全トラックバック表示
トラックバック: 32件
疎水、近代日本の黎明期、すごい文明システムを日本人が造ったんですねぇ
「京都百景」版画と実景
[ Walking〜どこまでも♪ ]
2009/4/13(月) 午後 11:45
中山道・その2(京都市東山区→同市山科区)
京都市東山区(三条大橋)→同市山科区(山科駅)までの中山道Walkingの後半です。 ...蹴上(けあげ)からは坂道がどんどんキツくなっていきます。 休憩もかねて蹴上周辺を少し散策してみました。 下の写真は、琵琶湖疏水と呼ばれる、水路への入り口です。 [
伊根の船屋、丹後半島の東端にある集落の特徴的な家屋群
「京都百景」版画と実景
[ Walking〜どこまでも♪ ]
2009/2/23(月) 午後 10:42
伊根・舟屋の風景(京都府)
京都府与謝郡伊根町にある舟屋の風景です。 重要伝統的建造物群保存地区に選定されており、伊根湾に沿って約230軒の舟屋の建物が立ち並んでいます。 舟屋は、1階が船着場、2階が居間となっている独特の建築様式です。 この写真を撮った道の駅の展望台からの景色
佐川美術館、琵琶湖の畔・・・、芸術の秋にいいところです
私の見たものです
[ 柴犬ゆずのお気楽な毎日♪ ]
2008/11/11(火) 午前 8:33
平山郁夫展・・・・
文化の日、気球で寄り道したけれど、本当の行先はこちらでした。 滋賀県守山市の佐川美術館。 [[attached(2)]] [[attached(3)]] 家から20分。 こんなすばらしい美術館があったとは・・驚きです。 なんでも平山氏の作品を国内最大数の300点あまり所蔵し
美山、京都府のど真ん中、かやぶき民家の里として大勢の人を惹きつけています
「京都百景」版画と実景
[ ミノックス写真帳( My Minox Photo Album ) ]
2008/7/5(土) 午前 9:09
京都府美山町〓
2003年の秋 京都府美山町でミニ撮影会を行いました。 私はミノックス数台とローライフレックス2.8GXを持参しました。 この日は雨が降ったり止んだりしていました。 この写真は 第34回 ミノックス写真展(2004年)に出展した作品です。 ピントは1m以内
東海道五十三次歩き、今回は「日坂宿」から「掛川宿」迄です
旧東海道53次歩き
[ Neko的・花蝶風月 Life 即ち〜猫日和〜 ]
2008/5/10(土) 午後 5:44
掛川旅行〓東海道五十三次『日坂宿』
有名な葛飾北斎の「東海道五十三次」の一枚。 [[attached(13,center)]] 掛川城の城下町散策の次は、「東海道五十三次」品川から数えて25番目の宿場'''『日坂宿』'''を目指します! でもまずは、城から車で5分ほど北上したところにある『龍尾神社』を
東海道五十三次歩き、今回は関宿から坂下宿までです
旧東海道53次歩き
[ ミノックス写真帳( My Minox Photo Album ) ]
2008/4/23(水) 午前 9:02
関の山
私の写真仲間は物を大切にする心優しい人達ばかりで、カメラについても最新鋭機には 眼もくれず古いカメラをメンテしながら使い込んでいる人達です。所謂クラカメの人達ですが、 私はクラッシックカメラについてはあまり知識は有りません。でもお散歩に30年前のミノックス
さあ第八ラウンドは北海道、「でっかいどぉ〜」
海岸線日本一周旅
[ Walking〜どこまでも♪ ]
2008/1/30(水) 午後 7:15
日本本土最北端・宗谷岬(北海道)
日本本土(北海道・本州・四国・九州)最北端である、北海道稚内市の「宗谷岬(そうやみさき)」の風景をお届けします。 写真に写っているのは、宗谷岬に立つ「日本最北端の地の碑」です。 この碑と合わせて海を見ると、日本の北の最果てに立ったという実感がわきます。
常寂光寺、嵯峨野の紅葉名所のひつと、大勢のお方で賑わってました
「京都百景」版画と実景
[ Walking〜リハビリ進行形 ]
2007/12/13(木) 午後 8:16
洛西巡り・その3(常寂光寺)
「洛西巡り」の紅葉&夜景散策の続きです。 ...竹林を抜け、紅葉の名所「常寂光寺」へ向かいます。 途中、保津峡トロッコ列車の「トロッコ嵐山駅」があります。 [[attached(1)]] 駅の前の紅葉に、青の電飾が施されていました。 小倉池を経て、常寂光
[ Walking〜リハビリ進行形 ]
2007/12/12(水) 午後 8:08
洛西巡り・その4(嵯峨野&京都駅の夜景)
「洛西巡り」の紅葉&夜景散策の終盤です。 ...落柿舎のすぐ近くの「二尊院」へも訪れてみました。 [[attached(1)]] やはり既に閉館していたので、門の写真だけ撮影。 結局、この日は出発時間が遅かったので、あまり多くの名勝史跡を周ることができ
永観堂、紅葉の名所として人氣、大勢の方が訪れますねぇ
「京都百景」版画と実景
[ Walking〜リハビリ進行形 ]
2007/12/4(火) 午後 11:16
哲学の道・その3(若王子神社・永観堂)
「哲学の道」の紅葉散策の続きです。 ...哲学の道を歩き続け、「若王子神社」へ到着しました。 [[attached(1)]] 哲学の道はここが本来の終点ですが、大抵の方はこの後、永観堂・南禅寺に向かいますね。 私も、モミジで有名な「永観堂」へ向かいました。


