せき仙人の京徒然

幸福の増税論(井手英策:岩波新書)、貯蓄ゼロでも不安ゼロの社会の実現策(政治家に読んでもらいたい)。

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繁華街に教会、東京にも銀座教会というのがありますが、東西の繁華街に・・、
何か共通するものがあるんでしょうかね(写真、ポイントでコメント表示、クリックで拡大)。
これ、どう理解すればいいのかわかりませんが、慈悲の雨が過ぎて洪水、これも神の思し召しなんでしょうね。 梅雨も雨、洪水も雨、過ぎたるは・・・、しとしとと砂漠をおおう、慈悲の雨。

ホント慈雨で砂漠をおおって欲しいですねぇ。繁華街に教会、しとしとと砂漠をおおう、
河原町銀座、よく知りませんが砂漠なんでしょうか?。
そう言えば砂漠の国では今もしばしば争い、梅雨を持ってったげられるといいですねぇ。

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閉じる コメント(4)

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先生、私は昼間しか行きませんが、明治の時代から京都の中心に位置し、開国の象徴での位置で苦しい人々の支えになったのでしょう。平安時代の東寺のように。

2008/7/1(火) 午後 10:20 [ 帯気ままに ]

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通りがかりに見たメッセージ、分からなかったのでメモってきたのですが、まず先ず生かされているだけの私、考えたら余計分からなくなりました。

2008/7/2(水) 午前 7:14 せき仙人

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乾いた土地でキリスト教は生まれたのですが、人の和が自我の慈悲を高めるのでしょう。若輩の自分に応えて頂き大変ありがとうございます。

2008/7/2(水) 午後 4:40 [ 帯気ままに ]

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頓珍漢が書く事柄、お役に立つ筈もなし、失礼しました。宗教、全くわかってないんですぅ。

2008/7/2(水) 午後 7:23 せき仙人


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