せき仙人の京徒然

幸福の増税論(井手英策:岩波新書)、貯蓄ゼロでも不安ゼロの社会の実現策(政治家に読んでもらいたい)。

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よく知られた花見所、混むのはわかっていても、話の種に行きたくなるものですが、ホントに花を愛でるなら、静かでユックリできる雰囲気がいいですねぇ。東寺、こんな望みにピッタリ、南大門から入り慶賀門まで、ご覧ください(各写真、ポイントでコメント表示、クリック拡大)。
 骨董市など開かれる境内、広いのでユッタリ楽しめる。
                         南大門から境内に入ってみえる桜。
 巨大な建物と可憐なサクラ。 講堂と桜  遠くに見える淡い紅色が気持ちを浮きたたせる。 庭越しに  拝観受付前から。 五重塔

 宝蔵、どんなお宝が入ってるのかな・・。 桜の向うは宝蔵  枝が切られて哀れな姿に・・。 主役の紅枝垂れ

 校倉造り、2度消失、現在のは1198(建久9)年に再建されたものとか。 宝蔵と五重塔  甲羅乾ししてるだけ・・か。 亀も花見

 いい形だった。 8年前の紅枝垂れ  枝切りされて少し哀れな姿に。 今年

 

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閉じる コメント(4)

咲きごろ見ごろ、弥生が年頭ですね。

2019/4/5(金) 午後 3:09 1082001(紫音)

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見ごろ、新年度も始まる・・いいですねぇ。

2019/4/5(金) 午後 5:43 せき仙人

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ナイス

2019/4/8(月) 午後 6:03 [ トドの写真館 ]

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ナイス、ありがとうございます(ボタンがいつの間にか無くなり不便になりました)。

2019/4/8(月) 午後 7:21 せき仙人


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