイ半島危機(いわゆるハルマゲドンの前夜)
 ・イスラエル問題
 ・EU危機・アメリカとイギリスの凋落がもたらす地政学大激動
 ・石油の枯渇
 ・世界から孤立する韓国
 ・日本国の終焉
2.質疑応答

■参加要項
日時: 平成31年2月10日(日) 13:00-16:30
場所: 東京都千代田区内
受講料:12,000円

■申込方法
期限までに受講料を振込の上、受講希望メールを送付願います。メールには
「受講希望講座」と「簡単な自己紹介文」を記載願います。個別質問などが
あれば、併せて記載して下さい。

申込完了後、受講場所、その他注意事項などをメールにて送付します。

申込期限:  平成31年2月6日(水) 19:00迄
振込先口座: http://lsj-chitoh.com/k10.html (※リンク先下部記載の銀行口座)
メール送付先:info@lsj-chitoh.com

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◇ 第4回『大海嘯・時事問題講座』
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■概要
今回は、天変地異に限定せず、それに関連した時事問題についても話します。
案内を出していない未公開特別講座を実施済みの為、今回は第4回講座となります。

1.大海嘯
 ・来る巨大地震「関東、東海、南海トラフ地震」
 ・生死の分かれ道
 ・大海嘯の訪れ
2.時事
 ・ほぼ勃発、イスラエル・イラン戦争
 ・経済崩壊の世界的予兆
 ・その他
3.質疑応答

■参加要項
日時: 平成31年2月9日(土) 13:00-16:30
場所: 東京都千代田区内
受講料:17,000円

■申込方法
期限までに受講料を振込の上、受講希望メールを送付願います。メールには
「受講希望講座」と「簡単な自己紹介文」を記載願います。個別質問などが
あれば、併せて記載して下さい。

申込完了後、受講場所、その他注意事項などをメールにて送付します。

申込期限:  平成31年2月6日(水) 19:00迄
振込先口座: http://lsj-chitoh.com/k10.html (※リンク先下部記載の銀行口座)
メール送付先:info@lsj-chitoh.com

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◇ 大海嘯基金
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新世界の構築用意を使命とする基金。

具体的に協賛の意を表しやすい
方法を提案。

一口5000円。協賛は一口から、何口でも何度でも可。

《協賛方法》
・指定銀行口座への直接振り込み
・LINE送金
尚、現金書留での受付は終了。
現金書留にて郵送済みの場合は、必ず一報を。

協賛者へは、以下を提供。

1. 協賛個別名称を送付。(お守り代わりに!)
2. メルマガとは別の特別緊急情報や案内(一般向け以外の特別会合)を送付

協賛済みでこちらへメールアドレスを知らせていない協賛者は、以下へ一報を。
info@lsj-chitoh.com

基金内容と送金方法については、以下を参照。
http://lsj-chitoh.com/k10.html

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  ◇◆◇◆ 黄金の郷「エル・ドラード」とベネズエラ騒乱 ◆◇◆◇


◇ ベネズエラ騒乱
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原油・美人産出国として有名な南米の優等生である富裕国。
そう、これはつい最近まで某国のこと――ベネズエラだ。

元々、チャベス大統領時代からのアメリカとの応酬は有名であり、度重なる
経済制裁へも、チャベス時代は表向き持ち堪えていた。

しかし、大統領が代わり、特に数年前から極端なインフレと食糧危機に陥り、
現在では160万倍のインフレとなった。国民は食料を求めて海外へ脱出し、
国難に面している。

アメリカらが仕掛けた経済制裁という表向きの理由を発端に、この国はどん
どん坂を転げ落ちるように経済崩壊の一途をたどっている。

去年8月に10万分の1のデノミ(デノミネーション――通貨単位の切り上げ・
下げ)を行ったが、功を成していない。元々、デノミが成功するのは難しい。

2008年に実行された有名なジンバブエのデノミも、100億分の1というもので
あったが(100億ジンバブエドル→新1ジンバブエドルへ切替)、失敗した。
現在は、同国では米ドルが流通している。

デノミが成功するのは困難である。

そして経済混乱に乗じて、大統領が2名誕生する事態へと発展。現(?)大統
領は、欧米主要国への外交断絶を示唆し、政変どころか、国家存亡の危機に
ある。また、現大統領はロシア・中国から支援を受けている。

片や、見るからに自国愛が無さそうな若い暫定大統領は、欧米からの支援を
受け、昨日カナダにて暫定大統領を支援する20国超より、オタワ宣言が表明
された。

明らかに、ベネズエラはシリアに続く、米露各陣営の代理戦争の場と化しつ
つある。


◇ エル・ドラード
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ここまでは、誰でも想像が付く(正直書いていてつまらなかった)。

ここからが本番だ。

確かに、ベネズエラ危機(私が命名)は、シリア・イスラエル・イラン戦争と
同時に、世界大戦へと導く一手となる。しかし、ベネズエラの利用価値は、
そこに留まらない。

本命は、黄金郷のエル・ドラードだ!

――書くのが面倒なので、詳細は下記ウィキべディアからの引用を参照。

エル・ドラード - 
 黄金郷。大航海時代にスペインに伝わったアンデスの奥地に存在するとさ
 れた伝説上の土地。語源は16世紀頃まで南米アンデス地方に存在したチブ
 チャ文化(スペイン語版)(ムイスカ文化)における「黄金の人」の意味
 の言葉。(Wikipediaより引用。)

 ……

エル・ドラードは、結局発見に至っていない、伝説の黄金郷だ。
イスラエルのアークと同様、多くが探し求めても、(表向きは)まだ発見に
至っていない代物(?)なのだろう。

だが、本当に未発見なのだろうか?
もう少し書こうと思ったが、まだ「明かす時」ではないようだ。
ベネズエラには、世界の覇権を左右する「何か」があるのだろう。


◇ 7つの秘宝(?)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
世界の覇権を左右する物が、仮にだが、7つ存在するとでもしよう。

すると、ベネズエラのエル・ドラードには、その内の一つが確認されている
のであろう。

かつて、ナチス・ドイツのヒトラー総統が、チベットの伝説の地を徹底的に
調査させ、「あるモノ」を見つけた。だから一時的であっても、欧州を支配
出来た――と言われる。そして、未だにナチス支持者が世界中に多く、欧州
はナチスの残影下に生きている。

ただの都市伝説やロマンスではなく、世界の秘宝(?)や伝説は、あながち嘘
ではない。

トロイも、伝説上の都市であると思われていたが、シュリーマンが発掘した
話は、あまりにも有名だ。

 ……

1.中東の秘宝のパンドラは開いた
  →中東混乱大激化。

2.チベットの秘宝、シャンバラ

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