せき仙人の京徒然

幸福の増税論(井手英策:岩波新書)、貯蓄ゼロでも不安ゼロの社会の実現策(政治家に読んでもらいたい)。

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 第6集 「洛東十景」
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    銀閣寺                   哲学の道                   法然院
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    永観堂                    南禅寺                    平安神宮
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    安楽寺                    真如堂                    疎水
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     祇園 


 第7集 「落西十景」
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    金閣寺                   竜安寺                   妙心寺
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    天竜寺                  高山寺(未)                  仁和寺
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    苔寺                    神護寺                    渡月橋
イメージ 20     高山寺、訪ねたときは、紅葉時期をすぎていた・・(涙) 。
    桂離宮 


第8集 「京都府十景」 
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    常照寺                   修学院離宮                   大仙院
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    光悦寺                  高桐院(未)                  今宮神社
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    曼殊院                  蓮華寺                  詩仙堂
イメージ 30   高桐院、神光院は、公開される事が少ないようで、観ておりません 。
    神光院(未) 


第9集 「京都府十景」
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    天の橋立                   常照皇寺                   峰定寺(未)
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    一休寺                  宇治上神社                  経ヶ岬
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    伊根の舟屋                  美山                  平等院
イメージ 40    峰常寺、雪の季節に訪ねたら、冬季は非公開ないんですね。
    浄瑠璃寺 

第10集 「御所十景」

御所、京都御苑の中にあり、フラッと入る訳にはいかない、十景版画の実景はなかなか見られません。
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    紫宸殿                   御池庭                   藤の八ツ橋
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    醒花亭                  又新亭待合                  州浜
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    地震殿                  又新亭船着                  紅葉橋
イメージ 50    州浜、紅葉橋、八ツ橋(雪景色)の、実景記事はありません。
    八ツ橋(雪景色) 
高野川と賀茂川(鴨川)の合流するあたりが貴重な原生林・糺ノ森、その中に下鴨神社への参道、楼門をくぐると、右手にみたらし川、ほとりに光琳の梅(「紅白梅図屏風」のモチーフ)、川にかかる小さな太鼓橋、その先に、足つけ神事(御手洗祭)が行われるみたらし社・・ご覧ください(各写真、ポイントでコメント表示、クリックで拡大)。
御手洗川の中に飛び石(?)、川の中での神事に邪魔ですねぇ。 浮世絵・京都百景の内「下鴨神社」(左京区下鴨泉川町)。御手洗川にかかる輪橋(そりはし)、畔に光琳の梅、背後に楼門、バランスのとれた構図。
梅の時期は、浮世絵ほどに緑はなく、季節からして少し寒々しいです。 写真で版画の場面をつくると・・。
作家は創作しますねぇ、違い、分かりましたか? 単にシャッターを切ったらだけなら・・。

 尾形光琳が描いた「紅白梅図屏風」のモチーフ・・。 光琳の梅をみて  説明の駒札には「輪橋(そりはし)となってます。 太鼓橋を渡り  社の下は泉、ボコボコ音たてて湧きだしてましたね。 御手洗社へ

御手洗川の水、御手洗社の下にある泉から枯れることなく湧きでてる。流れは奈良の小川瀬見の小川と名をかえ、見えない部分もありますが、糺ノ森を経て高野川に注いでるんですね。

このならの小川高野川が合流するあたりにマンション建設、全国ニュースに・・(小川はどうなるんでしょうか)。
 ひ孫の手、大原・「三千院」への参詣道の土産物屋で見たのです(写真、ポイントでコメント、クリックで拡大)。
 なぜ「ひ孫の手」なのか、店の人に聞いとけばよかった・・。

「ひ孫の手」、全長が短く、使うときにのばす伸縮構造、珍しいですね、孫の手より小さいのでひ孫の手・・(?)。

          今年もあと僅か、拙い記事をご覧いただき、ありがとうございました。
           どうぞよいお年をお迎えください、来年もよろしくお願いします。

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