せき仙人の京徒然

幸福の増税論(井手英策:岩波新書)、貯蓄ゼロでも不安ゼロの社会の実現策(政治家に読んでもらいたい)。

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新緑が鮮やかな今、晴れた日の、東山からの眺望はキット素晴らしい筈、将軍塚青龍殿へ行くバス路線ができたのを知り、行ってみました。高いところからの眺めだけでなく、青龍殿の庭園素晴らしいものでした、ご覧ください(各写真、ポイントでコメント表示、クリック拡大)。
 バスはこの先の大日堂前までいく。 福徳門  大日堂で拝観券、拝観料500円。 青龍殿大舞台

 空気が澄んでいて、京都盆地が霞まずクッキリ。
                        大舞台(海抜約216m)からの眺望。
 将軍塚展望台へ上り、眺望を楽しんで階段を下りたら目の前に・・。 庭園入口  このまま進むと出口、眺望をもっと楽しみないなら引き返すべし。 散策路  チロチロ流れる滝、風情あり。 糸・・・・滝

 緑陰の床几に掛けて黙想・・悟れるかも。
                           正面に将軍塚、庭園の一部・・。
 石仏、風化して年代物のように見えるけど。 いつの時代のものか  木々の谷間に枯山水、悟りの境地に・・。 庭といえば
将軍塚青龍殿へのバスは、三条京阪から、河原町三条四条河原町五条京阪五条坂を経て、東山ドライブウェイを通り、将軍塚青龍殿へ、そして蹴上神宮道、三条京阪へと戻る、曜、曜、休日運行されてるんですね(料金は市バスと同じ230円、9時台〜16時台まで、時間に本、時刻表は:http://bit.ly/2WvwVyG)。
 

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