京の或るお店でたまたま見つけたので、酒好き仙人さんに話したら、「幾つもの蔵元から出とるょ」と言われ、その後気をつけてたら成る程ありました。更に見つけたのと三種、ご覽ください(各 写真、ポイントでコメント表示、クリックで拡大)。
最初に見つけた「清洲城信長鬼ころし」がコレ。昔、 鈴鹿に棲む鬼ありて・・云々。
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「豊後の」「鬼ころし」
| 「鬼ケ島」「鬼ころし」
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庵は羅城門の近く、時々は出ると聞く 鬼にも馳走しようかと、件の先輩仙人さんと出かけてみたのでありますが、会えませんでしたなぁ(殺されてはと警戒されたかも・・(^^;;; 、二人で飲んだのであります)。
日本酒の評価は、アルコール度数、日本酒度、酸度、甘辛度、濃淡度、香りなどの項目でなされると聞きますが、アルコール度数、たった1度で、ずいぶん違ったものに感じるんですねぇ。
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料理酒に使っています、時々私の口に!
鬼ころし、我が家のは灘西宮って書いてありました。
色々な会社から出ているのを知りませんでした。ありがとうのポチ!
2010/11/4(木) 午後 9:45
ポチありがとうございます。
料理酒としてお使いですかぁ、素晴らしい、美味しくなるでしょうねぇ。
灘西宮、やはり色々な蔵元から出てるんでね。
2010/11/5(金) 午前 8:14
おはようございます。
私は飲みませんが、時々家にもあります。誰かが買ってくるので(笑)。
この名前を見ると、酒呑童子を思い出します。
2010/11/6(土) 午前 9:23 [ そわ ]
そわさん、おはようございます。
何方かが買われてお宅にもある、いいですねぇ。
大江山の酒呑童子、清洲鬼ころしの鬼は鈴鹿だとか、
親分子分の関係だった等と空想しながら呑む、
楽しいですねぇ。
2010/11/6(土) 午前 10:05