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街中を彷徨っていると、暖簾を掛かけた雰囲気のいいお店をあちこちで見かけます。暖簾や看板、お店の広告ともいえるでしょうに、何を商ってるかわからないのが、京には結構多いんです。ところが、ズバリ商売を示すこんなん、見たんですぅ(各写真、ポイントでコメント表示、クリックで拡大)。
下は、扱ってるものを看板代わりにしたお店。こんなの東の京では見たことありませんでしたぁ。
何を商ってるかを明示しないお店、敷居を高くしお客を選別してるのかも知れません。 「くいだおれ」、競争激化で近く閉店だとか、大阪のシンボルがなくなるようで寂しいですね。 京の何屋さんかわからないお店、それでも商売成り立ってると考えると、凄いことだと思いますなぁ。 |
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京都らしいですね。
2008/4/18(金) 午後 8:29 [ 帯気ままに ]
そ〜ですねぇ、味ありますねぇ。。
2008/4/18(金) 午後 10:27
せき仙人さん、おはようございます。暖簾の一例集拝見しました。
京都には一目でわかる暖簾が多いですね。(中には一枚目の様なのもありますが)。でも最近は「ヨコモジ」の看板が多くなりました。なんか京都らしくない?様に思いますが、これも時代の流れなのでしょうか。愚妻なんかは「ヨコモジ」に弱いせいか、車の助手席で、文句ばかり言っています(笑)。桜も終わり、これからは新緑の季節ですね。ご自愛のほど。
2008/4/20(日) 午前 8:10 [ しろやん ]
mshirohjpさん、おはようございます。最近ヨコモジの看板、おおくなったんでしょうね。推移はあまり存じませんが、そんな流れは感じますぅ。コンビニやスーパーなどみな・・・。「ひらがな」「カタカナ」表記なら意味分からなくても我慢しますが。
緑滴るいい季節、外に出るのが楽しくなりますね。
2008/4/20(日) 午前 10:52